夢に向かう幸せの青空

一条 瑠樹

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公園の小鳥

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            公園の小鳥

毎日僕は一体何を見つめているのだろうか?何かの期待にココロを煌めかせて何かの擦れ違いに戸惑い調子のいい事を並べられ躍らされそして試される…哀しい集まりと虚しい集いに参加して…胸ときめいたフリをしてみたり…馬鹿になってみたり…しばらく癒される東の港の近くの公園に鳥と戯れていたい…毎日頭のいかれたフリをして…ぼけた自分を装いながら…ヘタレのフリをしながら生きていくのも疲れたものだ…でも僕は歩いて行くんだ…



こんなに素晴らしい空気とこんなに素晴らしい空の下僕は一体何をしてるんだろうか?



鳥と毎日楽しい会話をしていたい…
みんなこのグループの病と闘い惑わされ型にはめられそして疲れて騙され吐き気を我慢しながら緩めの檻に閉じ込められて散っていく…



眠たいプランと都合の良い事を並べられ躍らされて…別に無理して頑張らなくたっていいんだ…泣きたくなったら泣いたっていいんだ…それが人生だろう…きまったレールの上を歩く事もない…我が道を歩いいたっていいんだ…



痛みを我慢して怪我をしながら…また僕は歩く
安物のアメでつられ将来を語られて…毎日心の中で腹で笑いながら…



どうぞ行きなさい…後輩達よ先に行け!! …いずれ僕が小さな小さなムーブメントを起こす日まで…🚶



空を見上げながら歩いて行くんだ!! そしてささやかな夢を見てくれ…I.Justice.



暫く僕はアルファードの中の鳥とうまく行く事だけを考え居たいから…🚶
この鳥が居ないと僕はボロボロになるから…💖


                      一条 瑠樹
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