転移先で辺境伯の跡継ぎとなる予定の第四王子様に愛される

Hazuki

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義父

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五歳で父親が無くなり、七歳の時新しい父親が出来た。

初めての小学校で頑張り過ぎたのか、僕は熱をだしてしまった。
梅雨のころの、雨が降ってる日だった。
義父は大工だったので、雨の日は休みのことが多い、パートに行く母の代わりに僕の看病をしてくれた。
おでこの冷却シートを張り替えたり、熱を計ったり、昼食を食べさせてくれたり、汗をかいたので着替えさせてくれたり、トイレに連れていってくれたり、いろいろしてくれてありがたかった。

そんな思い出があったから中1になった今も安心して身体を預けていたのに。

昼食を食べ着替えたいのだが熱で力が入らない。
義父が手伝ってパジャマを脱がして身体を拭いてくれたのだが。
お尻を拭くために四つん這いにさせられ、いきなりチンコを握られた。
お尻の穴に指を入れられ、前立腺を刺激され、いつの間にか指は三本に。
指で弄られチンコは扱かれ、初めての行為に僕は何度もいってしまった。
身体をなんとか支えていた腕も力が入らず、お尻を突き上げたまま脱力している。
義父は指を抜き、これで寝れると思った、、、今まで指が入っていたところに指三本より太い何かが入ってくる。
義父のチンコだと気付いた。
「あ、やだ、お義父さん、やめて」
「大丈夫だ、すぐに良くなるから、俺はさ男の子が好きなんだよ、狭い穴を拡げながらチンコをグリグリ入れるのが堪らないな」
「や、やめて、痛っ」
「一回抜くか」
僕の中からチンコが抜かれホッとしていると、冷たい液体が中に注入された。
「冷た、、、」
すぐまたチンコが入ってきた。
さっきよりスムーズなのは入れられた液体のせいなのか?
「これで痛くないだろう」
「痛くなくても嫌だよう、、やめて、抜いて」
「嫌じゃないだろう、ほらここお前のいいとこチンコで擦ってんの分かるか?」
「やっ、あっ、ああーっ」
「まだ出るのか、気持ちいいって、お前のチンコは正直だな、ほら奥まで入った」
突然奥を突かれて頭が真っ白になって身体が震えた。
「奥がいいのか、たくさん突いてやろう」
グチュグチュと音を立てながら奥を何度も突かれるとチンコから精液が溢れ身体が震えた。
「もうチンコ触らなくてもイケたか、初めてでメスイキ出来るなんてお前はもう女だな、感じてぎゅうぎゅう締め付けてくる、お母さんより気持ちいいよ、お前のここ、俺のオナホにしてやるよ」
もう疲れて抵抗する体力も気力も無くなった僕をさんざん揺さぶり、何度も中に出された。
精液が出ないようにチンコを入れたまま風呂に運ばれ、中に溜まってた精液を掻き出され、風呂でも一回だされ、身体を洗われベッドに戻されたのは母が帰る数分前だった。

次の日、あんなことされた僕の体調が良くなるはずもなく、雨が降っていてまた義父が看病することに。
お母さんに嫌だと言えない僕は、また義父に犯された。
次の日もまた次の日も。
母のパートが休みの日にやっと晴れた。
義父は仕事に出掛け、久しぶりにホッと出来てぐっすり寝た僕は午後には元気になっていた。
母に少し散歩してくると告げて外に出た。
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