拘束監禁孕ませレイプされたい私と、常識人が過ぎるスパダリ彼氏の藍くん

Flan Stein

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拘束監禁孕ませレイプされたい私と、常識人が過ぎるスパダリ彼氏の藍くん

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私の彼氏、叶野藍くんの仕事は銀行の営業マンだ。そして当然のことながら仕事ができる。だから土日に接待ゴルフが入って貴重な休みが潰れる、なんてこともざらにある。
そう、たとえ私とのデートの予定が入ってようが、お構いなく…。

「本当にごめん…この埋め合わせは必ずするから」
「ううん、お仕事なんだし仕方ないよ! 全然気にしないで!」
「ありがとう…。あぁ~、行きたくない…ゴルフとか全然好きくない…」

今日もまたデートの予定がキャンセルになり、私は接待ゴルフに向かう藍くんを送り出した。
「ゴルフウェア姿の藍くんかっこいい♡」「お仕事行きたくなくてゴネてる藍くん可愛い♡」なーんて思えてたのは最初の1~2回目まで。
どこぞの馬の骨とも知らん銀行の客に藍くんを取られたのは、今年に入ってからはこれで5回目だ。

(今日のために1週間オナニー我慢したのにぃぃぃっ…! 許さん、藍くんの顧客ぅぅぅ…!)

本来ならば今日は映画デートからのお家ディナーときて、とどめの甘々いちゃらぶセックス♡でフィニッシュのはずだったのに! 藍くんのおちんぽ様で発情まんこガン突きしてもらおうと思って、オナ禁までしたのに!
人よりだいぶ性欲が強くて、普段は毎日シチュボと連動式のおもちゃで自分を慰めている私にとって、1週間のオナ禁は軽い拷問だ。どれだけ今日という日、引いては藍くんとのえっちを楽しみにしていたかは明白だろう。
とはいえ、ゴルフと接待トークで疲れ果てて帰ってくるであろう藍くんに、更なる負担をかけることだけはしたくない。

(ええい、こうなったらやけだ…! 今日は全性癖を解放して、1日中オナニーしてやる…!)

そう決めた私は寝室へ向かい、ありとあらゆるアダルトグッズを前にして今日のオナニープランを決めるのであった。



*    *    *



自分を壊すオナニー、通称「壊オナ」というものをご存知だろうか。
某掲示板に書き込まれていたオナニー方法の一種で、その名の通り自分を壊してしまうほど激しいオナニーのことである。そのやり方はとっても簡単!

①バイブやローターをお好みで装着
②おもちゃが抜けないようしっかり固定し、手足を拘束する
③電源を入れたらスイッチは手の届かないところに捨てる
④電池が切れるまでイキ狂うだけ♡

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ウィンウィンウィンウィン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「んお゛おぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イクイクイク、すぐイッちゃうぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

乳首にローター、おまんこに特大バイブを挿入した私は、その強烈すぎる刺激にあっという間に絶頂に追い詰められた♡
当然それでもおもちゃは止まることなく私を犯し続け、絶頂直後の敏感な性感帯をこれでもかと責め続ける♡
あまりの快楽に逃げたくなるも、スイッチを入れる前に手首をガムテープでぐるぐる巻きにしたので、おもちゃを止めることもできない♡
おまけにローターは強力テープでしっかり乳首に貼り付けて、バイブが抜けないようにキツめのデニムを履いているので、状況はかなり絶望的だ♡

「ああぁっぃやぁっ、それだめぇ♡♡♡♡♡ いまイッてる、イッてるから…ひぎぃぃっ♡♡♡♡♡」

バイブの先端がうねうねと回転しながらGスポットを擦り、クリバイブが勃起クリをぐいぐいと押し込んでくる♡
玩具の責めから逃げようと脚をバタつかせるが、ただでさえキツいデニムがより食い込んでしまい、バイブが奥深くまで突き刺さった♡

グィングィングィン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「お゛ほぉぉおぉっ!♡♡♡♡♡ おぐぅっ、よわいとこぐりぐりぃ…んぉおっ♡♡♡♡♡ それだめぇっ、まんこキくぅ♡♡♡♡♡♡」

ヴヴヴヴヴーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「やあぁあーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ごめんなしゃっ♡♡♡♡♡♡ ごめんなしゃいっ、らんくん、ごめんなしゃいぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

玩具責めでイキ狂いながら、私の頭の中ではある妄想が繰り広げられていた…♡
妄想の中で私は、とある人物に監禁されている。彼は私のことが好きで好きでたまらなくて、想いが募りすぎて心を病んでしまい、私を監禁したのだ♡ そしてその陰湿で激重な執着心をもって私を拘束し、ありとあらゆる性具を使って私を快楽堕ちさせようとしている♡
そう、その相手こそ私の愛する彼氏、藍くんなのである♡

『ははっ、いい眺め…。イキすぎて怖くなって、快楽逃がそうと必死なその顔、ほんと可愛い』
「んぎぃっ、らんくん、らんくんっ♡♡♡♡ おねがっ、これとってぇっ♡♡♡♡♡ もうイクのやらぁぁぁ…♡♡♡♡♡」
『だぁめ。今日こそお前のおまんこぶっ壊すって決めたの。ローターの振動レベル強くしてやるからもっとイキまくろうな』
「お゛ほぉおぉぉぉっ!♡♡♡♡♡♡ あっあっあっ! ぶるぶるするのだめぇっ!♡♡♡♡♡♡♡ 乳首とけりゅうぅ~~~~~っ!♡♡♡♡♡♡♡」

