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コスプレ
園児
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昨日も床に嫉妬することになってしまった。
焦りの感情は沸いてくるものの、身動きが取れない以上、何かを考えるだけ無駄だし、ひたすら潮を大量に浴びせかけられることを待つしかないのか。
こればっかりは彼女の気まぐれによるものなので、どうしようもない。
今日こそ頼む・・・
彼女は帰ってからまたゴソゴソやっている。本当に毎日ヤッている・・・
今日は柑橘系の匂いがする。柑橘系と言えばオレンジ。オレンジと言えば消防士?
現れた彼女は園児姿だった。
黄色い帽子に、幼く見えるツインテール。メイクはナチュラル。大きめの白い襟の水色ワンピースで、丈はひざ上十センチメートル程のミニ。
左胸に赤いチューリップの名札が付いている。名札の名前を書くスペースには「楓」と書いてあった。
黄色いショルダーバッグを肩に下げて、靴下は足首をレースで飾ってあるハイカット。
小道具は黄色い小さめの傘と、プラスチック製のピンクの安っぽいリコーダー。リコーダーは幼稚園からじゃなくて小学生からじゃなかったか?
前髪と帽子の角度、襟を正して、ツインテールのお下げの裏に手の甲を通すと、彼女は満面の笑みを浮かべてクルッと一周回って見せた。ツインテールのお下げが舞い、遠心力でスカートが浮き上がる。柔らかそうな太ももがチラリと露わになった。
次に、両手でピースサインを作り、痒い目を擦るような角度で両目にかざし、指の間から目を覗かせて、首を左右にかしげて見せた。
すぐに真顔に戻った彼女は、後ろ向きになって小道具の傘を手に取る動きをした。その際に、水色のワンピースがお尻に引っ張られて、パンティーが見える寸前までたくし上がり、程よい肉付きの太もも、膝うら、ふくらはぎを見せつけられた。
彼女は鏡に対して横向きになって、歩いている演技をした。足踏みだけで進んではいない。次に、手に持った傘のフックの引っ掛かりを上に向けたハンドル部分を、股の後ろから自分で侵入させ、股間へと近づけた。
「きゃ!ちょっと◯◯君、やめてよ」
悪ガキがよくやるイタズラか。後ろからターゲットの股の下から傘のフックを侵入させて一気に引っ張り上げ、股間をこのフックの部分で引っ張り上げられたターゲットが悶絶する姿を見て楽しむという、男の子同士だからこそできる悪ふざけだ。これは私も小さい頃よくやった。
恐らく彼女は今、このイタズラを◯◯君という男の子からヤラレている設定なのだろう。
「先生に言うから」
と、後ろにいる設定の、見えない○○君を睨みながら、ほっぺを膨らませる彼女。
そんな抵抗するような反応を見せながらも、フックの部分を自ら割れ目に擦り付けて楽しんでいるのだからタマラナイ。
スカートで隠れていて、こちらからはフックの様子は見えていないが、息遣いと顔色で、感じてきているのは分かる。
水平だった傘の角度がだんだんと怪しい角度に変わっていく。
「あ!◯◯君!そんなにすると入っちゃう!」
彼女は座椅子の頭に片手を置いて、こちらにお尻を突き出すような体勢を取った。
幼稚園児が履くようなピンクの綿パンティーが現れた。
傘のフックの先端は、お尻の穴を目掛けて、パンティーの中心部を窪ませていた。
「あぁ!保健室にいかなきゃ!」
そう言うと、彼女は傘の柄の位置をキープしたまま、座椅子を枕にするように横向きに寝転んだ。
座椅子の座面を枕にして左耳をピッタリとくっつけて、両膝を胸に向けて曲げて、園児は丸くなっている。内股のようにして、膝同士を擦り合わせ、右の足だけが、ようやく咲き始めた幼い花びらみたいに軽く開いている。まるで、これから襲い来る快に備えているように見える。
