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女の体を弄ぶ仕事に従事した男
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パウルはそっとゲレーテ・ヘンラインがいる部屋のドアを開けて中へ入り、ドアのカギを締めた。薄暗い部屋の奥からほんのりと灯りが見える。(新薬のNeon Dustは興奮作用が強くなったと聞いている。この日のために私は新薬を使っていない。本当にこんな日が来るなんて夢のようだ。あの豊満な体を好き放題にしていいと言われてしまったのだ!あの体を!)パウルの目が血走った。
(これも仕事、私はエージェントとしてプロフェッショナルな仕事をするだけ、決してSEXしたくて堪らないのではない!)この男に理性はなかった。あるのは傲慢なエゴだけであった。
部屋の奥にそろりそろりと近づくと、ベッドの上にゲレーテ・ヘンラインの姿が見える。薄暗くてよくわからないが台車の皿の上に乗っていたパンはなくなっている。コップに入っていたドリンクも空だ。
(っていうことはつまり・・・今、彼女の体は火照っているということになる。そして、これだけ部屋を暗くしているということはひとりで自分の体を慰めていた可能性がある!だとすれば彼女に触れても問題はない。むしろ興奮状態で冷静な判断はできないだろう)
パウル「ゲレーテ、起きているかい?」そっと彼女に声をかけたが、彼女は3つに折りたたまれた掛け布団に顔を埋め、思考が停止しているように見えた。四つん這いの姿で両手で頭を押さえ、新薬のNeon Dustの効果で誰かが囁いているような声が聴こえているのかもしれない。そして、そのうち部屋が歪んでいるように見えはじめるだろう。さらには本能を刺激されていつでも女として受け入れる準備ができている状態になるのだ。
パウルがそっとゲレーテの背中に手を当てて、背中を摩り耳元で囁く「大丈夫かい?息苦しいんだったらバスローブを脱いでもいいんだよ」彼女の反応が一瞬、遅れて「うう、ああう」と声にならない声で呂律がまわっていない。パウルは心の中でガッツポーズを取った。(よし!予想通りだ。新薬のNeon Dustを使ったのは正解だった。今からこの豊満な体をどこから攻めようか!?)最初は様子を覗いながら彼女の体に触れていたがゲレーテ・ヘンラインが新薬のNeon Dustが入ったドリンクを飲んだことで意識が飛んでいるのを確認すると、この男は大胆にも彼女の胸を揉みはじめた。バスローブの中に手を入れて彼女の胸を触るととても柔らかい感触があり、体からはイイ匂いがする。そして、手の平に感じる温もりが心地いい。
「うう、あああう」彼女が体をビクビクさせている。体の感覚が敏感になっているようだ。(SSBRのブルック専務をハニートラップに陥れた女といえども私の手にかかれば他愛もない。)さっきまで恐る恐る彼女の体に触れていたのに、もう自分のものだと言わんばかりにパウルはゲレーテ・ヘンラインの体に自分の体を密着させた。
「ほら、ゲレーテ。気持ちいいだろ?まだお尻は触ってやらないよ。キミが『触ってください』というまでね」パウルの中で勝手に立場は逆転し主従関係を作ろうとしていた。そもそもこれほどイイ女とパウルは付き合ったことがないのだが、それ故にモテない男の歪んだ愛情表現が爆発してしまった。今まで我慢した分、その欲望がむき出しになっているのだ。
ゲレーテ・ヘンラインは諜報員として優秀な人材である。企業や役職者の持っている情報を得るために手段を選んで来なかったのだ。そのため男に抱かれることも必然と考え、今まで心も体も酷使しながら戦ってきたが、ここに来て人生最大のピンチを迎えている。彼女は呂律がまわらない状態で何の情報も持たないモブキャラに好き放題に体を触られ、これからは毎日Neon Dustを運ばれて来る食事のドリンクに混ぜられ、SEX漬けにされる運命にある。
パウル「ほらほら、ゲレーテ。こっちへおいで。キミが上になるんだ。私の上にまたがりなさい。私を楽しませないとご褒美をあげないよ」パウルがベッドに横たわり腕を強く引っ張って、自身の体の上に彼女の体を引き寄せた。その胸の大きさに堪らず抱きついて、パウルは幸せを嚙みしめた。「あう・・・ううっ」ゲレーテは体を弄ばれているが、今、どこで何をやってるのかもわかっていない様子だ。ついにパウルが彼女の首元に手を伸ばしてキスをせがんだ。
「よし、良い子だ。私が特別にキミとキスをしてやろう。そのあと、この大きな胸についている乳房を吸ってやる。でも、まだまだキミの大切なところは触らないよ。キミが欲しがるまでね」パウルの超絶上から目線のこのキモい言葉を聞いて、シラフで耐えられる女はいないだろう。本当に悪寒が走るキモさを醸し出していた。
