幼なじみが俺の胸で泣いてる件

Hazuki

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妄想爆発

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壁の方を向いて寝ていた琥珀が寝返りを打ち、こっちを向く。

目尻にキス、頬にキス、鼻にキス、そして唇にも、、、。
息がしづらくなったのか、琥珀が目を覚ます。
俺にキスされているのに気付き、顔が赤くなる。
「琥珀、好きだ」
「あ、、、お、れも、、、」
琥珀から唇を重ねてくれる。
俺は琥珀の頭をホールドし、唇の隙間から舌を差し入れて、歯列をなぞり、上顎を舐め、下顎、舌の裏側まで舐めてから、ゆっくり舌を絡めた。
琥珀の舌をたっぷり堪能し唇を離すと、銀の糸で繋がる。
琥珀の寝間着を脱がせ、乳首にしゃぶりつき舌で転がし、舐めて、吸う。
琥珀の可愛いペニスに手を伸ばし、軽く扱くと硬くなってきた。
鈴口を指先でぐにぐに擦れば先走りが溢れて指先を濡らす。
先走りを潤滑剤に、手で先端を擦っていると、呆気なくイッてしまい、俺の手に射精した。
琥珀に見せつけるように、手についた精液を舐めた。
「琥珀の精液、美味しい」
「そんなの不味いでしょ、舐めないで」
「琥珀から出たモノはみんな美味しいよ」
琥珀のペニスも舐めて綺麗にして、穴を解してゆく。
ローションを着けて、周りから解して柔らかくなったら、指を入れてみる。
琥珀は少しだけ嫌がったが、すぐに前立腺を見つけ刺激すると、もう、喘ぎ声しか出なくなった。
乳首も刺激しつつ、指を増やしていく。
三本の指を咥え、中を拡げ、準備が整ったところで指を抜く。
少し汗ばんでいる琥珀が色っぽくて、艶っぽい。
まだ誰も受け入れたことのない琥珀の穴にペニスをあてがい、ゆっくりゆっくり挿入してゆく。
琥珀が痛くないように、余計な負担が掛からないように、琥珀の様子を見ながら。
「琥珀、全部入ったよ」
「拓実の入ってる?、、、嬉しい、拓実とぴったり繋がってる」
「こはく、、、」
ゆっくり抜き、奥を突く。
二、三度繰り返すと琥珀のペニスから精液が出た。
「こはく、奥突かれてイッちゃったの?」
「だって、拓実の、きもちい、、、」
「琥珀、そんなこと言ったら止まれないよ」
「え、あ、やっ、、、」
琥珀の脚を持ってパンパンと腰を打ち付ける。
琥珀の脚がぶるぶる震えて、感じてるのが解る。
「琥珀、こはく、いくよ、中に、奥に出すよ」
俺は琥珀の中にたっぷりと精液を注いだ。
琥珀を抱きしめ、触れるだけのキスを何度もした。

なんてな。
妄想が止まらん。
あー、琥珀、抱きてー。
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