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煌と慎
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「あっ、すいません、呼び出しちゃって」
「いーや、全然、暇だったし」
「煌さん、俺バンドにいていいんですかね?」
「慎、同い年なんだから、さん付け辞めて」
「あー、はい、了解です」
「ずっと三人でやってたから、入りづらいのはあると思うけど、駄目かなぁ、俺ホントに慎のギター大好きなんだよね」
「努力してみます」
「ごめんね、俺が不甲斐ないから」
「いや、俺もコミュ障で、前のバンドもそれで解散したから、今回は頑張ります」
「俺もフォローするし」
「煌さ、、、煌、うちで飲み直さない?」
「いいね~、いく~」
「慎の部屋、広くね?」
「ここ親のマンションなんで」
「慎、、、金持ち?」
「俺は貧乏ですよ、家賃が掛からないだけで、生活費はバイトしてるし」
「実家暮らしの俺と同じ感覚だな」
「そーです、そんな感じ」
「煌、だいじょぶ?」
「だいじょばないかも~酔った~ふらふらする~」
「あーもー、ベッドで寝てくださいよ」
ベッドまで連れていき寝かせる。
「慎は~?」
「俺はソファーでいいです」
「ダメだよぉ、俺がソファーで寝るよ~」
「そんなフラフラでダメです」
「じゃ一緒に寝よっ、慎のベッド広いからだいじょぶじゃない?」
「俺がだいじょぶじゃないですよ」
「ブツブツ言ってないで」
腕を引かれバランスを崩し、煌に覆い被さる。
「煌、、、」
たまらず唇を重ねる。
「なんかこの間からキスされてるような、、、」
唇の隙間から舌を滑り込ませ、絡める。
「んっ、慎、、、」
「可愛い煌が悪いんですからね」
慎の舌が首を舐める。
「あんっ、、、んっ、、、」
「首感じますか?こっちはどうかな、、、」
シャツを捲りピンク色の乳首を舌先で啄む。
「ん、、、くすぐったい」
「気持ちよくなるまで舐めますよ」
ぷっくりした乳首を噛むと甘い声が漏れる。
指で捏ねたり、舌で舐めたり、、、。
「気持ち良さそうですね、ここは?」
煌の股間で既に硬くなっているモノを、慎の手が撫でている。
「んふっ、、、」
「パンパンですね、脱がしますよ」
ズボンとパンツを脱がし、煌のペニスが顕れた。
「慎、、、なにして、、、あっ」
煌のペニスの先に舌を這わせ、溢れだしている汁を舐めとる。
裏スジを根元から丁寧に舐めてゆく。
先端に達したところで口に咥え、ゆっくり頭を動かす、と同時に根元を扱く。
玉を優しく握ると煌のペニスから精液が放たれた。
それを全部飲み込み、煌を見ると寝息をたてている。
「まあ、今日はここまでか」
パンツとズボンを履かせ、左の乳首の近くに紅い印を付けた。
「まだ俺のモノじゃないけど、、、おやすみ、煌」
「いーや、全然、暇だったし」
「煌さん、俺バンドにいていいんですかね?」
「慎、同い年なんだから、さん付け辞めて」
「あー、はい、了解です」
「ずっと三人でやってたから、入りづらいのはあると思うけど、駄目かなぁ、俺ホントに慎のギター大好きなんだよね」
「努力してみます」
「ごめんね、俺が不甲斐ないから」
「いや、俺もコミュ障で、前のバンドもそれで解散したから、今回は頑張ります」
「俺もフォローするし」
「煌さ、、、煌、うちで飲み直さない?」
「いいね~、いく~」
「慎の部屋、広くね?」
「ここ親のマンションなんで」
「慎、、、金持ち?」
「俺は貧乏ですよ、家賃が掛からないだけで、生活費はバイトしてるし」
「実家暮らしの俺と同じ感覚だな」
「そーです、そんな感じ」
「煌、だいじょぶ?」
「だいじょばないかも~酔った~ふらふらする~」
「あーもー、ベッドで寝てくださいよ」
ベッドまで連れていき寝かせる。
「慎は~?」
「俺はソファーでいいです」
「ダメだよぉ、俺がソファーで寝るよ~」
「そんなフラフラでダメです」
「じゃ一緒に寝よっ、慎のベッド広いからだいじょぶじゃない?」
「俺がだいじょぶじゃないですよ」
「ブツブツ言ってないで」
腕を引かれバランスを崩し、煌に覆い被さる。
「煌、、、」
たまらず唇を重ねる。
「なんかこの間からキスされてるような、、、」
唇の隙間から舌を滑り込ませ、絡める。
「んっ、慎、、、」
「可愛い煌が悪いんですからね」
慎の舌が首を舐める。
「あんっ、、、んっ、、、」
「首感じますか?こっちはどうかな、、、」
シャツを捲りピンク色の乳首を舌先で啄む。
「ん、、、くすぐったい」
「気持ちよくなるまで舐めますよ」
ぷっくりした乳首を噛むと甘い声が漏れる。
指で捏ねたり、舌で舐めたり、、、。
「気持ち良さそうですね、ここは?」
煌の股間で既に硬くなっているモノを、慎の手が撫でている。
「んふっ、、、」
「パンパンですね、脱がしますよ」
ズボンとパンツを脱がし、煌のペニスが顕れた。
「慎、、、なにして、、、あっ」
煌のペニスの先に舌を這わせ、溢れだしている汁を舐めとる。
裏スジを根元から丁寧に舐めてゆく。
先端に達したところで口に咥え、ゆっくり頭を動かす、と同時に根元を扱く。
玉を優しく握ると煌のペニスから精液が放たれた。
それを全部飲み込み、煌を見ると寝息をたてている。
「まあ、今日はここまでか」
パンツとズボンを履かせ、左の乳首の近くに紅い印を付けた。
「まだ俺のモノじゃないけど、、、おやすみ、煌」
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