余計な持論

一条 瑠樹

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30年前の預言

Dreamer challenger miracle prayer

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           一条瑠樹より

音楽とは…
1.音楽は人を選ばないけれど熱意は選ばれるものだ…

2.音楽は国境線を越えて言葉は通じないが何かを僕等に伝えてくれる…

3.例えばこいつ気に食わないなぁと思う人が居たとしても好みの音楽が同じで有れば悪くは思わないものだ…

4.プレアーと視聴者側にも壁はない…例え有名人であろうとも偉そうな態度を取ったならばどついてやればいいんだ…

音楽とは、心に響く何かを見付けられたり…ブルーな心を癒してくれたり…ヤル気を出させてくれたり好きな人に聞かせたくなったり…

想像したしたり…終いには奏でたくなったり…音楽に新しいはあっても古いは無い…哀しみを癒される者にとってオールディーズという言葉はない…

僕たちは聴きやすいパンクを作るために曲を創り奏でて来たのです…

むしろ僕等の世代が悩み苦しみ莫大な費用や莫大なスタジオ代莫大な青春時代を費やして来たこのジャンルが今の子供達の活力になってくれた事が幸いだ…
パンクもフォークも音楽を深く愛する人々の生活に何も罪は無い…どんなジャンルのプロ気取りほどカッコ悪いものはない‼️

だから僕は絶対に自分からは知り合いだの仲が良いだのははかない…
なんの差があるのだろう…

何が違うのだろう…

心揺るがす奴の魅力は同性に人気があるか無いかだろう…
あつかましい輩が沢山この世界には居る…人から金を借りて払わない奴…人の恋人を奪う奴…他人の家で酒盛りする奴…初対面で身の丈に合わない事を言う馬鹿な奴…

女の前でシブくなる奴…

ヘタレのクセに強く見せる奴…

働かない奴…

こんな馬鹿みたいな世の中に僕等は振り回されて生きている…40何年も生きていると色んな奴らがいたが、観て来たが大体の人間性は見抜ける者だ…

僕は僕を必要だと思ってくれる者に対して大体手は差し伸べやってみてやらせてみて、赤児をあやす様に何度も何度も繰り返し訓える…そしてその者が術を理解してくれたならば羽ばたきなさいと指示を出す…

男は漢とも書く様に…自分の知識をはべらかしたりは、しない…

毎日周りに感謝して

毎日恋人に感謝して

毎日憎たらしい奴をどうリベンジしたら良いかを問う…自分の心の中で常に問う…1度宇宙の果ての果ての事を考えたら考え始めて1ヶ月くらいたった…🚶
僕の人生はけっこう波乱万丈…
ラジオ📻にハマりラジカセにハマりオーディオにハマり…音楽にハマり…女にハマり嵌められ…騙され…人を呪い…孤独に苛まれ…

暑さにエアコンも無く…冬の寒さに震え凍えながら…

頭の中でまずドラムが鳴る…

ベースの音を立ててギターの音が聞こえる…

そして適当な英語を並べたら頭の中で曲が8割出来上がる…まるで宙に浮いたみたいにアレンジされたりもする…時の流れに逆らったら逆らいながら…空の色に何かを求めて…
誰かが何か言って来たりしたら曲は一時停止してまた流れるんだ…

こんな21世紀に夏はクーラーも無く…冬は暖房も無い生活をこの国で誰がするだろう…止まった時間に苦しめられながら…

今はトンネル作業をして陽に当たらず電波も入らず…その上恋人の事ばかり考えながら仕事をこなしている…
朝日もささないときに仕事を始めて…日が暮れて暫くしたら仕事が終わる…
かなりの確率でかなり良いラブソングからビートの効いた曲が完成されてはまた次の日忘れたりしている…でも頑張れば稼げる…また明日も歩いていける…🚶
人生はけっこう波乱万丈…
癒しは恋人…そして…音楽にドライブ…
毎日安蛍光灯の部屋で寝起きを繰り返してまた恋人に逢いに僕はハンドルを握る…安酒を喰らわないため…ギャンブルを避けて…そしてタバコを節約しながらまた明日恋人に会いに行く…🚶
そんな感じで常に真剣だ…
彼女が作る弁当を🍱思い出しながら…
こか(コーラ)コカコーラーの栓を抜きながら…カンカンをひねりながら仕事が終わる…

だから貴方も音楽を聴きながら…探しながら…悩みながら…泣きやんだ頃には出口のドアの手前にいるんだと信じてくださいね…

文筆家としての一条瑠樹より🤗❤️
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