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【第二部】第1章 中学生と新学期
Part6 臨時研究員
蓮「んあっ、むりぃっ、やめっ…あんっ、あああ、、」
研究員W「それにしても蓮くんほんと発達遅いよね~。毛も生えてないし声も変わらないし。もう中2でしょ?」
蓮「そんなっ、こと…言われてもぉっ、、」
研究員W「まあ発達遅くても精液ちゃんと出してくれたらいいんだけどね」
A-1研究室では、ベッドに縛られたまま性器に搾精器をつけられ悶絶する全裸の蓮とデータの監視をしながら白衣姿で横に立つ研究員Wの姿があった。
蓮「むりぃぃっ、あっ、ああん、っっっ」
目を細めて体を数回ビクビクと痙攣させると、器具の中に白い液体が出され、すぐにバキュームで吸われてタンクへと運ばれる。
研究員W「はいあと20mlだから、もうちょい頑張って~」
蓮「うう…っあっ、待っで、イったばっか…あああ」
ーーー
場所が変わり、今度はB-4研究室。
機械の開発を務める研究員Oが、新しい器具のテストを行っていた。
一方の蓮は、青い医療用の椅子に座らされ、M字開脚をしたまま体を固定されている。
研究員O「じゃ、お願いします」
研究員Oがそういうと、助手がすでに慣らされた蓮の後穴にコードが繋がった長い棒を挿入する。
蓮「っあ、っぐあ、」
遺物が腸内に入ってくる感覚に襲われる蓮は、思わず体をよじろうとする。
研究員Oがパソコンを操作すると、その信号が挿入されている棒にも伝わる。
研究員O「どうですか、具合は」
蓮「あ、あのっ…なんか、お腹の奥が熱いんですけど…」
研究員O「性器には何か感触は感じますか?」
蓮「いや…それほど…です」
研究員O「出力あげるので少し我慢してください」
蓮「えっ、ちょっt」
ビリビリっ!!!
プログラムを打ち込み、エンターキーを押すと、蓮の体は一瞬跳ね上がり、性器の先から精液を思い切り射出した。
研究員O「やりすぎか…調整が必要だな…。」
あまりの衝撃で気絶した蓮は、助手たちによる処置で20秒後には意識を取り戻した。
蓮「なんだったんだ…あれ」
研究員O「今度はさっきよりも出力下げるので、もう数回だけお願いします」
感情の起伏が一切感じられない話し方をする研究員Oに、蓮は少しだけ怒りを感じたようだが、テストは継続された。
蓮「ああああっっっ」
ーーー
研究員X「それで、状況は把握した?」
蓮「はい。僕がいない間にそんなことがあったなんて…」
ところ変わって、ここは職員が集う会議室。
白いYシャツを着た蓮は、白衣を纏う研究員Xと会話をしているようだ。
研究員X「蓮くんも十分仲良かったでしょ」
蓮「いや…僕はなんというか、研究室であったときに話してただけであって…。」
研究員X「ふーん。まあいいや。んで、まあ別に蓮くんがバレてもこちら側としては正直問題はないんだけど、なるべくここのことは内密にね。あと君がこうして臨時研究員になってることも。」
蓮「それはもちろん話すわけないですけど…。」
研究員X「あ、あと、今年の夏休みはどう?これそう?」
蓮「去年と同じような感じになると思いますけど」
研究員X「去年初めて参加してもらった時は結構調子良かったじゃん。今年も引き続きよろしく。あと、今年のメンバーの名簿。去年と同じように四人になってるから、目通しといてね。それじゃ今日は解散。また連絡するね。」
蓮「了解です…。」
続く
=天の声=
お久しぶりの研究所!
