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番外編 煌×智×慎
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三人で絡みます。
すみません、嫌な方は読まないでくださいね。
三人でするのを書きたくなったので。
~~~~~~~~~~
今日は慎の家で飲み会、魁がバイトなのが残念だが、また四人で集まればいっか。
なんか浮かれて飲み過ぎちゃった。
目の前にイケメンが二人もいる、、、。
「煌、大丈夫?目がとろ~んてしてるよ」
「うん、なんかしゃべり方もゆっくりだし」
「だいじょうぶですぅ、よってましぇん」
「酔ってるね」
「ベッドに寝かせておこうか」
「ほら、煌、酔いが醒めるまで横になってな」
「酔ってないよーだ」
「はいはい、酔ってないよーは酔ってる」
「智~、慎~、チューして、ちゅー」
「はいはい、ちゅっ」
「俺も、ちゅっ、、、したよ、寝てなさい」
「もっと~ベロ絡めて~吸って~」
「酔わすな、危険」
「無意識が一番危険、誘ってるようにしか見えない」
「ん~、智~、慎~、ここムズムズするの、触ってみて~」
「シャツ捲って、、、はぁー、、、」
「後で文句言うなよ、煌のせいだからな」
智が唇を塞ぎ、慎がムズムズする乳首を触っている。
「煌、乳首ぷっくりしてきたよ、感じちゃってんの?」
「俺も乳首舐めたい」
「二人で舐めよーぜ」
両方の乳首を舐められるという初めての刺激に、俺のペニスは耐えられなかった。
「あっ、あっ、そんな、りょうほう、、、んっ、だめ、イク、、、」
ズボンの中で射精してしまった、、、智が下着ごと脱がし、拭いてくれた。
「気持ち良かった?嬉しいな、こっちも舐めるね」
イッたばかりのふにゃふにゃペニスを扱かれながら舐められると、すぐ硬くなった。
俺のペニスを咥えながら、後孔を解す。
充分解れたところで、智が後ろから入ってくる。
「煌、俺の咥えてよ、、、」
慎のペニスが唇に、押し付けられる。
俺は口を開けて、慎のペニスを受け止める。
舌でペニスを舐めていると、慎がゆっくり抽挿する。
智にペニスを扱かれて達してしまうと、智も俺の中に精を放つ。
慎の抽挿も早くなり、俺の口に射精した。
慎の精子を飲み込み、ペニスを舐めて綺麗にする。
「煌、ありがと」
慎が舌を絡めて強く吸うと、またペニスが熱を持つ。
「今度は俺が入れていい?」
「うん、、、なんか身体熱い、、、早く欲しい」
仰向けにされ、慎のペニスがゆっくり入って、前立腺を擦る。
「あんっ、ああっ、、、」
智が俺の上に跨がって、ペニスを舐める。
「煌、俺のも舐めて、、、」
お互いにペニスを舐めたり、手で扱いたり、玉を触ったら煌がイッてしまった。
「あっ、すごい、締まってる、、、」
慎が中で達すると、智も俺の胸に精を放った。
三人で風呂に入って身体を洗って、また飲みなおした。
「魁に怒られそうだな」
「ズルいって言われそう」
「「煌のせいだからね」」
「俺?」
「誘ったの煌だから」
「ちゅ~してとか、ベロ絡めてとか、乳首見せてムズムズするなんて言われたら、、、ねぇ」
「えっ、、、俺、そんなこと言った?」
「「言ったし!!!」」
すみません、嫌な方は読まないでくださいね。
三人でするのを書きたくなったので。
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今日は慎の家で飲み会、魁がバイトなのが残念だが、また四人で集まればいっか。
なんか浮かれて飲み過ぎちゃった。
目の前にイケメンが二人もいる、、、。
「煌、大丈夫?目がとろ~んてしてるよ」
「うん、なんかしゃべり方もゆっくりだし」
「だいじょうぶですぅ、よってましぇん」
「酔ってるね」
「ベッドに寝かせておこうか」
「ほら、煌、酔いが醒めるまで横になってな」
「酔ってないよーだ」
「はいはい、酔ってないよーは酔ってる」
「智~、慎~、チューして、ちゅー」
「はいはい、ちゅっ」
「俺も、ちゅっ、、、したよ、寝てなさい」
「もっと~ベロ絡めて~吸って~」
「酔わすな、危険」
「無意識が一番危険、誘ってるようにしか見えない」
「ん~、智~、慎~、ここムズムズするの、触ってみて~」
「シャツ捲って、、、はぁー、、、」
「後で文句言うなよ、煌のせいだからな」
智が唇を塞ぎ、慎がムズムズする乳首を触っている。
「煌、乳首ぷっくりしてきたよ、感じちゃってんの?」
「俺も乳首舐めたい」
「二人で舐めよーぜ」
両方の乳首を舐められるという初めての刺激に、俺のペニスは耐えられなかった。
「あっ、あっ、そんな、りょうほう、、、んっ、だめ、イク、、、」
ズボンの中で射精してしまった、、、智が下着ごと脱がし、拭いてくれた。
「気持ち良かった?嬉しいな、こっちも舐めるね」
イッたばかりのふにゃふにゃペニスを扱かれながら舐められると、すぐ硬くなった。
俺のペニスを咥えながら、後孔を解す。
充分解れたところで、智が後ろから入ってくる。
「煌、俺の咥えてよ、、、」
慎のペニスが唇に、押し付けられる。
俺は口を開けて、慎のペニスを受け止める。
舌でペニスを舐めていると、慎がゆっくり抽挿する。
智にペニスを扱かれて達してしまうと、智も俺の中に精を放つ。
慎の抽挿も早くなり、俺の口に射精した。
慎の精子を飲み込み、ペニスを舐めて綺麗にする。
「煌、ありがと」
慎が舌を絡めて強く吸うと、またペニスが熱を持つ。
「今度は俺が入れていい?」
「うん、、、なんか身体熱い、、、早く欲しい」
仰向けにされ、慎のペニスがゆっくり入って、前立腺を擦る。
「あんっ、ああっ、、、」
智が俺の上に跨がって、ペニスを舐める。
「煌、俺のも舐めて、、、」
お互いにペニスを舐めたり、手で扱いたり、玉を触ったら煌がイッてしまった。
「あっ、すごい、締まってる、、、」
慎が中で達すると、智も俺の胸に精を放った。
三人で風呂に入って身体を洗って、また飲みなおした。
「魁に怒られそうだな」
「ズルいって言われそう」
「「煌のせいだからね」」
「俺?」
「誘ったの煌だから」
「ちゅ~してとか、ベロ絡めてとか、乳首見せてムズムズするなんて言われたら、、、ねぇ」
「えっ、、、俺、そんなこと言った?」
「「言ったし!!!」」
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