リサイクル“野崎の場合”

黒井 猫

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リサイクル“野崎の場合”

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野崎祥一郎は運転手に、受け取って来た大きなスーツケースを渡した。

「秋本、車に載せろ。」

秋本と呼ばれた運転手は、野崎から受け取りかなり重いはずのスーツケースをトランクに詰め、後部座席のドアを開け野崎を乗せると、丁寧な運転で野崎邸に戻って行った。

門をくぐり抜け、すぐに屋敷の玄関先に車を付けると、急いで後部座席のドア開け野崎を下ろし、トランクのスーツケースを下ろし野崎に渡した。

「ご苦労…今日はもう出掛ける事は無いから、秋本も上がって構わないぞ。」

野崎は見た目に厳ついが、物腰柔らかな喋り方をしてあまり周りに威圧感を与えない。

秋本は野崎を尊敬していた。

「ありがとうございます、それでは御言葉に甘え上がらせていただきます。」

昔ながらの運転手スタイルの秋本は、帽子を下ろし頭を下げてから車庫に車を戻した。

秋本が帰るのをチラリと見た後、屋敷の中にいるお手伝いの町田を呼んだ。

「町田さん、町田さん?」

「はい、旦那様どうかしましたか?」

パタパタと白髪混じりのお団子頭で、愛嬌のある野崎と同じくらいの年齢の女性が現れた。

「町田さん、今日は夕食は少し早目に済ませたいので…簡単な物で構わないのでいいかな?」

大きな体の男が、お願いポーズをしてウインクをした。

「はいはい…旦那様の気まぐれはいつもの事ですから、慣れっこですよ。サンドイッチでいいですか?それならすぐ出来ますので…」

「構わないよ、我儘言うと…スープも、」

「分かってますよ、コーンスープですよね?パンの時はいつも飲みたがるので覚えました。」

そう言って台所に向かう町田を見て、重いスーツケースを2階の書斎に運んだ。書斎に着くと内線で執事の様な存在の入江を呼んだ。

「お呼びですか?」

「済まないが、もう少ししたらお前以外の人間を全員帰してくれ。」

野崎の注文に不思議そうな顔をしたが、入江は2つ返事で書斎を出ると、庭師や台所にいる町田以外のお手伝いを帰し、町田も料理が出来ると…

「それでは旦那様、今日はこれで失礼します。」

町田が裏口から出て行くのを、入江が確認すると野崎に報告した。

「旦那様、私以外皆帰りましたよ。」

「それでは、入江にしてもらいたい事がある、そのスーツケースの中身を出してくれ…」

入江は言われた通りスーツケースを開け、驚いたがすぐに冷静になった。

「フンッ、つまらんもっと驚くかと思ったのに…」

「旦那様、こんなので毎回驚いてたらキリがないし、保たないので慣れました。」

スーツケースの中の美沙はほぼ裸に近いくらい浴衣がはだけ、肝心な所が辛うじて隠れている状態で呻いている。

「コレ…出て行ったと思われてる美沙さんですよね?」

「うむ、コレには跡継ぎを産むと言う使命を無視して、祥介の子を宿さなかった…なのでワシの子を孕ませ祥介の子としようと思う。」

「はい、旦那様のお好きにどうぞ…」

呆れた入江は書斎を出ようとするが、野崎に止められた。

「待て入江!まだ続きがあるんだ!」

渋々振り向いた入江に、野崎はさらに呆れさせる事を言い出した。

「ワシを子を孕んで出産した後、美沙はストレス発散にと言うか、屋敷の男共で可愛がって…」

足元で呻いている美沙を余所に、入江は面倒くさそうに言った。

「あのですね、旦那様…今直ぐ孕ませても明らかに祥介の子ではないとバレますよ?それに美沙さんは魅力的ですが、あのプライドの高い美沙さんが屋敷に務める男になびかないですよね!?」

