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第53話 ダンジョンで予想外の乱交プレイ
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「なにやってんだぁー!!!」
白ワンピースの中に頭を突っ込んで美紀のメデューサとお見合いをしていた明の横腹に何かがぶつかってきた。
その衝撃で明は横に倒れこむ様に転がされバランスを崩した美紀はその上に女の子座りで着地した。
「これ絶対入ってるよね・・・」
悪魔の呟きの通り勃起していた明の上にノーパンの美紀が座ってる。
だがしかし、明のオットセイ君が反り返り過ぎて腹に付きそうに倒れていたので無事その上に着地したのでお互いに一線は超えてない。
まぁ明はズボンを履いているのでありえないのだがwww
「あいてててて・・・一体何が?」
明が目を開くと胸の上にそれは居た。
背中に羽の生えたとても小さい少女がそこに居た。
明の上に乗っている美紀もそれを見て驚きの表情を浮かべている。
3Pである(違)
「あんた達、私のテリトリーで一体なにやらかしてるのよ!」
その小さい少女は明に向かって怒鳴っている。
これはあれか?俗に言うフェアリー、つまり妖精ってやつか?
緑の服を着たそのフェアリーは一人明に向かって怒鳴り散らしている。
だが明はその感触に気が付いてしまった。
美紀が明のオットセイ君の上で腰を動かしてメデューサを擦り付けていたのである。
んで良く見たら悪魔が美紀の胸を後ろから揉んでいる・・・
4Pである(違うくない)
「ちょっと聞いているの?!」
小さい少女は明に執拗に怒鳴っているが明はそれどころではない・・・
仰向けになったままで上に3人(?)も乗っているので背中が痛いがそれを気にする事も無く明はそっと両手の平を美紀の膝の下に差し込む。
動いている美紀の膝が地面に擦れて痛くならないように保護する明の優しさである。
「ねぇ!ちょっと!・・・ん?」
「ふっ・・・んんっ・・・ひぅっ・・・んんっ・・・」
小さい少女は自分の後ろから聞こえる我慢しているが漏れている喘ぎ声に気付きゆっくりと振り返る。
目の前で繰り広げられる痴態地帯。
ラッキースケベとかそんなレベルを超越したその状況に頭が真っ白になる小さい少女・・・
はっと我に返り後ろに飛びのく!
「あっあんた達、なっなにやってるのよ?!」
明の胸の上に居た小さい少女は振り返って自らの後ろで行われていた行為に驚きそのまま後ろに飛びのく。
胸の上に居たのが後ろを向いて後方へ飛んだのだからそれは明の顔面の方へジャンプした。
ここで単なるラッキースケベなら下着が見えるとかうつ伏せに着地して明の鼻を小さい胸でぱふぱふとかの状況に陥るのだろうが我等の明はラッキースケベを超越した存在!
美紀が偶然にも腰を前に動かしすぎておっとせい君の頭、つまり亀頭の部分にズボン越しだがメデューサが直接触れて少し沈んだのだ。
それに反応して明は小さく口を開けてしまった。
そう、ここまで言えば分かりますね・・・
明の口の中に小さい少女の体はスッポリと入ってしまったのだ!!!
