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甘い夜
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「では寝ようか」
「え?」
「セオドラ様、僕の嫌な思い出を幸せな思い出に変えてください」
「アキラ、でも、やはり、式の後に」
「セオドラ様、お願いします」
「アキラ、、、」
セオドラ様の唇が僕のそれと重なる、何度も、何度も。
苦しくなって開いた唇の隙間からセオドラ様の舌が入り、僕の歯列をなぞり舌を絡めとる。
セオドラ様の唇が離れ、僕の瞳はとろんとしていたようで。
「アキラ、私以外にそんな顔を見せてはいけないよ」
「セオドラ様としかキスはしないです、、、」
もう一度、僕の唇と舌を堪能したあと。
「アキラ、、、いや、アキ、私だけアキと呼んでいいだろうか」
「はい、嬉しいです」
「私のことはセオ、と呼んでくれないか?アキには皆と違う呼び名で呼ばれたい」
「セオ、、、さま?」
「様は、、、うん、慣れたら取って欲しい」
「はい、セオ様」
首、鎖骨、胸、脇、腹、太股、、、あらゆるところにキスをされ紅い印が付けられてゆく。
「アキはキスだけで感じてるのかな」
「セオ様、、、」
「アキのペニスの先から溢れているよ、もったいない」
「あっ、セオ様」
僕から溢れた蜜を舐め、咥えて軽く扱かれただけで僕はセオ様の口に、、、出してしまった。
「ああっ、セオ様、出してください」
「何故だ?アキのものは美味しいし、もう飲んでしまったよ」
セオ様は太股から首へ紅い印に口づけて、最後に僕の唇に重ねる。
セオ様の舌に翻弄されていると、僕の中に何か入ってきた。
「、、、?」
「ああ、潤滑剤を入れたんだ、アキが私を受け入れやすいようにね、すまない、不安にさせてしまったか」
「ううん、少しびっくりしたけど」
「中を綺麗にして、柔らかくしてくれるんだ」
ここにも異世界ファンタジーが。
キスをしながら後孔の周りをふにふに触っていた指が、中に入ってきた。
「アキ、痛いとか、ない?」
「ん、、、セオ様の指入って、きもちい」
セオ様の指が中でゆっくりと動いてる。
いつの間にか増やされた指が僕の感じるとこ、擦ったり押したりされて、その度に僕は甘い声を出してしまう。
「あ、、、ん、セオさま、もう、、、」
指が僕の中から出ていく、、、。
後孔にペニスを押し付けられグリグリと擦られる。
「アキ、、、アキの中に入るぞ」
指よりも太いペニスがゆっくりと入ってくる。
中を押される圧に、僕は少し力を入れてしまう。
「アキ、苦しくないか?」
「セオさま、だいじょぶです、セオさまとぴったりくっついて、、、僕嬉しいです」
「そうだな、アキの中は気持ちいい、もう少し、、、ここか」
「あ、セオ様、あっ、擦ったら、ああっ」
「アキの気持ちいいとこだろう、ほら、たくさん感じて、、、」
「あん、だめっまたいっちゃ、、、あっっ」
「アキ、かわいい、もっと気持ちよくなって」
ーーーーーーーーーー
分けます。
「え?」
「セオドラ様、僕の嫌な思い出を幸せな思い出に変えてください」
「アキラ、でも、やはり、式の後に」
「セオドラ様、お願いします」
「アキラ、、、」
セオドラ様の唇が僕のそれと重なる、何度も、何度も。
苦しくなって開いた唇の隙間からセオドラ様の舌が入り、僕の歯列をなぞり舌を絡めとる。
セオドラ様の唇が離れ、僕の瞳はとろんとしていたようで。
「アキラ、私以外にそんな顔を見せてはいけないよ」
「セオドラ様としかキスはしないです、、、」
もう一度、僕の唇と舌を堪能したあと。
「アキラ、、、いや、アキ、私だけアキと呼んでいいだろうか」
「はい、嬉しいです」
「私のことはセオ、と呼んでくれないか?アキには皆と違う呼び名で呼ばれたい」
「セオ、、、さま?」
「様は、、、うん、慣れたら取って欲しい」
「はい、セオ様」
首、鎖骨、胸、脇、腹、太股、、、あらゆるところにキスをされ紅い印が付けられてゆく。
「アキはキスだけで感じてるのかな」
「セオ様、、、」
「アキのペニスの先から溢れているよ、もったいない」
「あっ、セオ様」
僕から溢れた蜜を舐め、咥えて軽く扱かれただけで僕はセオ様の口に、、、出してしまった。
「ああっ、セオ様、出してください」
「何故だ?アキのものは美味しいし、もう飲んでしまったよ」
セオ様は太股から首へ紅い印に口づけて、最後に僕の唇に重ねる。
セオ様の舌に翻弄されていると、僕の中に何か入ってきた。
「、、、?」
「ああ、潤滑剤を入れたんだ、アキが私を受け入れやすいようにね、すまない、不安にさせてしまったか」
「ううん、少しびっくりしたけど」
「中を綺麗にして、柔らかくしてくれるんだ」
ここにも異世界ファンタジーが。
キスをしながら後孔の周りをふにふに触っていた指が、中に入ってきた。
「アキ、痛いとか、ない?」
「ん、、、セオ様の指入って、きもちい」
セオ様の指が中でゆっくりと動いてる。
いつの間にか増やされた指が僕の感じるとこ、擦ったり押したりされて、その度に僕は甘い声を出してしまう。
「あ、、、ん、セオさま、もう、、、」
指が僕の中から出ていく、、、。
後孔にペニスを押し付けられグリグリと擦られる。
「アキ、、、アキの中に入るぞ」
指よりも太いペニスがゆっくりと入ってくる。
中を押される圧に、僕は少し力を入れてしまう。
「アキ、苦しくないか?」
「セオさま、だいじょぶです、セオさまとぴったりくっついて、、、僕嬉しいです」
「そうだな、アキの中は気持ちいい、もう少し、、、ここか」
「あ、セオ様、あっ、擦ったら、ああっ」
「アキの気持ちいいとこだろう、ほら、たくさん感じて、、、」
「あん、だめっまたいっちゃ、、、あっっ」
「アキ、かわいい、もっと気持ちよくなって」
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分けます。
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