歌うたい

Hazuki

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智から魁

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「俺、今日じゃなくても、、、何回もすると身体キツイって何かで見たから」
「智、大丈夫だよ、慎が優しくしてくれたから、どこも痛くないし」
「ん、、、ちょっとでも嫌だったら言ってよ」
「うん、みんな優しいから平気だよ」
「入れるよ、、、」
ローションを纏わせた智のペニスが入ってくる。
既にほぐされているそこは、容易く受け入れている。
「はぁ、、、んっ、、、」
「全部入っちゃった、大丈夫?」
「うん、、、動いてもいいよ」
慎とは違う形を感じていた。
「あっ、そこ、、、」
「ここがいいの?いっぱい擦ってあげる」
「あっ、んっ、ダメ、いい、、、」
「もっともっと気持ちよくなって、、、」
次第に速くなる抽挿を繰り返し、煌の中に精を射ち放つ。

最後は魁だ。
「魁、お前童貞だろ、煌を壊すなよ、ゆっくりだぞ、お前のペニスが一番大きいんだから」
「わかってる、ゆっくりだろ」
ローションをたっぷり垂らし、煌の中に入る。
「んっ、んんー、おっきい、、、」
「煌、大丈夫?痛かったらやめるよ」
「大丈夫、大きいのはわかるけど、痛くはない、でもゆっくりしてくれるといいかな」
「うん、あっ全部入った」
「なんか一番奧まで来てるな、今までと違う感覚が、、、あぁっ」
「煌?」
「だいじょぶ、、、また違う快感がきて、、、あっ、奧感じる、、、」
少し出して、突き入れるを繰り返し、滑りが良くなってきたので、少し早めたらキュウっと締められてイッてしまった。
煌の腹に飛び散っていた精液を三人で拭いてくれて、一人づつキスをした。
歩けない煌を魁が抱き上げ、みんなで風呂に入った。
広めの風呂で四人で入っても、まだ余裕があるくらいだった。
その後、慎の部屋にみんなで泊まった。
ずっと話をしていて、気付いたら朝になっていて、ベッドとソファーで分かれて寝た。
起きたら、智、魁、慎が見ていて、ちょっと恥ずかしかった。
みんなにおはようのチューをされて幸せ。
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