野崎はニヤけた顔で、美沙を指差した。

「入江、美沙の縄と口枷を外してやってくれ…」

「…騒がないですか?」

「大丈夫!!」

野崎の信用出来ない大丈夫の返事に、イライラしながら美沙の縄と口枷を外すと、入江は本気で驚いた。

「あん…旦那様…早く入れて下さい~♡」

スーツケースから出て床に座り、野崎の前で脚を広げて秘部を弄りながら、哀願する美沙の姿に、以前のプライドの塊の様な高飛車な美沙の姿は無い。

「コレ…どうしたんですか!?」

「ふふっ…今度は驚いたな♪」

「あの美沙さんが…だいぶビッチに御成で…」

「流石に屋敷にいる使用人達に、いきなりコレは見せられんからな~」

野崎と入江が話しをしている間も、美沙は1人で痴態を繰り広げていた。

「なんにしても、あまり人目に付かない部屋で飼うしかない様なので…ご用意しますよ、少々お待ち下さい!」

入江は渋い顔で書斎を出て行った。

「どれ、美沙…コレが欲しいか?」

野崎はソファーに座りチャックを下ろすと、四つん這いで美沙が近付き野崎のモノを出して咥えた。

ジュポッジュポッと、音を出て喉の奥まで咥え激しく頭を動かし、野崎のモノが大きく隆起してくると自分から上に跨り、ゆっくり腰を下ろした。

「あぁ~…大きいの…奥まで当たる~♡」

美沙は狂った様に激しく腰を振り、自分で大きな乳房を揉みながら身体をくねらせ喘いでいた。

「あんっ、あんっ、イッちゃうん~~!」

ビクンビクンと2・3回痙攣すると、野崎にもたれ掛かるが…ニヤリと野崎が笑うと、美沙のたわわな乳房を乱暴に揉みしだき、硬く尖った乳首を強く吸い出した。

「アヒッ…アァ…いい♡」

美沙が野崎の頭にしがみつき喘ぐと、野崎は美沙の乳首を吸いながら細い腰を掴み、下から壊れるくらい激しく乱暴に突き上げた。

「キヒッ!イク!また…アァ…イクゥ~~!!」

ハァハァと荒い息でぐったりした美沙を床に落とすと、書斎に置いてあるゴルフバッグからゴルフボールをあるだけ出して来た。

美沙の尻を蹴り、四つん這いにすると尻の肉を掴み左右に広げて、ヒクヒクと動いているアナルにボールを押し付けゆっくり沈めた。

「いや…ソコは…ヒィッ!」

クプンッ…ボールを1つ飲み込むと、野崎は目を細めて…クプンックプンッと続けて何個も押し込んだ。

「キヒィ~~!?苦し…も…無理…ギャッ!!」

10個あったボールを無理やり押し込んで、腰を掴み後から秘部を一気に貫いた。

野崎が突き上げる度、美沙の腹の中でボールが擦れあいゴリゴリと音がしている。

「どうだ美沙、声にならない程いいのか?」

口がパクパク動いているが、出るのは呻き声とよだれのみで返事など出来なかった。

パァーンッ!パァーンッ!と美沙の白い尻を叩き、野崎は満足気に美沙を激しく犯した。

「くぅっ!イクぞ…奥に出してやるからな…」

ドクドクと熱い精液が美沙の子宮に流れ、床に爪を立てて美沙もイッた。

野崎の手形がくっきりと付いている尻を突き出したまま、美沙が果てていると美沙の窄まっているアナルがゆっくり開き、白いボールがボトッボトッと床に落ちた。

「ハハハッ!亀の出産か?全部ひり出せ!!」

笑いながら美沙のアナルを広げ、指でボールを掻き出した。

「ヒッ…裂け…お尻…裂けちゃ…ヒッ!」

クチュクチュとしつこく掻き回し出していたが、1つだけ奥に入って取れないボールにイラつき、3本の指を入れて激しくアナルをグチャグチャに掻き回し、床に爪を喰い込ませよだれを垂れ流し目を見開いて美沙が痙攣していた。

ボトッ…最後のボールがようやく取れる頃には、美沙のアナルは真っ赤腫れまるで秘部の様にパクパクと口を開いていた。

「尻の穴まで強欲だな…まだ欲しいならいくらでも太いモノをくれてやる。」

興奮した野崎は、美沙のアナルに一段と熱り立つモノをねじ込むと、ゆっくりと出し入れをして美沙を焦らした。

「おぉ…お尻…ヒィッ!…奥が…」

「何だ?もっと奥まで欲しいのか?」

野崎が尻の肉を限界まで左右に広げて腰をぴったり密着させると、美沙は仰け反りガクガクと腰が痙攣した様に激しく動いていた。

「あ…あぁ…、お尻…で、イッ…ちゃうぅ~!」

美沙の喘ぎ声に気を良くした野崎は、年甲斐も無く夢中で美沙のアナルを激しく犯し尽くし、指が食い込むほど強く尻肉を掴み思いっ切り腰をくっつけると、野崎は短く呻き熱い精液をアナルの奥にドクドクと放った。

