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乱行パーチー
今度はレイカちゃんね。
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「アッ、イクッ、イクッ」若いイケメンの腰の動きが早くなった。
「どうぞ~。」いつの間にか近くに控えていたバニーガールが、素早くティッシュを結合部に当てがい言った。
「イッ、イクッ」イケメンはビクンビクンと痙攣し、男性器を根元までエミリさんの女性器に突っ込んだ状態で果てた。
「どうぞ~。」イケメンがイッてからしばらく待っていたバニーガールが言うと、イケメンは男性器をゆっくり抜いた。その間バニーガールは精液が溢れぬようティッシュで押さえていたが、男性器が抜かれると新しいティッシュを女性器に当てがって精液を吸い取り、それからあったかいおしぼりで男性器と女性器を綺麗にした。
「失礼しました。」処理を終え、バニーガールはぺこりと一例し、おしぼりやティッシュを持って半個室から出て行った。
イケメンとエミリさんはしばらくぐったりしていたが、やがて息を吹き返した。
「さっ。今度はレイカちゃんね。いらっしゃい。」マットの端に座ってことの次第を見ていたレイカの腕をとり、エミリさんはレイカをマットの中心に引っ張った。
レイカは正座を崩して足を横に出した「ぺたん座り」とも言われる座り方をしていたので、レイカが座っていた場所には少し愛液だまりができていた。セックスを見て興奮し、大いに濡らしていたのだ。
手を引かれてよちよちと中央に進んだレイカは、エミリさんに手を離されると自然に四つん這い立ちの姿勢になった。
「やばい…。すごくヤリやす状態になっちゃってる…。」レイカは愛液が溢れ出しているのを感じて思った。「気が進まない時は拒否していい、ってエマニエル夫人は言ってたけど、今もう、軽く押し当てられただけで入りそう…」レイカは思った。「別に嫌ってわけじゃないんだけど、何も聞いてなかったし急だし、心の準備が…。」
どうしよう、どうやってやんわり辞退しようか…迷っているうちに、おじさんが膝歩きでレイカの背後ににじり寄ってきて、レイカの両腰を鷲掴みにした。
「あっ、もう来てる」レイカは尻をふりふりして一旦逃れようとしたが、おじさんは力が強く、ちょっともじもじさせた程度にしか尻は動かない。そうこうしている間も女性器から愛液が垂れ続け、おじさんにレイカの逡巡は理解してもらえなかった。
「初めてだしまだ決断ついてないんだけど…どうしよう、どうしよう」レイカは思った。
「レイカちゃん、もう少し背中をそらした方がしやすいよ。」エミリさんに背中を軽く押され、レイカは背中を逸らした。尻を高く突き上げ、おじさんにオマンコを突き出している姿勢になった。
エミリさんはそのままレイカの背中に手を載せている。あったかい手だ。イケメンも膝立ちで顔の前ににじり寄ってきて、レイカの両肩をガッチリ掴んだ。おじさんが挿入したら、自分も男性器をレイカにしゃぶらせようとしているのだろう。
「すごい同調圧力…今日は見学だけにしとく、なんて言えないよう…。」レイカは涙目になった。そんな気持ちとは裏腹に女性器はこれから来るものを期待して待っているようで、愛液の溢れは止まらず、四つん這いの内腿を次々に伝ってくるのがわかる。
「どうぞ~。」バニーガールの声が聞こえた。隣の部屋かららしい。それが合図であるかのように、おじさんは男性器をレイカに挿入してきた…。
「どうぞ~。」いつの間にか近くに控えていたバニーガールが、素早くティッシュを結合部に当てがい言った。
「イッ、イクッ」イケメンはビクンビクンと痙攣し、男性器を根元までエミリさんの女性器に突っ込んだ状態で果てた。
「どうぞ~。」イケメンがイッてからしばらく待っていたバニーガールが言うと、イケメンは男性器をゆっくり抜いた。その間バニーガールは精液が溢れぬようティッシュで押さえていたが、男性器が抜かれると新しいティッシュを女性器に当てがって精液を吸い取り、それからあったかいおしぼりで男性器と女性器を綺麗にした。
「失礼しました。」処理を終え、バニーガールはぺこりと一例し、おしぼりやティッシュを持って半個室から出て行った。
イケメンとエミリさんはしばらくぐったりしていたが、やがて息を吹き返した。
「さっ。今度はレイカちゃんね。いらっしゃい。」マットの端に座ってことの次第を見ていたレイカの腕をとり、エミリさんはレイカをマットの中心に引っ張った。
レイカは正座を崩して足を横に出した「ぺたん座り」とも言われる座り方をしていたので、レイカが座っていた場所には少し愛液だまりができていた。セックスを見て興奮し、大いに濡らしていたのだ。
手を引かれてよちよちと中央に進んだレイカは、エミリさんに手を離されると自然に四つん這い立ちの姿勢になった。
「やばい…。すごくヤリやす状態になっちゃってる…。」レイカは愛液が溢れ出しているのを感じて思った。「気が進まない時は拒否していい、ってエマニエル夫人は言ってたけど、今もう、軽く押し当てられただけで入りそう…」レイカは思った。「別に嫌ってわけじゃないんだけど、何も聞いてなかったし急だし、心の準備が…。」
どうしよう、どうやってやんわり辞退しようか…迷っているうちに、おじさんが膝歩きでレイカの背後ににじり寄ってきて、レイカの両腰を鷲掴みにした。
「あっ、もう来てる」レイカは尻をふりふりして一旦逃れようとしたが、おじさんは力が強く、ちょっともじもじさせた程度にしか尻は動かない。そうこうしている間も女性器から愛液が垂れ続け、おじさんにレイカの逡巡は理解してもらえなかった。
「初めてだしまだ決断ついてないんだけど…どうしよう、どうしよう」レイカは思った。
「レイカちゃん、もう少し背中をそらした方がしやすいよ。」エミリさんに背中を軽く押され、レイカは背中を逸らした。尻を高く突き上げ、おじさんにオマンコを突き出している姿勢になった。
エミリさんはそのままレイカの背中に手を載せている。あったかい手だ。イケメンも膝立ちで顔の前ににじり寄ってきて、レイカの両肩をガッチリ掴んだ。おじさんが挿入したら、自分も男性器をレイカにしゃぶらせようとしているのだろう。
「すごい同調圧力…今日は見学だけにしとく、なんて言えないよう…。」レイカは涙目になった。そんな気持ちとは裏腹に女性器はこれから来るものを期待して待っているようで、愛液の溢れは止まらず、四つん這いの内腿を次々に伝ってくるのがわかる。
「どうぞ~。」バニーガールの声が聞こえた。隣の部屋かららしい。それが合図であるかのように、おじさんは男性器をレイカに挿入してきた…。
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