ゲレーテの頭に手を添えて、ゆっくりゆっくりと彼女の顔を自分に近づけてキスをする。彼女は無意識にか、このキモいパウルを受け入れられずに口を閉じていた。パウルが彼女の口の中に舌を入れようとするが一向に口が開かない。焦り、苛立ち、髪を掴み、片手はアゴに手をやって無理やり口を開かせようとする。首の後ろに手をまわして彼女が絶対に逃げられない状態にして、(やっと彼女の口が開いた!)と思った瞬間、ドバドバと何やら液体と小さな固形物がパウルの口の中に入っていった。咄嗟の出来事に思わずその液体と固形物を飲み込み、ゲレーテ・ヘンラインを押し退けて、胸に走る痛みにうつ伏せとなった。
「アッハッハッハ♪飲んじゃったね♪」部屋の灯りをつけてゲレーテが笑っている。その口元にはコンドームが咥えられていた。彼女は持ち物をすべて没収され、部屋にある使えそうなものを探していたときにベッド横のナイトテーブルの引き出しに忍ばされていたコンドームに目をつけていたのだ。彼女は口に咥えたコンドームをゴミ箱に捨てるとバスローブの帯をパウルに巻き付けて身柄を拘束し、彼のポケットの持ち物をすべて取り出した。
「ウソでしょ?なんで。何、何?さっきの液体は何なの?」パウルが狼狽える。「それはあなたが朝食で私に盛ったNeon Dust入りのドリンクでしょ。おいしかった?」ゲレーテ・ヘンラインはNeon Dustがドリンクの中に入っていることをすぐに見抜いていた。そのため朝食のパンもドリンクも飲食していない。パウルが部屋を出た後、すぐにコンドームを口に咥えて、そこへドリンクを流し込み、獲物が罠に引っかかるのを待っていたのだ。
普通の体勢ではNeon Dustの効果があったのかどうかわかりづらい、なので彼女はNeon Dustの効果があったことを視覚化するためにわざと四つん這いのポーズを取り、目を瞑って両手で顔を押さえていた。非日常的なポーズと呂律がまわらなくなった彼女の様子を見て、パウルは勝手にNeon Dustの効果があったと思い込んだ。巧みに人の認識のズレを利用したゲレーテ・ヘンラインの罠にパウルは引っかかってしまった。
パウルのスマートフォンと財布、SSBRのセキュリティカードを奪い、クローゼットの中に仕舞ったワインレッドのスーツに着替えるとすぐさま部屋を出て、施設から脱出した。パウルから奪ったスマートフォンで仲間に連絡し、施設の外で待機していたLumen Arkの車に乗り込むと迅速にその場を去った。
ゲレーテ・ヘンラインが施設から抜け出したことはパウルが自分の失態を隠したことから一週間以上バレていなかったという。そのためパウルの職務は剥奪され、ラチエ博士の生態実験に付き合うこととなった。
(これも仕事、私はエージェントとしてプロフェッショナルな仕事をするだけ、決してSEXしたくて堪らないのではない!)この男に理性はなかった。あるのは傲慢なエゴだけであった。
部屋の奥にそろりそろりと近づくと、ベッドの上にゲレーテ・ヘンラインの姿が見える。薄暗くてよくわからないが台車の皿の上に乗っていたパンはなくなっている。コップに入っていたドリンクも空だ。
(っていうことはつまり・・・今、彼女の体は火照っているということになる。そして、これだけ部屋を暗くしているということはひとりで自分の体を慰めていた可能性がある!だとすれば彼女に触れても問題はない。むしろ興奮状態で冷静な判断はできないだろう)
パウル「ゲレーテ、起きているかい?」そっと彼女に声をかけたが、彼女は3つに折りたたまれた掛け布団に顔を埋め、思考が停止しているように見えた。四つん這いの姿で両手で頭を押さえ、新薬のNeon Dustの効果で誰かが囁いているような声が聴こえているのかもしれない。そして、そのうち部屋が歪んでいるように見えはじめるだろう。さらには本能を刺激されていつでも女として受け入れる準備ができている状態になるのだ。
パウルがそっとゲレーテの背中に手を当てて、背中を摩り耳元で囁く「大丈夫かい?息苦しいんだったらバスローブを脱いでもいいんだよ」彼女の反応が一瞬、遅れて「うう、ああう」と声にならない声で呂律がまわっていない。パウルは心の中でガッツポーズを取った。(よし!予想通りだ。新薬のNeon Dustを使ったのは正解だった。今からこの豊満な体をどこから攻めようか!?)最初は様子を覗いながら彼女の体に触れていたがゲレーテ・ヘンラインが新薬のNeon Dustが入ったドリンクを飲んだことで意識が飛んでいるのを確認すると、この男は大胆にも彼女の胸を揉みはじめた。バスローブの中に手を入れて彼女の胸を触るととても柔らかい感触があり、体からはイイ匂いがする。そして、手の平に感じる温もりが心地いい。
