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第2章 クソ野郎らしく
第14話 【胸糞回】クソ魔法で拷問後編
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「さーて、それじゃこれから俺は寄生虫を召喚する。特別にどんな寄生虫か教えてやるよ」
「き、寄生虫だと!?」
「そうだ。その名もクソ虫。こいつは寄生すると宿主の魔力を餌にして凄い量のクソをするだけの虫だ。寄生する場所はケツの穴だからな。魔力が尽きるまで1日中クソすることになるぞ」
穴は塞いだからな。牢屋の中はクソだらけになるぞ。普通の人間ならとても耐えられものじゃないと思うが。まぁ、これだけで終わるわけないんだけどな。
「な、なななんだそれは! 貴様はそんなろくでもない魔法しか使えんのか」
おおう、凄い怖い目で睨むな。これはこいつの心をへし折るのが楽しみだぜ。
「その通りだ! 俺はウンコと寄生虫の魔法を使うクソ野郎というクラスなんでな。恨むならそんなクソクラスを俺に与えた神様を呪ってくれ」
クツクツと俺はいやらしく嗤い、早速召喚を行った。
「来い、寄生虫召喚クソ虫!」
俺の呼びかけに応え、魔法陣が展開。そしてその魔法陣の中からウネウネと蠢く30センチくらいの細長い虫が姿を見せる。見た目からしてキモいな。
クソ虫はターゲットを確認するとウネウネと這いずりながら女騎士に近づいていく。
「く、来るな来るな! おい、早くこの虫をなんとかしてくれ!」
「やなこった。お楽しみはこれからなんだから止めるわけねーだろ」
クソ虫が女騎士の脚に絡みつき、這い上がっていく。目標はケツの穴なのを教えてあるからな。女騎士は身をよじって抵抗するが無駄無駄無駄。
「いやだいやだいやだいやだぁぁっ!」
抵抗虚しく女騎士の尻の穴にクソ虫が侵入していく。もうそれだけで女騎士は涙目だ。
「うぷっ!? な、なんだ、き、気持ち悪い……、吐き気がする……」
「安心しろ。死にゃしねーから。言い忘れたがクソ虫が魔力を食い始めると宿主は吐き気を感じるんだ。魔力が枯渇すれば治まるから安心しろ」
さらにクソ虫がお腹の中で蠢いているからな。お腹も苦しいはず。外傷の痛みは耐えられても体内からの痛みや吐き気ってのはなかなかキツイからな。
そして30分が経過した。そろそろクソ虫がウンコをさせてもいいか。すぐに出さして楽にしてやるほど俺は優しくねーんだよ。
「ううっ……」
むりっ、むりむりむり……。
女騎士の尻から茶色い汚物がひり出して来た。女騎士は吐き気に耐えているせいで顔色が悪い。さらに恥辱に耐えているせいか涙目だ。だがクソ虫のクソは容赦なく放出され、体外へと排出される。めっちゃうんこ臭いわ。
「そうそう、いいことを教えてやろう。クソ虫のウンコはめちゃくちゃ不味いらしいが、元はお前の魔力だからな。食えば魔力が回復するぞ」
「た、食べるわけないだろ……」
うん、普通の人はクソなんて食うわけねーよな。だからこそ拷問になるんだけど。こうしている間にも女騎士の尻からクソがどんどん排泄されていく。
「こ、こんなのあんまりだ……。お前には人としての心が無いのか」
「人ってのを美化するんじゃねーよ。残酷なのもまた人間だぜ? だが喜べ。俺はとても優しいからな。お前の魔力が枯渇しないようウンコ食わせてやるよ」
俺はより一層いやらしく嗤う。もう白い歯を剝き出しだぜ?
「な、何をする気だ……」
「大分クソも溜まってきたからな。これだけ量があれば良さそうだ。ゴーレム生成!」
俺はウンコにゴーレム化の魔法をかけた。するとウンコが一つに固まり、体長50センチ程のゴーレムとなった。これぞクソゴーレムよ。
「ひっ!」
自分の横に小さなゴーレムが立ち上がり女騎士は思わず悲鳴をあげる。
「ゴーレムよ命令だ。その女騎士の口や鼻から侵入して腹の中へ入れ」
俺の下した命令に青い女騎士の顔色がさらに血色を失う。まさに絶望よのう。
「ま、ままま待ってくれ! 話す。なんでも話すからもう許してくれ! もう降参だ。頼む……」
女騎士は泣きながら懇願する。これはもう心折れたかな?