いっぱい痛めつけます。
ご報告ですが、今回から射精の効果音の表現を減らすことになりました。
(完全に無くなるわけではないです。たまに出てきます。)
なんか自分で書いていてあんまり良くないなーと思った次第です。
読者の皆様にしかわからないこともあるかと思うので、意見があれば何卒お願いします...。
物語はまだまだ続きます~どうぞお楽しみに
ではでは
研究員W「それにしても蓮くんほんと発達遅いよね~。毛も生えてないし声も変わらないし。もう中2でしょ?」
蓮「そんなっ、こと…言われてもぉっ、、」
研究員W「まあ発達遅くても精液ちゃんと出してくれたらいいんだけどね」
A-1研究室では、ベッドに縛られたまま性器に搾精器をつけられ悶絶する全裸の蓮とデータの監視をしながら白衣姿で横に立つ研究員Wの姿があった。
蓮「むりぃぃっ、あっ、ああん、っっっ」
目を細めて体を数回ビクビクと痙攣させると、器具の中に白い液体が出され、すぐにバキュームで吸われてタンクへと運ばれる。
研究員W「はいあと20mlだから、もうちょい頑張って~」
蓮「うう…っあっ、待っで、イったばっか…あああ」
ーーー
場所が変わり、今度はB-4研究室。
機械の開発を務める研究員Oが、新しい器具のテストを行っていた。
一方の蓮は、青い医療用の椅子に座らされ、M字開脚をしたまま体を固定されている。
研究員O「じゃ、お願いします」
研究員Oがそういうと、助手がすでに慣らされた蓮の後穴にコードが繋がった長い棒を挿入する。
蓮「っあ、っぐあ、」
遺物が腸内に入ってくる感覚に襲われる蓮は、思わず体をよじろうとする。
研究員Oがパソコンを操作すると、その信号が挿入されている棒にも伝わる。
研究員O「どうですか、具合は」
蓮「あ、あのっ…なんか、お腹の奥が熱いんですけど…」
研究員O「性器には何か感触は感じますか?」
蓮「いや…それほど…です」
研究員O「出力あげるので少し我慢してください」
蓮「えっ、ちょっt」
ビリビリっ!!!
プログラムを打ち込み、エンターキーを押すと、蓮の体は一瞬跳ね上がり、性器の先から精液を思い切り射出した。
研究員O「やりすぎか…調整が必要だな…。」
あまりの衝撃で気絶した蓮は、助手たちによる処置で20秒後には意識を取り戻した。
蓮「なんだったんだ…あれ」
研究員O「今度はさっきよりも出力下げるので、もう数回だけお願いします」
感情の起伏が一切感じられない話し方をする研究員Oに、蓮は少しだけ怒りを感じたようだが、テストは継続された。
蓮「ああああっっっ」
ーーー
研究員X「それで、状況は把握した?」
蓮「はい。僕がいない間にそんなことがあったなんて…」
ところ変わって、ここは職員が集う会議室。
白いYシャツを着た蓮は、白衣を纏う研究員Xと会話をしているようだ。
研究員X「蓮くんも十分仲良かったでしょ」
蓮「いや…僕はなんというか、研究室であったときに話してただけであって…。」
研究員X「ふーん。まあいいや。んで、まあ別に蓮くんがバレてもこちら側としては正直問題はないんだけど、なるべくここのことは内密にね。あと君がこうして臨時研究員になってることも。」
蓮「それはもちろん話すわけないですけど…。」
研究員X「あ、あと、今年の夏休みはどう?これそう?」
蓮「去年と同じような感じになると思いますけど」
研究員X「去年初めて参加してもらった時は結構調子良かったじゃん。今年も引き続きよろしく。あと、今年のメンバーの名簿。去年と同じように四人になってるから、目通しといてね。それじゃ今日は解散。また連絡するね。」
蓮「了解です…。」
続く
=天の声=
お久しぶりの研究所!
いっぱい痛めつけます。
ご報告ですが、今回から射精の効果音の表現を減らすことになりました。
(完全に無くなるわけではないです。たまに出てきます。)
なんか自分で書いていてあんまり良くないなーと思った次第です。
読者の皆様にしかわからないこともあるかと思うので、意見があれば何卒お願いします...。
物語はまだまだ続きます~どうぞお楽しみに
ではでは
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