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部屋飲み、、、からの
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「お邪魔します」
離れの部屋は玄関を入って左にトイレがあり、襖を開けると八畳の和室、その先に二畳ほどある縁側、窓の向こうは庭になっている。
和室の右の襖を開けると寝室でセミダブルのベッドが二つ、庭側に洗面所と風呂がある。
温泉掛け流しで窓を開けると半露天になる。
寝室と洗面所と風呂の仕切りはガラスになってて、カーテンは付いているけど、、、エロいよね。
「うん、やっぱりこっちのが全然いいね、そっか、半年前か、俺三ヶ月前に予約したから取れなかったんだな」
「僕なんか張り切って予約して一人で来るなんて、、、半年続いたから、一年も大丈夫だと思ったのに」
「今日は飲もう!飲んで忘れよう」
「あ、名前、僕カナタっていいます」
「俺はケン、よろしくな」
「うっうっうっ、、、去年のクリスマスパーティーで会って、勢いで一晩過ごして、翌朝ですよ、俺と付き合わない?って言われたの」
「ん?俺?相手って男?」
「言ってなかったですね、僕ゲイなんです、襲わないので安心してください、と言っても僕じゃ負けちゃいますね、筋肉無いし」
「女しか抱いたこと無いけど、カナタならいけそう、、、なんて」
「もーーー、ケンは僕の好みのど真ん中だから、そんなこと言われたら本気にしちゃうから」
「してみる?」
「、、、したい、、、」
離れの部屋は玄関を入って左にトイレがあり、襖を開けると八畳の和室、その先に二畳ほどある縁側、窓の向こうは庭になっている。
和室の右の襖を開けると寝室でセミダブルのベッドが二つ、庭側に洗面所と風呂がある。
温泉掛け流しで窓を開けると半露天になる。
寝室と洗面所と風呂の仕切りはガラスになってて、カーテンは付いているけど、、、エロいよね。
「うん、やっぱりこっちのが全然いいね、そっか、半年前か、俺三ヶ月前に予約したから取れなかったんだな」
「僕なんか張り切って予約して一人で来るなんて、、、半年続いたから、一年も大丈夫だと思ったのに」
「今日は飲もう!飲んで忘れよう」
「あ、名前、僕カナタっていいます」
「俺はケン、よろしくな」
「うっうっうっ、、、去年のクリスマスパーティーで会って、勢いで一晩過ごして、翌朝ですよ、俺と付き合わない?って言われたの」
「ん?俺?相手って男?」
「言ってなかったですね、僕ゲイなんです、襲わないので安心してください、と言っても僕じゃ負けちゃいますね、筋肉無いし」
「女しか抱いたこと無いけど、カナタならいけそう、、、なんて」
「もーーー、ケンは僕の好みのど真ん中だから、そんなこと言われたら本気にしちゃうから」
「してみる?」
「、、、したい、、、」
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