いや、わからんぞ。折るなら徹底的に折らないと禍根を残すからな。中途半端は良くない。
「ワタシ異世界の言葉ワカリマセーン」
「……!」
俺の一言に女騎士は言葉を失う。まさに絶望の表情だな。女騎士は立ち上がってゴーレムが届かないようにするが無駄無駄無駄ぁっ!
「ヒィィィッッ!」
ウンコゴーレムは高く飛び上がり女騎士の顔面に取り付く。女騎士は顔を横に振って抵抗するがやがて膝を付き、ウンコゴーレムの侵入を許す。
そして盛大に吐いた。うーん、物凄い絵面だ。食欲失くすなこれ。こうしている間にもクソは増え続けている。俺はさらにウンコゴーレムを量産した。
「これで明日の朝には素直になっているだろうよ」
俺は後は放置かなと踵を返す。すると女騎士が精一杯の懇願で俺を呼び止めた。
「待ってぇっ! なんでも、なんでも言う事聞くからもう許して下さい。お願いしますお願いしますお願いします!」
女騎士は身体中をクソまみれにしながら額を地面に擦り付けて懇願する。どうやら完全に墜ちたか?
あんまりやり過ぎて廃人になったら困るしもう許してやるか。
「ようし、今の言葉忘れるなよ。クソゴーレム、女騎士から離れろ。命令は撤回だ。クソ虫も身体から出ていけ」
俺はクソ虫とゴーレムに命令し、女騎士から離れさせた。クソ虫は送り返せるから送還すればいい。ウンコゴーレムは消滅させるか。クソ魔法はウンコを支配する魔法だ。それゆえ、クソまみれになった相手をキレイにすることも可能だ。
「ウンコ消滅!」
これぞ糞便浄化魔法ウンコ消滅。この魔法は俺の半径100メートル以内の排泄物を浄化、消滅、消毒までしてしまうという凄い魔法だ。匂いすらも取れると言えばこの魔法の凄さがわかるだろう。
「ありがとうございますありがとうございますありがとうございます!」
女騎士は泣きながら感謝を口にし、床に頭をこすりつける。この調子なら身体も差し出しそうだな。
なお、見ていたお仲間はほとんどのやつがドン引きしていた。
「き、寄生虫だと!?」
「そうだ。その名もクソ虫。こいつは寄生すると宿主の魔力を餌にして凄い量のクソをするだけの虫だ。寄生する場所はケツの穴だからな。魔力が尽きるまで1日中クソすることになるぞ」
穴は塞いだからな。牢屋の中はクソだらけになるぞ。普通の人間ならとても耐えられものじゃないと思うが。まぁ、これだけで終わるわけないんだけどな。
「な、なななんだそれは! 貴様はそんなろくでもない魔法しか使えんのか」
おおう、凄い怖い目で睨むな。これはこいつの心をへし折るのが楽しみだぜ。
「その通りだ! 俺はウンコと寄生虫の魔法を使うクソ野郎というクラスなんでな。恨むならそんなクソクラスを俺に与えた神様を呪ってくれ」
クツクツと俺はいやらしく嗤い、早速召喚を行った。
「来い、寄生虫召喚クソ虫!」
俺の呼びかけに応え、魔法陣が展開。そしてその魔法陣の中からウネウネと蠢く30センチくらいの細長い虫が姿を見せる。見た目からしてキモいな。
クソ虫はターゲットを確認するとウネウネと這いずりながら女騎士に近づいていく。
「く、来るな来るな! おい、早くこの虫をなんとかしてくれ!」
「やなこった。お楽しみはこれからなんだから止めるわけねーだろ」
クソ虫が女騎士の脚に絡みつき、這い上がっていく。目標はケツの穴なのを教えてあるからな。女騎士は身をよじって抵抗するが無駄無駄無駄。
「いやだいやだいやだいやだぁぁっ!」
抵抗虚しく女騎士の尻の穴にクソ虫が侵入していく。もうそれだけで女騎士は涙目だ。
「うぷっ!? な、なんだ、き、気持ち悪い……、吐き気がする……」
「安心しろ。死にゃしねーから。言い忘れたがクソ虫が魔力を食い始めると宿主は吐き気を感じるんだ。魔力が枯渇すれば治まるから安心しろ」
