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戦国時代編
7話 お市の方(小谷城、お市が落ちる)#
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前書き的なお話しです
歴史上の美女を寝取る為、
イチャラブ的な話しとそうじゃない話が
そろそろ混ざりますm(_ _)m
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「はい!クロノスちゃんでーす!」
あれから何事もなく平和な1日を過ごし、何時もの夜に、何時もの通りのクロノスが夢の中に現れたので、何時ものように抱きついた
「もう慣れたわ…」
「いつもと違う反応されると困っちゃうじゃないか」
「知らないし!てかツヨシさん、孕ませる仕事について何だけど…それで良いの?」
「…どういう事?」
「お嫁さん居るのに同じように相手して言い訳?」
「……不味いのか?」
「歴史は結果の積み重ね、こっちは困らないわ、そっちは大丈夫なのか?って聞いてるの、分からないの?」
今日もいつも通りだった……と思うが、
旦那が他の女と不倫を重ねる……か、良いわけないけど
他にどうすりゃ良いんだ
「お嫁さんと同じやり方じゃあ、線引きなくなっちゃうんじゃないかなあ?」
「……愛するなって事か?そんな事ないぞ!」
「本当に?貴方が仮にそうだとして相手はどうなの?それ同じじゃないの?」
返す言葉が無い、
本心で妻を愛しても、仕事だと割り切っても、自分と違う人間だとしても
惚れさせてるのが俺なら、答えは同じって事か?
「…………じゃあ、次からは飛ぶ前に情報をくれ行き当たりバッタリじゃ無理だ」
「…私はどっちでも良いんだけどなあ…まあいいでしょ」
相手はお市様
場所は小谷城
着地点は浅井長政の親の久政
目的は、信長を裏切り子作り出来なくなった長政の代わりに3人目を孕ませる事
「……まじかよてか何で久政?」
「浅井三姉妹なんだから、浅井家の血じゃないと駄目でしょ?(歴史が変わって)長政勃たないし?」
普通の女子高生がそんな単語使うんじゃありません!
「というわけで、行ってらっしゃーい!」
~~~~タイムトラベルスタート:残り24時間~~~~
1572年、俺は久政となって再びお市の方を攻略するべく歴史の修正をする為に動き始めた
この年、姉川の合戦で織田信長にこっぴどくやられた浅井家の当主長政は
北近江で信長と対陣し援軍の朝倉家と後詰めの武田が美濃を攻め上がるのを待つ為に持久戦を繰り広げていた
姉川の合戦で負傷をおった久政は小谷城に残り養生していて、
そこにはお市の方と2人の娘も居た部屋の外からドタバタと走る声がして
勢いよく襖が開けられた
「じじー大丈夫か?」
「じじー元気だせー」
じっじい?中身が28才…小娘にすりゃジジイかも知れんけど流石に胸に刺さるなぁ
「おっおお…茶々に初よ、じぃじは大丈夫じゃ元気じゃあ!」
小さな市姫の娘だが茶々は年長の茶々はお市の方の面影が強い
2人の子供に遅れて入って来たのはお市の方だった
「2人共、お爺さまの邪魔をしてはいけませんよ?」
「あまり年寄り扱いするでない、儂はまだまだ現役じゃお市殿」
「うふふ、頼もしいですね」
5年の時を経たお市の方は、可憐な乙女から、華も真っ盛りな女となっていた
これを今から落とすのか……ゴクリと思わず喉が鳴る
「はっはっは、何なら試してみるか?」
俺は布団を捲って誘ってみる
「ええ?いっ嫌ですよ、冗談は止めてください!お義父さま!」
胡座をかいて僅かに着流しの下から見えた男根に顔を赤らめるお市の方
この反応はどうやら長政が不能になったのは本当のようだ…
その後、庭で遊び回る2人を眺めるお市の方の隣に座る
「本当に可愛い子たちじゃ」
「はい、宝物です」
「そうじゃろうなあ…茶々が長政の子ならもっと可愛いのにのう」