「お尻…熱…奥が…はぅ~…」

床に這いつくばる美沙が潤んだ目を野崎に向け、ハァハァと荒い息のまま腰をくねらせた。

「何だ?もっと激しくして欲しくておねだりか!?底無しの淫乱になったモンだな~、ははは…!」

美沙から離れると、床に落ちるボールを拾い集めた。

「美沙、尻の穴を自分で広げろ…」

言われるまま野崎の精液の垂れる穴を左右に広げると、野崎はまたボールを入れ始めた。

「今日は入れたままでいるんだ、落としたらキツイお仕置きするぞ…落とさなければ褒美をやるからな。」

ニヤニヤしながらボールを全て入れ、美沙を見ると潤んだ目が何かを期待している様だった。

野崎がソファーに座りゴルフクラブの手入れを始め、しばらくすると美沙はふらつきながら浴衣を直し、野崎の側に寄って行った。

「床が汚れているぞ…」

野崎の一言に美沙は這いつくばると、野崎の精液と自分の垂れ流したよだれや汁を舌を伸ばし舐めて綺麗にしだした。

「ふふっ…ちゃんと綺麗するんだ、脚を広げて尻を高くしろ。」

言われた通り脚を広げ尻を高くすると、野崎は持っていたゴルフクラブで美沙の秘部やアナルを浴衣越しに擦り、美沙をからかっていた。

「あふっ…はぁ~…」

ピチャッピチャッと床を舐めながら、尻を振り野崎を誘っている美沙だが、流石に何度も美沙の中に出している為…野崎も体力が戻るまで美沙を焦らして遊んでいるしか無かった。

床の汚れが綺麗に舐め取られても、美沙は這いつくばって野崎の焦らしを受け尻を振っていた。

「あはっ…あぁ…」

70代の野崎の体力は中々戻らず、興奮はするが半立ちのままだった。イラつきそのイラ立ちを美沙にぶつけた。

「フンッ!」

美沙の浴衣を捲り、グリップを秘部に突き立てると美沙は悲鳴を上げた。

「突っ込んで欲しいんだろ?イケるなら何でもいいんだろ!?」

ぐっしょり濡れた秘部を、グシュッグシュッ…と音を立てクラブで責め、美沙が堪らず硬く尖った乳首と突起を弄りよがり出していた。

「アヒッ…もっと…掻き回して~♡いっぱい…ズボズボして下さい~!」

カチャッとドアが開くと、書斎に入って来た入江が驚いた。

「旦那様、何してんですか!?」

「入江か、そんなに驚く事無いだろ…」

「いやいや…驚きますって!ノックに返事が無い時点でまさかヤッてるかもって思ったけど…」

そんなやり取りをしながらも、野崎は美沙を責める手は止めなかった。

「美沙、少し早いがご褒美だ…入江のモノを好きなだけ味わうといい。だがボールは落とすなよ!」

こくん…と頷くと、入江のスボンのチャックを下げた。

「あー、俺は…旦那様に見られながら美沙さんとヤレって?」

入江のモノを咥え様とする美沙の頭を押さえ、野崎の方を見ると野崎は笑いながら書斎を出た。

「私が戻るまで底無しの穴を塞いどけ!」

「ヤレヤレ…」

美沙の頭を離すと、美沙は入江のモノを音を立ててしゃぶりついた。

「くっ…も少し、優しくして下さいね…俺は旦那様ほど手練れじゃないんで!」

美沙の舌使いに若い入江はたちまち隆起すると、美沙の頭を掴み喉の奥に当てる勢いで激しく腰を動かした。

「オゴッ!ゴフッ…」

苦しさのあまり美沙が頭を振り涙目で入江を見るが…冷めた目で美沙を見下ろし、髪を鷲掴みにして一息つくと更に喉の奥を犯し精液をぶち撒けた。

「オェ…ゴホッゴホッ…」

むせて美沙が精液を吐き出すと、入江は美沙の腕を掴み乱暴に立たせてソファーに突き飛ばした。

「旦那様の掻き出して…綺麗にしたら入れてやるよ…」

美沙はよだれと精液でベタベタの顔のまま、入江の前で脚を広げて秘部を左右広げ指を入れ、クチュクチュと野崎の精液を掻き出す為に音を立てながら秘部の中を掻き回した。

「あっ…あぁ~…あひぃ…」

「よがってないで早くしろよ、面倒くさいな…」

美沙が秘部に指を3本も入れて掻き回していると、入江は近付き更に自分の指を3本入れて容赦無く掻き回した。

「ヒィッ!ヒッ!…裂け…」

ソファーにボタボタと野崎の精液を大量に掻き出し、美沙が虚ろな目になりカタカタ震えていたが…真っ赤に腫れぽっかり穴を開けヒクヒクと痙攣した秘部に、入江は根元までねじ込むと、美沙の事など無視して自慰行為の延長の様に激しく出し入れをしていた。

