一行日記 令和八年一月

犬束

文字の大きさ
4 / 11

1月4日(日)

しおりを挟む
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

一行日記 2025年12月

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・いよいよ今年最後の月。 ・思い残しは仕方がない、せめて少しでもやりたいことを片付けようっと。

VERBA収集帖

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・月澄狸氏(『気になった言葉メモ』)公認! ・VERBA(ヴェルバ)はラテン語で、言葉(複数形)。  月澄狸さんの真似っこをして、気になる響き、気になる名詞、初めて知る単語などなど、ピンときた言葉を集めます。 ・ゆるっと、なが〜く、続けます(予定)📗

一行日記《見仏記》2026年1月8日〜

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・二度目のレポートなのに、覚えてない事柄が多いー💧

一行日記《見仏記》12月19日〜

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・『見仏記』レポートの旅はまだ終わらない。

一行日記《見仏記》12月10日〜

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・取り込める画像がぱんぱんになったので、また新たにこちらで連載します。

一行日記《見仏記》12月24日〜

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・11月からJCOM BSで始まった『新TV見仏記』。  放送はまだまだ続きます🎄☃️🎍

一行日記《見仏記》12月16日〜

犬束
エッセイ・ノンフィクション
・まだ続く、『見仏記』見物レポート。

遡ったのは君だけじゃない。離縁状を置いて出ていった妻ーー始まりは、そこからだった。

沼野 花
恋愛
夫と子供たちに、選ばれなかったイネス。 すべてを愛人に奪われ、彼女は限界を迎え、屋敷を去る。 だが、その先に待っていたのは、救いではなかった。 イネスを襲った、取り返しのつかない出来事。 変わり果てた現実を前に、 夫はようやく、自分が何を失ったのかを思い知る。 深い後悔と悲しみに苛まれながら、 失ったイネスの心を取り戻そうとする夫。 しかし、彼女の心はすでに、外の世界へと向かっていた。 贖罪を背負いながらもイネスを求め続ける夫。 そして、母の心を知っていく子供たち。 イネスが求める愛とは、 そして、幸せとは――。

処理中です...