フックの先端がパンティーの際を撫でるようにしながら内部へと寄っていくと、寄せられたパンティーから、綺麗に剃られたパイパンが覗いた。
彼女はこの衣装の為にパイパンになったようだ。
更にパンティーが寄せられると、ピンクに濡れる小陰唇がフックの動きに合わせて波打つように躍り出た。
その濡れた小陰唇の上を滑るようにしてまた中心部へとプラスチックの滑らかな面が寄せられると、ヨダレを溢れさせる膣口が現れ、フックの先端を嫌らしい音を立てながら濡らした。息遣いが荒くなる。
その口元にはリコーダーの足部管が添えられてあり、彼女はついでのようにそれを口内へと包み込んだ。
十分に湿りを帯びたフックの先端は、そのヌメリをクリトリスへと運ぶように滑り上がり、回転の動きでクリトリス全体への塗布を果たすと、またヌメリを拾いに膣口へと滑り落ちる。フックはこの動きを何度も繰り返した。足部管をしゃぶる音の隙間に、荒い鼻息と控えめの喘ぎが混ざり出す。
綿パンティーのふっくらとした形状の関係で、濡れたピンクが見えたり隠れたりしたが、それはそれで焦らし効果が高まってソソッた。
フックは、もう一つの穴へと移り気を起こしたようで、そっち方向へと滑るように移動した。
丸みを帯びたフックの先端は菊座の中心部をマッサージするかのように圧を掛けたり弱めたりし、少しずつキツイすぼまりをほぐしながら分け入った。
先端が挿入され始めると同時に、口内に咥えたモノが奥に向かって侵入を開始し、それに伴って、嗚咽と鼻息交じりの喘ぎが漏れ出た。
アナルへの挿入が半分ほど進むと、やがて、柔らかな太ももの間から、リコーダーの濡れた足部管がヌッと現れた。
足部管はパンティーの際から侵入し、先ほど同様、どうしょうもなく溢れ出る愛液を膣口から掬い上げ、クリトリスに塗布し、また掬い上げてはクリトリスに塗布する動きを繰り返した。
「あ、だめ」
そう言うと、彼女は足部菅を膣口にねじ込み、同時に、傘のフックを菊座の奥に飲み込んだ。
園児の内部へと侵入を果たした二本の異物が交互に出し入れを始める。綿パンツがその結合部を見せたり隠したりして、こちらを焦らそうとしてくる。ピンク色のずぶ濡れの結合部がチラ見したかと思えば隠れ、今度はキツイすぼまりの結合部が現れ、それが隠れたかと思えばまたピンクの結合部が見え隠れした。抑えられない喘ぎが漏れ出る。足部菅の「返し」の部分によって愛液が引きずり出され、太ももを伝って水色のワンピースを濡らした。
「○○くん、もっと!」
二本の異物が出し入れのピッチを早めた。ヌメりを帯びた肉の擦れる音が、蠢きながら部屋の所々に貼りつけられた。喘ぎ声が止まらない。全身が痙攣する。力いっぱい傘が引っ張り上げられる。園児が悶絶の表情を浮かべた。
焦りの感情は沸いてくるものの、身動きが取れない以上、何かを考えるだけ無駄だし、ひたすら潮を大量に浴びせかけられることを待つしかないのか。
こればっかりは彼女の気まぐれによるものなので、どうしようもない。
今日こそ頼む・・・
彼女は帰ってからまたゴソゴソやっている。本当に毎日ヤッている・・・
今日は柑橘系の匂いがする。柑橘系と言えばオレンジ。オレンジと言えば消防士?
現れた彼女は園児姿だった。
黄色い帽子に、幼く見えるツインテール。メイクはナチュラル。大きめの白い襟の水色ワンピースで、丈はひざ上十センチメートル程のミニ。
左胸に赤いチューリップの名札が付いている。名札の名前を書くスペースには「楓」と書いてあった。
黄色いショルダーバッグを肩に下げて、靴下は足首をレースで飾ってあるハイカット。
小道具は黄色い小さめの傘と、プラスチック製のピンクの安っぽいリコーダー。リコーダーは幼稚園からじゃなくて小学生からじゃなかったか?