自動で振動の強弱が変わる設定にしてるので、不意打ちでローターの威力が上がった瞬間乳首だけで甘イキしてしまった♡
乳首でイクと同時におまんこがキュウゥゥゥッ♡と収縮して、バイブをより強く締め付けてしまい、今度は膣イキをキメてしまう♡
そんな私の浅ましい姿を見下ろして、頭の中の藍くんが意地悪に笑った♡

『そんなに気持ちよさそうにされると嫉妬しちゃうなぁ。俺のちんぽよりおもちゃの方が好き?』
「んぁっ♡♡♡♡♡ ちが、ちがうぅ、おもちゃいやあ♡♡♡♡♡♡ とって、これとってぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡」
『ダメだって言ってるのがわかんない? イキすぎて頭ばかになっちゃったか。あんまり俺のこと怒らせないでね、酷いことされたくないでしょ?』
「ひっ…やだ、やだぁっ♡♡♡♡♡ こわいのやだ、おこらないでぇっ♡♡♡♡♡ らんくんっ、らんくんっ♡♡♡♡♡♡」
『あーほんと可愛い…かわいそ可愛いお前が一番好きだよ』

やだやだ、藍くんどうして♡♡♡♡♡
藍くんのこと信じてたのに♡♡♡♡♡
いつもの優しい藍くんに戻ってよぉ♡♡♡♡♡
自分の妄想にトリップしすぎて、まるで本物の藍くんに監禁されているかのような感覚に陥る♡

『さぁ、どうしよっかな。このまま電池切れるまで放置してもいいけど』
「んやあぁっ♡♡♡♡♡ そ、そんなことされたらっ、死んじゃうっ…らんくんやめてぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『じゃあ、可愛くおねだりして。こんなおもちゃなんかより、藍くんの生ちんぽが欲しいです~って』
「やっ…そんなこと、いえにゃ…い゛やああぁぁぁあっ!?♡♡♡♡♡♡ ん゛お゛ぉっ! おまんこつよすぎりゅっ! バイブとめてえぇぇえぇぇぇぇっ!♡♡♡♡♡♡」
『はーやーくー。「藍くんのちんぽでおまんこズコズコされて、ザーメンびゅーびゅー出されたいです」って言えよ。俺との子ちゃんと孕めるように、子宮精液漬けにしてやるから』
「いうっ♡♡♡♡♡♡♡ いうからぁっ♡♡♡♡♡♡♡ んひぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

神がかり的なタイミングでバイブが最大レベルになり、脳が焼き切れそうなほどの快感で子宮が疼く♡ 私は必死になって目の前の藍くんに向かって、最大級のチン媚びおねだりをしてみせた♡

「らんくんのおちんぽぉっ、私のおまんこにブッ刺して、子宮口どちゅどちゅしてくだしゃいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ らんくんとの赤ちゃん孕みたいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 一生らんくんのちんぽのシゴき穴になるって誓いますから、はやく犯してぇ~~~~~っ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「…何してんの?」
「………へっ???????」

…あ、あれ…? おかしいな…?
私の妄想だとここで、藍くんがアルカイック病みスマイルをキメて溺愛孕ませレイプしてくれるはずなんだけど…。
まるで本物の藍くんみたいに、ドン引き顔をキメてらっしゃるんですが…?

「いや、なんか接待相手のお子さんが急病とかで…ゴルフ無しになったんだけど…」
「……」
「電話しても全然出ないし、怒ってんのかなと思って…急いで帰ってきたんだけど…」

こ れ は さ す が に 終 わ っ た

目の前の光景が妄想ではなく現実だと悟り、さすがの私も頭が真っ白になる。
しかし、どうにか言い訳しようと身を起こそうとした瞬間…
体勢を変えたことが災いして、バイブがぐちゅ♡と最奥まで突き刺さり、クリバイブがクリの根元をぐりぐりっ♡と刺激した。

「んお゛おぉぉおぉ~~~~っ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ビクビクビクビクビクッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
ぷしゃあぁーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「うわっ!? ちょっ、大丈夫か!?」
「ぎぃっっっ、じ、じぬぅ♡♡♡♡♡♡♡ イキしんじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ らんく、たすけ…おほお゛ぉ~~~~~っ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あーもうっ、待ってろ今止めるから! スイッチどこにやった!?」

穴があったら入りたい。いやもういっそ死にたい。
こんな状況下で潮吹きアクメをキメてしまう己の変態ぶりを呪いながら、私は藍くんに救助されたのであった。






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ここまでお読みくださりありがとうございました!
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1章「溺愛孕ませよしよしレ○プされたい私と、倫理観の高すぎるスパダリ彼氏の藍くん」
拘束/ヤンデレシチュ/♡喘ぎ/オホ喘ぎ/正常位/ゴムあり

2章「拘束監禁孕ませレ○プされたい私と、常識人が過ぎるスパダリ彼氏の藍くん」
バイブ/ローター/拘束/壊オナ/オナバレ/正常位/ゴムあり

3章「オナニー中毒むっつりドスケベ処女だった私が藍くんとお付き合いするまで」
オナニー/R-18要素薄め/馴れ初め話

4章「藍くんのスパダリちんぽで処女喪失!初めてなのに潮吹きアクメした時のお話」
甘々/乳首責め/クリ責め/潮吹き/連続絶頂/正常位/ゴムあり

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