「うう、あああう」彼女が体をビクビクさせている。体の感覚が敏感になっているようだ。(SSBRのブルック専務をハニートラップに陥れた女といえども私の手にかかれば他愛もない。)さっきまで恐る恐る彼女の体に触れていたのに、もう自分のものだと言わんばかりにパウルはゲレーテ・ヘンラインの体に自分の体を密着させた。
「ほら、ゲレーテ。気持ちいいだろ?まだお尻は触ってやらないよ。キミが『触ってください』というまでね」パウルの中で勝手に立場は逆転し主従関係を作ろうとしていた。そもそもこれほどイイ女とパウルは付き合ったことがないのだが、それ故にモテない男の歪んだ愛情表現が爆発してしまった。今まで我慢した分、その欲望がむき出しになっているのだ。
ゲレーテ・ヘンラインは諜報員として優秀な人材である。企業や役職者の持っている情報を得るために手段を選んで来なかったのだ。そのため男に抱かれることも必然と考え、今まで心も体も酷使しながら戦ってきたが、ここに来て人生最大のピンチを迎えている。彼女は呂律がまわらない状態で何の情報も持たないモブキャラに好き放題に体を触られ、これからは毎日Neon Dustを運ばれて来る食事のドリンクに混ぜられ、SEX漬けにされる運命にある。
パウル「ほらほら、ゲレーテ。こっちへおいで。キミが上になるんだ。私の上にまたがりなさい。私を楽しませないとご褒美をあげないよ」パウルがベッドに横たわり腕を強く引っ張って、自身の体の上に彼女の体を引き寄せた。その胸の大きさに堪らず抱きついて、パウルは幸せを嚙みしめた。「あう・・・ううっ」ゲレーテは体を弄ばれているが、今、どこで何をやってるのかもわかっていない様子だ。ついにパウルが彼女の首元に手を伸ばしてキスをせがんだ。
「よし、良い子だ。私が特別にキミとキスをしてやろう。そのあと、この大きな胸についている乳房を吸ってやる。でも、まだまだキミの大切なところは触らないよ。キミが欲しがるまでね」パウルの超絶上から目線のこのキモい言葉を聞いて、シラフで耐えられる女はいないだろう。本当に悪寒が走るキモさを醸し出していた。
ゲレーテの頭に手を添えて、ゆっくりゆっくりと彼女の顔を自分に近づけてキスをする。彼女は無意識にか、このキモいパウルを受け入れられずに口を閉じていた。パウルが彼女の口の中に舌を入れようとするが一向に口が開かない。焦り、苛立ち、髪を掴み、片手はアゴに手をやって無理やり口を開かせようとする。首の後ろに手をまわして彼女が絶対に逃げられない状態にして、(やっと彼女の口が開いた!)と思った瞬間、ドバドバと何やら液体と小さな固形物がパウルの口の中に入っていった。咄嗟の出来事に思わずその液体と固形物を飲み込み、ゲレーテ・ヘンラインを押し退けて、胸に走る痛みにうつ伏せとなった。
「アッハッハッハ♪飲んじゃったね♪」部屋の灯りをつけてゲレーテが笑っている。その口元にはコンドームが咥えられていた。彼女は持ち物をすべて没収され、部屋にある使えそうなものを探していたときにベッド横のナイトテーブルの引き出しに忍ばされていたコンドームに目をつけていたのだ。彼女は口に咥えたコンドームをゴミ箱に捨てるとバスローブの帯をパウルに巻き付けて身柄を拘束し、彼のポケットの持ち物をすべて取り出した。
「ウソでしょ?なんで。何、何?さっきの液体は何なの?」パウルが狼狽える。「それはあなたが朝食で私に盛ったNeon Dust入りのドリンクでしょ。おいしかった?」ゲレーテ・ヘンラインはNeon Dustがドリンクの中に入っていることをすぐに見抜いていた。そのため朝食のパンもドリンクも飲食していない。パウルが部屋を出た後、すぐにコンドームを口に咥えて、そこへドリンクを流し込み、獲物が罠に引っかかるのを待っていたのだ。
普通の体勢ではNeon Dustの効果があったのかどうかわかりづらい、なので彼女はNeon Dustの効果があったことを視覚化するためにわざと四つん這いのポーズを取り、目を瞑って両手で顔を押さえていた。非日常的なポーズと呂律がまわらなくなった彼女の様子を見て、パウルは勝手にNeon Dustの効果があったと思い込んだ。巧みに人の認識のズレを利用したゲレーテ・ヘンラインの罠にパウルは引っかかってしまった。
パウルのスマートフォンと財布、SSBRのセキュリティカードを奪い、クローゼットの中に仕舞ったワインレッドのスーツに着替えるとすぐさま部屋を出て、施設から脱出した。パウルから奪ったスマートフォンで仲間に連絡し、施設の外で待機していたLumen Arkの車に乗り込むと迅速にその場を去った。
ゲレーテ・ヘンラインが施設から抜け出したことはパウルが自分の失態を隠したことから一週間以上バレていなかったという。そのためパウルの職務は剥奪され、ラチエ博士の生態実験に付き合うこととなった。
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