さらにクソ虫がお腹の中で蠢いているからな。お腹も苦しいはず。外傷の痛みは耐えられても体内からの痛みや吐き気ってのはなかなかキツイからな。
そして30分が経過した。そろそろクソ虫がウンコをさせてもいいか。すぐに出さして楽にしてやるほど俺は優しくねーんだよ。
「ううっ……」
むりっ、むりむりむり……。
女騎士の尻から茶色い汚物がひり出して来た。女騎士は吐き気に耐えているせいで顔色が悪い。さらに恥辱に耐えているせいか涙目だ。だがクソ虫のクソは容赦なく放出され、体外へと排出される。めっちゃうんこ臭いわ。
「そうそう、いいことを教えてやろう。クソ虫のウンコはめちゃくちゃ不味いらしいが、元はお前の魔力だからな。食えば魔力が回復するぞ」
「た、食べるわけないだろ……」
うん、普通の人はクソなんて食うわけねーよな。だからこそ拷問になるんだけど。こうしている間にも女騎士の尻からクソがどんどん排泄されていく。
「こ、こんなのあんまりだ……。お前には人としての心が無いのか」
「人ってのを美化するんじゃねーよ。残酷なのもまた人間だぜ? だが喜べ。俺はとても優しいからな。お前の魔力が枯渇しないようウンコ食わせてやるよ」
俺はより一層いやらしく嗤う。もう白い歯を剝き出しだぜ?
「な、何をする気だ……」
「大分クソも溜まってきたからな。これだけ量があれば良さそうだ。ゴーレム生成!」
俺はウンコにゴーレム化の魔法をかけた。するとウンコが一つに固まり、体長50センチ程のゴーレムとなった。これぞクソゴーレムよ。
「ひっ!」
自分の横に小さなゴーレムが立ち上がり女騎士は思わず悲鳴をあげる。
「ゴーレムよ命令だ。その女騎士の口や鼻から侵入して腹の中へ入れ」
俺の下した命令に青い女騎士の顔色がさらに血色を失う。まさに絶望よのう。
「ま、ままま待ってくれ! 話す。なんでも話すからもう許してくれ! もう降参だ。頼む……」
女騎士は泣きながら懇願する。これはもう心折れたかな?
いや、わからんぞ。折るなら徹底的に折らないと禍根を残すからな。中途半端は良くない。
「ワタシ異世界の言葉ワカリマセーン」
「……!」
俺の一言に女騎士は言葉を失う。まさに絶望の表情だな。女騎士は立ち上がってゴーレムが届かないようにするが無駄無駄無駄ぁっ!
「ヒィィィッッ!」
ウンコゴーレムは高く飛び上がり女騎士の顔面に取り付く。女騎士は顔を横に振って抵抗するがやがて膝を付き、ウンコゴーレムの侵入を許す。
そして盛大に吐いた。うーん、物凄い絵面だ。食欲失くすなこれ。こうしている間にもクソは増え続けている。俺はさらにウンコゴーレムを量産した。
「これで明日の朝には素直になっているだろうよ」
俺は後は放置かなと踵を返す。すると女騎士が精一杯の懇願で俺を呼び止めた。
「待ってぇっ! なんでも、なんでも言う事聞くからもう許して下さい。お願いしますお願いしますお願いします!」
女騎士は身体中をクソまみれにしながら額を地面に擦り付けて懇願する。どうやら完全に墜ちたか?
あんまりやり過ぎて廃人になったら困るしもう許してやるか。
「ようし、今の言葉忘れるなよ。クソゴーレム、女騎士から離れろ。命令は撤回だ。クソ虫も身体から出ていけ」
俺はクソ虫とゴーレムに命令し、女騎士から離れさせた。クソ虫は送り返せるから送還すればいい。ウンコゴーレムは消滅させるか。クソ魔法はウンコを支配する魔法だ。それゆえ、クソまみれになった相手をキレイにすることも可能だ。
「ウンコ消滅!」
これぞ糞便浄化魔法ウンコ消滅。この魔法は俺の半径100メートル以内の排泄物を浄化、消滅、消毒までしてしまうという凄い魔法だ。匂いすらも取れると言えばこの魔法の凄さがわかるだろう。
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