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みいの巻10 金山アロハ肉便器番外編
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奥に突き刺すたびにみいの喘ぎ声が聞こえる
「あっあっあー!」
「クオー!いい締まりだ
もう我慢できん」
連れはウッと言った瞬間みいの蜜壺に中出しした
連れの両膝がガクガクと震える
みいも尻をビクンビクンと震わせている
2人ともしばらく動けない
少し間をおいて連れはフーと大きく息を吐き出して一物をみいの蜜壺から抜き出した
抜けた瞬間みいがまた尻を振るわす
肉壁が徐々に閉まってきた
連れはみいの尻を平手でパーンと叩いたみいがあっあーと悶える
「みい気持ちいいか!?」
みいは声が出ない
連れはパンパンと繰り返し尻を叩いた
みいの尻が赤くなる
スパンキングだ
「もっと叩いて欲しいか!?」
「もっともっと叩いてくださいー!」
「このドM女め気持ちいいのか!?」
「き、気持ちいいー!!」
何発もスパンキングして連れの手も赤く腫れ上がっていた
「これくらいで勘弁してやる」
「えー!もっともっとしてー!」
覗き込んで見ていた男が言った
「そうかもっと欲しいか
ならボックス席に来い!」
連れが言った
「今度はどうやっていたぶってやる?」
「俺はカバンにSM道具を忍ばせてあるんだ」
「そんなの持ってるのか、すごいな!」
「これでドM女を調教するんだ!」
よろよろとみいがボックス席に来た
これから何が始まるのか僕はワクワクしてきた
「あっあっあー!」
「クオー!いい締まりだ
もう我慢できん」
連れはウッと言った瞬間みいの蜜壺に中出しした
連れの両膝がガクガクと震える
みいも尻をビクンビクンと震わせている
2人ともしばらく動けない
少し間をおいて連れはフーと大きく息を吐き出して一物をみいの蜜壺から抜き出した
抜けた瞬間みいがまた尻を振るわす
肉壁が徐々に閉まってきた
連れはみいの尻を平手でパーンと叩いたみいがあっあーと悶える
「みい気持ちいいか!?」
みいは声が出ない
連れはパンパンと繰り返し尻を叩いた
みいの尻が赤くなる
スパンキングだ
「もっと叩いて欲しいか!?」
「もっともっと叩いてくださいー!」
「このドM女め気持ちいいのか!?」
「き、気持ちいいー!!」
何発もスパンキングして連れの手も赤く腫れ上がっていた
「これくらいで勘弁してやる」
「えー!もっともっとしてー!」
覗き込んで見ていた男が言った
「そうかもっと欲しいか
ならボックス席に来い!」
連れが言った
「今度はどうやっていたぶってやる?」
「俺はカバンにSM道具を忍ばせてあるんだ」
「そんなの持ってるのか、すごいな!」
「これでドM女を調教するんだ!」
よろよろとみいがボックス席に来た
これから何が始まるのか僕はワクワクしてきた
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