「あひぃ~♡あん…あん…激し…」

美沙は自分で乳首を弄り、硬く大きくなった突起を指で摘まんでしごいてよがっている。

腰をガクンッガクンッと大きく振ると、美沙は派手にイッてしまったが、入江はまだ果てていない為…美沙の腰を掴み更に激しく中を抉り子宮に当てた。

「やぁ~!も…無理…」

「勝手にイッたのはあんた…俺はまだイッて無いだろ!?」

美沙はソファーに爪を立て、頭をイヤイヤと振りながらも…入江から逃げようともしないで腰を振り、何度もイッては入江を煽っていた。

「壊れ…ちゃう~~♡あん…あひぃ~!」

入江が秘部の奥…子宮めがけ大量に精液を吐き出すと、美沙は痺れた様に身体を震わせソファーにぐったりと横になった。

「…案外早いな~。」

入江が振り返ると、野崎がニヤニヤしながら入江と美沙を見ていた。

「趣味が悪いですよ。」

野崎が近付き入江の肩をポンポンと軽く叩くと、ぐったりした美沙の側に寄って行った。

「俺は戻りますね、取り敢えず美沙さんは離れの和室に…」

入江はさっさと出て行った。

「美沙、いつまで寝てる?離れに行くぞ…」

野崎は離れに向かい、美沙ものろのろと動き出したが散々犯されたのと、アナルのボールのせいで歩くだけで子宮が痺れる様な感覚になり、離れまで歩くだけで何度もイッていた。

「遅い…」

和室にフラフラと入る美沙に、野崎は鴨居から垂らした縄で美沙を縛り付け、手にした筆で美沙のアナルをくすぐった。

「あはっ…嫌…出ちゃ…う!」

筆でくすぐられる度、アナルがヒクヒクと動き白いボールが顔を出したり引っ込んだりしている。

「落とすなよ。」

野崎はニヤニヤ笑いながら、入江の精液の垂れるヒクヒク動く秘部の穴や、赤く膨れ大きくなった突起も筆でくすぐるのを、美沙が身体をくねらせ仰け反っても続けた。

「あぁ~~…おかしく…ヒッ!ダメ…出る~!!」

ボトッ…ボトッ…白いボールが畳の上に転がると、野崎は満面の笑みで美沙を見た。

「美沙…落としたな…」

まだボールの残るアナルに筆を突っ込むと、グルグル掻き回して美沙に悲鳴を上げさせた。

「ウギィィ~!?」

白目を剥いてガクンッガクンッと動き出し、潮を吹き美沙は気を失った。

野崎は縄を解くと畳の上に下ろしアナルから筆をシッポの様に出す美沙を、野崎は和室のローテーブルに赤ちゃんのオムツをかえる格好の様に縛り、部屋にある文机の引き出しから数本の筆を出し、赤く腫れた突起を筆で弄りながらがらもう一方では、太い筆を秘部に入れて掻き回している。

美沙が気が付くまで、秘部を掻き回す筆が増えていき…太い筆が6本目になり、美沙が気が付きよがり出した。

「あっ…あっ…あっ、いぃ~~!イク!イク!もうイッちゃう~~!!」

イッたばかりの美沙の秘部の中を、野崎はゆっくり焦らす様に、膣壁を柔らかな筆先が優しく擦り、子宮口を優しく痺れる様にくすぐった。

「あひっ…またイク!あん…あぁ…イッちゃう!」

野崎が秘部に入る筆から手を離すと、ヒクヒクと痙攣する秘部の動きに合わせ6本の筆はカチャカチャ動いているが、美沙の秘部がしっかり咥え込み落ちる事は無かった。

「貪欲な淫乱には…」

野崎は呟くと、秘部から出ている筆の底に電マを当てた。

「キヒッ!キィ~!!…イッイクゥ~!!」

太ももを揺らしよがる美沙、野崎は電マを強く押し当て筆を奥深く押し込んだで、アナルに入る筆を激しく動かし、美沙が泡を吹いて目を見開き、言葉にならない呻き声を上げ精神崩壊の一歩手前まで責めた。

