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after第2話 史上最強の武器からの解放!
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「つ…遂に…遂に神力が貯まったぜ!」
リュータは興奮していた。
引きこもり生活を始めて既に2ヶ月近くが経過していたのだ。
その間に仕事としてエンチャントで様々な人助けをする店をやっていたのには人助けが神力を大きく貯めれたからであった。
そして、自分の身に宿っていた因果逆転の効果はしっかりと把握していた。
微塵も行為を意識しなければこの効果は発揮されないという事を理解したリュータはエンチャント『プログラム操作』の効果が付いた杖を使えば問題なく何でも出来るし人前にも出れるのだ。
この効果は攻撃した相手に指示した一動作を絶対に行わさせる効果でこれを自ら自分に使えば一動作だけなら人前にも出られることを発見したのだ!
ちなみにこれを精婆に実験で『リュータが寝ている間にリュータのを口で抜け』って指示を出してあそこを引き抜かれそうになったのは言うまでもないだろう。
因果逆転の効果の方が強く起きたリュータに犯された状態にならなかったら今頃リュータのアソコは…汗
「それはもう良いんだ!俺はこれでこの呪いからオサラバ出来るんだ!」
そう言ってドアの向こうで3人の嫁が待つ中、リュータは例の短剣を置き手にハンマーを握り唱える!
「スキル「エンチャント」発動!」
そして落ち着いて一覧の中から『完全武器破壊』を選ぶ!
それと同時に手にしていたハンマーが輝き同時に最後の因果逆転の効果が発動する!
これはリュータも完全に予想外で部屋にあった全ての武器が同時に破壊されたのだ!
そして、目の前の短剣が粉々になったのを確認して3人を呼ぶ…
恐る恐るドアが開き顔を覗かせた3人に向かってリュータは手を伸ばすが…何も起こらない?!
「やったぁー!!!!」
「「「わぁぁぁぁ」」」
リュータ初めての嫁とのスキンシップとばかりに抱き付く!
若い学生であるリュータは良く我慢した。
童貞のままなのにレイプした結果が残るというのはやはりトラウマにもなるのであろう。
喜ぶリュータはその時聞いてしまった。
『スキルレベルアップ!隠されたエンチャントを解放します。』
それは再び訪れる悲劇の始まりの鐘の音であった。
リュータは興奮していた。
引きこもり生活を始めて既に2ヶ月近くが経過していたのだ。
その間に仕事としてエンチャントで様々な人助けをする店をやっていたのには人助けが神力を大きく貯めれたからであった。
そして、自分の身に宿っていた因果逆転の効果はしっかりと把握していた。
微塵も行為を意識しなければこの効果は発揮されないという事を理解したリュータはエンチャント『プログラム操作』の効果が付いた杖を使えば問題なく何でも出来るし人前にも出れるのだ。
この効果は攻撃した相手に指示した一動作を絶対に行わさせる効果でこれを自ら自分に使えば一動作だけなら人前にも出られることを発見したのだ!
ちなみにこれを精婆に実験で『リュータが寝ている間にリュータのを口で抜け』って指示を出してあそこを引き抜かれそうになったのは言うまでもないだろう。
因果逆転の効果の方が強く起きたリュータに犯された状態にならなかったら今頃リュータのアソコは…汗
「それはもう良いんだ!俺はこれでこの呪いからオサラバ出来るんだ!」
そう言ってドアの向こうで3人の嫁が待つ中、リュータは例の短剣を置き手にハンマーを握り唱える!
「スキル「エンチャント」発動!」
そして落ち着いて一覧の中から『完全武器破壊』を選ぶ!
それと同時に手にしていたハンマーが輝き同時に最後の因果逆転の効果が発動する!
これはリュータも完全に予想外で部屋にあった全ての武器が同時に破壊されたのだ!
そして、目の前の短剣が粉々になったのを確認して3人を呼ぶ…
恐る恐るドアが開き顔を覗かせた3人に向かってリュータは手を伸ばすが…何も起こらない?!
「やったぁー!!!!」
「「「わぁぁぁぁ」」」
リュータ初めての嫁とのスキンシップとばかりに抱き付く!
若い学生であるリュータは良く我慢した。
童貞のままなのにレイプした結果が残るというのはやはりトラウマにもなるのであろう。
喜ぶリュータはその時聞いてしまった。
『スキルレベルアップ!隠されたエンチャントを解放します。』
それは再び訪れる悲劇の始まりの鐘の音であった。
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