後ろ向きに明に咥えられた小さい少女は自身の状況に慌てて飛んで逃げようと背中の羽を動かした。
それがまたまた偶然にも明の鼻に当たり明は自らの舌を持ち上げてしまう。
そう、口内に後ろ向きに下半身が入ってしまっている小さい少女の大切な部分に明の舌が触れてしまったのだ。
「ひゃぁいぅぅぅ!!」
「んんぁふぅはぁああああ!!!」
過去に経験をしたことの無い秘部を舐められるという事に小さい少女は敏感に反応しそれだけで登り詰めてしまった。
そして、明の上に乗っている美紀も同時に・・・イッた。
明の口内と腰の上でプルプルと震えながら涎を垂らして虚ろな目を空に向けている二人と胸から手を離して私もして欲しいなぁ~と人差し指を口元に添えて明を見つめる悪魔・・・
貞子の呪いを解く筈が何故こうなった?!www
白ワンピースの中に頭を突っ込んで美紀のメデューサとお見合いをしていた明の横腹に何かがぶつかってきた。
その衝撃で明は横に倒れこむ様に転がされバランスを崩した美紀はその上に女の子座りで着地した。
「これ絶対入ってるよね・・・」
悪魔の呟きの通り勃起していた明の上にノーパンの美紀が座ってる。
だがしかし、明のオットセイ君が反り返り過ぎて腹に付きそうに倒れていたので無事その上に着地したのでお互いに一線は超えてない。
まぁ明はズボンを履いているのでありえないのだがwww
「あいてててて・・・一体何が?」
明が目を開くと胸の上にそれは居た。
背中に羽の生えたとても小さい少女がそこに居た。
明の上に乗っている美紀もそれを見て驚きの表情を浮かべている。
3Pである(違)
「あんた達、私のテリトリーで一体なにやらかしてるのよ!」
その小さい少女は明に向かって怒鳴っている。
これはあれか?俗に言うフェアリー、つまり妖精ってやつか?
緑の服を着たそのフェアリーは一人明に向かって怒鳴り散らしている。
だが明はその感触に気が付いてしまった。
美紀が明のオットセイ君の上で腰を動かしてメデューサを擦り付けていたのである。
んで良く見たら悪魔が美紀の胸を後ろから揉んでいる・・・
4Pである(違うくない)
「ちょっと聞いているの?!」
小さい少女は明に執拗に怒鳴っているが明はそれどころではない・・・
仰向けになったままで上に3人(?)も乗っているので背中が痛いがそれを気にする事も無く明はそっと両手の平を美紀の膝の下に差し込む。
動いている美紀の膝が地面に擦れて痛くならないように保護する明の優しさである。
「ねぇ!ちょっと!・・・ん?」
「ふっ・・・んんっ・・・ひぅっ・・・んんっ・・・」
小さい少女は自分の後ろから聞こえる我慢しているが漏れている喘ぎ声に気付きゆっくりと振り返る。
目の前で繰り広げられる痴態地帯。
ラッキースケベとかそんなレベルを超越したその状況に頭が真っ白になる小さい少女・・・
はっと我に返り後ろに飛びのく!
「あっあんた達、なっなにやってるのよ?!」
明の胸の上に居た小さい少女は振り返って自らの後ろで行われていた行為に驚きそのまま後ろに飛びのく。
胸の上に居たのが後ろを向いて後方へ飛んだのだからそれは明の顔面の方へジャンプした。
ここで単なるラッキースケベなら下着が見えるとかうつ伏せに着地して明の鼻を小さい胸でぱふぱふとかの状況に陥るのだろうが我等の明はラッキースケベを超越した存在!
美紀が偶然にも腰を前に動かしすぎておっとせい君の頭、つまり亀頭の部分にズボン越しだがメデューサが直接触れて少し沈んだのだ。
それに反応して明は小さく口を開けてしまった。
そう、ここまで言えば分かりますね・・・
明の口の中に小さい少女の体はスッポリと入ってしまったのだ!!!
後ろ向きに明に咥えられた小さい少女は自身の状況に慌てて飛んで逃げようと背中の羽を動かした。
それがまたまた偶然にも明の鼻に当たり明は自らの舌を持ち上げてしまう。
そう、口内に後ろ向きに下半身が入ってしまっている小さい少女の大切な部分に明の舌が触れてしまったのだ。
「ひゃぁいぅぅぅ!!」
「んんぁふぅはぁああああ!!!」
過去に経験をしたことの無い秘部を舐められるという事に小さい少女は敏感に反応しそれだけで登り詰めてしまった。
そして、明の上に乗っている美紀も同時に・・・イッた。
明の口内と腰の上でプルプルと震えながら涎を垂らして虚ろな目を空に向けている二人と胸から手を離して私もして欲しいなぁ~と人差し指を口元に添えて明を見つめる悪魔・・・
貞子の呪いを解く筈が何故こうなった?!www
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