前髪と帽子の角度、襟を正して、ツインテールのお下げの裏に手の甲を通すと、彼女は満面の笑みを浮かべてクルッと一周回って見せた。ツインテールのお下げが舞い、遠心力でスカートが浮き上がる。柔らかそうな太ももがチラリと露わになった。
次に、両手でピースサインを作り、痒い目を擦るような角度で両目にかざし、指の間から目を覗かせて、首を左右にかしげて見せた。
すぐに真顔に戻った彼女は、後ろ向きになって小道具の傘を手に取る動きをした。その際に、水色のワンピースがお尻に引っ張られて、パンティーが見える寸前までたくし上がり、程よい肉付きの太もも、膝うら、ふくらはぎを見せつけられた。
彼女は鏡に対して横向きになって、歩いている演技をした。足踏みだけで進んではいない。次に、手に持った傘のフックの引っ掛かりを上に向けたハンドル部分を、股の後ろから自分で侵入させ、股間へと近づけた。
「きゃ!ちょっと◯◯君、やめてよ」
悪ガキがよくやるイタズラか。後ろからターゲットの股の下から傘のフックを侵入させて一気に引っ張り上げ、股間をこのフックの部分で引っ張り上げられたターゲットが悶絶する姿を見て楽しむという、男の子同士だからこそできる悪ふざけだ。これは私も小さい頃よくやった。
恐らく彼女は今、このイタズラを◯◯君という男の子からヤラレている設定なのだろう。
「先生に言うから」
と、後ろにいる設定の、見えない○○君を睨みながら、ほっぺを膨らませる彼女。
そんな抵抗するような反応を見せながらも、フックの部分を自ら割れ目に擦り付けて楽しんでいるのだからタマラナイ。
スカートで隠れていて、こちらからはフックの様子は見えていないが、息遣いと顔色で、感じてきているのは分かる。
水平だった傘の角度がだんだんと怪しい角度に変わっていく。
「あ!◯◯君!そんなにすると入っちゃう!」
彼女は座椅子の頭に片手を置いて、こちらにお尻を突き出すような体勢を取った。
幼稚園児が履くようなピンクの綿パンティーが現れた。
傘のフックの先端は、お尻の穴を目掛けて、パンティーの中心部を窪ませていた。
「あぁ!保健室にいかなきゃ!」
そう言うと、彼女は傘の柄の位置をキープしたまま、座椅子を枕にするように横向きに寝転んだ。
座椅子の座面を枕にして左耳をピッタリとくっつけて、両膝を胸に向けて曲げて、園児は丸くなっている。内股のようにして、膝同士を擦り合わせ、右の足だけが、ようやく咲き始めた幼い花びらみたいに軽く開いている。まるで、これから襲い来る快に備えているように見える。
フックの先端がパンティーの際を撫でるようにしながら内部へと寄っていくと、寄せられたパンティーから、綺麗に剃られたパイパンが覗いた。
彼女はこの衣装の為にパイパンになったようだ。
更にパンティーが寄せられると、ピンクに濡れる小陰唇がフックの動きに合わせて波打つように躍り出た。
その濡れた小陰唇の上を滑るようにしてまた中心部へとプラスチックの滑らかな面が寄せられると、ヨダレを溢れさせる膣口が現れ、フックの先端を嫌らしい音を立てながら濡らした。息遣いが荒くなる。
その口元にはリコーダーの足部管が添えられてあり、彼女はついでのようにそれを口内へと包み込んだ。
十分に湿りを帯びたフックの先端は、そのヌメリをクリトリスへと運ぶように滑り上がり、回転の動きでクリトリス全体への塗布を果たすと、またヌメリを拾いに膣口へと滑り落ちる。フックはこの動きを何度も繰り返した。足部管をしゃぶる音の隙間に、荒い鼻息と控えめの喘ぎが混ざり出す。
綿パンティーのふっくらとした形状の関係で、濡れたピンクが見えたり隠れたりしたが、それはそれで焦らし効果が高まってソソッた。
フックは、もう一つの穴へと移り気を起こしたようで、そっち方向へと滑るように移動した。
丸みを帯びたフックの先端は菊座の中心部をマッサージするかのように圧を掛けたり弱めたりし、少しずつキツイすぼまりをほぐしながら分け入った。
先端が挿入され始めると同時に、口内に咥えたモノが奥に向かって侵入を開始し、それに伴って、嗚咽と鼻息交じりの喘ぎが漏れ出た。
アナルへの挿入が半分ほど進むと、やがて、柔らかな太ももの間から、リコーダーの濡れた足部管がヌッと現れた。
足部管はパンティーの際から侵入し、先ほど同様、どうしょうもなく溢れ出る愛液を膣口から掬い上げ、クリトリスに塗布し、また掬い上げてはクリトリスに塗布する動きを繰り返した。
「あ、だめ」
そう言うと、彼女は足部菅を膣口にねじ込み、同時に、傘のフックを菊座の奥に飲み込んだ。
園児の内部へと侵入を果たした二本の異物が交互に出し入れを始める。綿パンツがその結合部を見せたり隠したりして、こちらを焦らそうとしてくる。ピンク色のずぶ濡れの結合部がチラ見したかと思えば隠れ、今度はキツイすぼまりの結合部が現れ、それが隠れたかと思えばまたピンクの結合部が見え隠れした。抑えられない喘ぎが漏れ出る。足部菅の「返し」の部分によって愛液が引きずり出され、太ももを伝って水色のワンピースを濡らした。
「○○くん、もっと!」
二本の異物が出し入れのピッチを早めた。ヌメりを帯びた肉の擦れる音が、蠢きながら部屋の所々に貼りつけられた。喘ぎ声が止まらない。全身が痙攣する。力いっぱい傘が引っ張り上げられる。園児が悶絶の表情を浮かべた。
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