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第7話 スキル初使用したんですが気が遠くなるような現実が待っていた。
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リュータの前には短剣が1本置かれている。
「それでは…スキル「エンチャント」発動!」
先程巫女さんからスキルの使い方はスキル+スキルの正式名+発動の3つの言葉を使いたい時に連続して唱えると教わっていたので迷うことなくスキルを発動させる!
目の前の短剣が輝き出し目の前にウィンドウが表示されたのだが…
「いや、これは多過ぎだろ…」
リュータが愚痴るのも仕方ない、表示されたリストはスクロールする形式で右下に現在幾つの中の幾つ目にカーソルが合ってると表示されるのだが最大数の数が4545072081181となっている…
約4兆5千億種類のエンチャントが存在するって訳か…
ん?
シコシコオナニーおっぱいいっぱい…
語呂合わせかよ!?ダメだこの世界早くなんとかしないと…
リュータの表示の話を聞いて全員落胆していた。
そこには効果の欄が「????」としか表示されておらず必要神力順に並んでいたのだ。
最小が10神力でリストをすっ飛ばして一番下の項目を見ると必要神力は11456470606神力か…
良いよゴムしなレロレロ…
114億とかどうやって貯めるんだよ。
しかも中身は????って…
だが、この中に当たりが2つ有るってのは神様が言ってたからそれを当てるしかない!
とりあえず一番上の10神力のやつを選んでみた。
目の前の短剣が再び輝きだし見た目の変わらない短剣がそこに有った。
リュータは再びスキルを発動しリストを見るとリストの一番上の使用した項目に…
「重量-1グラム 10神力」
と表示されていた。
使用した項目は解放されるのか…
ここから俺達の長く険しい戦いの日々が始まるのだった。
「それでは…スキル「エンチャント」発動!」
先程巫女さんからスキルの使い方はスキル+スキルの正式名+発動の3つの言葉を使いたい時に連続して唱えると教わっていたので迷うことなくスキルを発動させる!
目の前の短剣が輝き出し目の前にウィンドウが表示されたのだが…
「いや、これは多過ぎだろ…」
リュータが愚痴るのも仕方ない、表示されたリストはスクロールする形式で右下に現在幾つの中の幾つ目にカーソルが合ってると表示されるのだが最大数の数が4545072081181となっている…
約4兆5千億種類のエンチャントが存在するって訳か…
ん?
シコシコオナニーおっぱいいっぱい…
語呂合わせかよ!?ダメだこの世界早くなんとかしないと…
リュータの表示の話を聞いて全員落胆していた。
そこには効果の欄が「????」としか表示されておらず必要神力順に並んでいたのだ。
最小が10神力でリストをすっ飛ばして一番下の項目を見ると必要神力は11456470606神力か…
良いよゴムしなレロレロ…
114億とかどうやって貯めるんだよ。
しかも中身は????って…
だが、この中に当たりが2つ有るってのは神様が言ってたからそれを当てるしかない!
とりあえず一番上の10神力のやつを選んでみた。
目の前の短剣が再び輝きだし見た目の変わらない短剣がそこに有った。
リュータは再びスキルを発動しリストを見るとリストの一番上の使用した項目に…
「重量-1グラム 10神力」
と表示されていた。
使用した項目は解放されるのか…
ここから俺達の長く険しい戦いの日々が始まるのだった。
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