「流石に満足しただろ、さっさと孕まないと…」

野崎は美沙のアナルに入る筆を抜くと、だらし無く広がった穴から白いボールがボトボトと全て吐き出され、広がったアナルに極太バイブを入れ栓をし、美沙のたわわな乳房を突き出る様に乳房の上と下に縄で縛り付けると、丸い形の良い乳房は不恰好に飛び出し、硬く尖った乳首にタコ糸を巻き付け、足の親指に残りの糸を巻き付けた。美沙がイキそうになり足の指を伸ばすと、乳首が引っ張られ美沙が悶える。

野崎は隆起したモノを2~3回シゴくと、美沙の秘部にある筆を一気に抜き自分のモノをぶち込んだ。

「ヒッ!ヒッ…おぉ…イグゥ~…イグッ!?」

野崎が突く度イク美沙に、野崎は散々弄り赤く大きく膨れた突起に電マを当て、最大の振動で刺激しながら激しく秘部を突きまくり、朝まで何度も意識を失う美沙の子宮に野崎も何度も大量の精液を流し込み、ハァハァと肩で息をしてフラつく野崎は、アナルに入る極太バイブより…更に太くカリが広がって大小のイボイボがびっしり付いた極悪なバイブを、美沙の子宮に当てる勢いで一気に入れた。

「ウギィ~!?キヒッ!!ヒギィッ!」

まるで豚の様な声で呻く美沙を、野崎は鼻で笑い前後のバイブと突起に当てる電マが外れ無い様に、固定用のベルトを付けて全てのスイッチを入れた。

美沙がイク旅タコ糸に引っ張られて乳首が伸び、極太と極悪バイブにより美沙の下腹に低い重低音と共に、歪な膨らみが出たり消えたりを繰り返し、敏感になっていた突起は激しい振動で刺激され、美沙はイキ続けるしか無かった。

「美沙、その太いので遊んでいろ…」

野崎の言葉は、涙を浮かべ舌を突き出しよだれを垂れ流して、イキまくっている美沙には聞こえていない…野崎はバイブの底につま先を当て、グッと踏み込み極悪バイブが更に深く入り子宮を擦り上げ、下腹の膨らみが少し大きく出た。

「!?…うぎゃ~!!」

全身を震わせ、焦点の合わない目は天井を見上げ、舌はだらし無く垂れ下がり、足の指は攣っているかの様にピーンと伸びている。

「いい子だ、私の子を孕めばいくらでも褒美をやるからな!」

ニヤけた顔を覆い、野崎が離れから出て行った。

毎日野崎に散々弄り責られた後犯し尽くされ、秘部に大量の精液を流し込まれていた為、美沙は見事に野崎の子を孕んだ。

「良くやった!跡継ぎを産んだ後は…お前の好きなだけ褒美をやる!!」


美沙は出産後、野崎邸に戻ると…

美沙が赤ん坊に乳を飲ませながら、後ろから入江に犯されていた。

「美沙さん、ご褒美だそうですよ…これから毎日ここにいる俺達が飽きるまでか、美沙さんが壊れるまでずっとだそうです。」

美沙が潤んだ目を入江の後ろに向けると、屋敷で働く男達が入江の後ろに並び待っていた。

「庭師の親子と、運転手の秋本…他にもまだ来ますから、休む暇どころか寝る暇も無いと思いますよ…」

入江が美沙の中に出して離れると、次の男が美沙の細い腰を掴み乱暴犯すと、待っている男達は我慢出来ずに美沙の服を剥ぎ取り、乳房を揉んで乳首から出る母乳を飲む男や、美沙の首すじや耳を舐める男、口にねじ込み強制イマラチオをする男、アナルに指を入れて掻き回す男…

赤ん坊に乳を飲ます乳房以外、男達に蹂躙され美沙は喜び腰を振り、赤ん坊が眠ると…穴と言う穴に男達の精液を流し込まれ身体を震わせイキまくっていた。


野崎の血を引く子供が、ランドセルを背負って学校に向かう頃、美沙はあまりにも底無しの淫乱になり下がり、リサイクルショップに売られていた。

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