「……!!!」
「長政は知らんのじゃろう?」
「どこで…それを」
孕ませた本人だからなぁ
隣に立っていたお市の方の足を掴み開かせると小袖の中に手を進ませていく
「お義父さま!だめ!」
「茶々たちが気づくぞ?」
「っく!卑怯な…」
ゆっくりと脹脛から太ももへと捲っていき鼠蹊部までたどり着く
指先に伝わる市の体温は上がっている
小袖に締め付けられた尻肉にゴツゴツの手を滑らせて感触を楽しむ
ふと見ると足元が震えている
冷たい尻が手に馴染んで来た頃、茶々と初が縁側の直ぐ側に走ってくる
ズブ
「っ!」
「「母上ーちっちゃい虫!」」
ズブリズブズブ
「ひっい!ふっ2人とも可哀想だからはっ離して!…上げなさい」
「「はーい」」
「まだまだ子供じゃなあ?可愛い盛りじゃ、なあお市殿?」
辛そうな顔で首を振るお市の方
それから侍女がサラシを替えに来るまでお市を立たせたままでもて遊んだ
~~~~タイムトラベル:残り20時間~~~~
侍女がサラシを持ってきたタイミングでお市に都合よく逃げ出されたため
白の着流しを解くと男根が貼り上がっていて、侍女が腰を抜かした
気にするなと伝えて、震えながら肩から腹えへとサラシを巻いていくがどうしても身体の正面や、腕に当たってしまう、
サラシを巻く侍女が背中に回した時に太ももが男根を擦る強さが増してる気がする
「…慰めて欲しいか?」
「めっ滅相もございませぬ…」
「良い…そこに尻を出せ」
「あっそんな…お許しを…」
そう言いながらも、お尻を上げていく侍女
30代ぐらいの侍女の、細帯を捲り女陰を確認すると準備は整っていた
俺は男根を押し当てて女陰から溢れる愛液で先端を濡らしていく
「あっあっどうか堪忍してください…」
腰をしっかり掴んでヌププと進めていく
「嫌なら抜いて逃げればいい…責めはせん」
「むっ無体です、そんな…」
ヌプッヌププ
侍女が、自ら奥まで腰を入れてくる
「はあああ!大殿様あ!逞ましいです!」
畳から頭を上げて、こちらに腰を打つけて矯正を上げる侍女が
果て切るまで大した時間はかからなかった……
~~~~タイムトラベル:残り20時間~~~~
夕焼けが近くなり、再び賑やかな2人が一緒にご飯を食べようと
お市の方を引っ張りながらやってくる
お市の方は若干引いている
「じじーはい!」
お市の方が用意したお椀を持ってくる茶々と初、
本当に可愛いなぁ君香と変わらないぐらいの娘達に顔が綻ぶ
ご飯を平らげた後、そのまま眠ってしまう2人の姫
「茶々達を寝かせて来ます…」
起こそうとする市を止める
「よい…気持ち良さそうに寝ておる、それよりこっちに来い」
「お義父さま…その…もうやめて下さいまし」
「何の事か?酌をして欲しいだけじゃ、儂は」
「…かしこまりました」
久政のそばに座り酌をとる市の太ももに手を置く
「見ろ、市、可愛く寝ておる…お前が守ってやらんとな?」
「は…い…」
「儂は昼間…肩透かしを食らったからのう…お前の口で慰めてくれまいか?」
「っっ!わっ分かりました」
そう言って着流しの腰紐を時、褌をズラすとボロンと顔を出す
驚くお市だが、何となく思い出すような、懐かしむような顔になっている
「ほら、早くせんと子が起きてしまうぞ?良いのか?」
「はっい…失礼します」
お市の方は男根の竿を両手で下から掬い取るように持ち上げ、
掌に置かれた竿の先端の鈴口にキスをして舐め始める
「…それじゃいつまで経っても無理じゃ、ここで下の口を使われたいか?」
「やっそれだけは!んぼっお”ん”ん”ん!んぶっんぶぶ!ん”お”お”っ!」
口を離して見上げたお市の口にねじ込み喉奥まで貫くと肩が震えて膝を叩く
「静かにせんと起きるぞ」
ピタリと反抗が止まる
暴れる様子が無いのを確認し、頭を掴む力を抜いてやると諦めたのか
口の中で舌が絡み始めてくる
「あまり音を立てないように、ゆっくりと吸うんじゃ」
じゅっ…ぢゅっ…ちゅぱっ…ちゅぱ…じゅぢゅっ…
慎重…だが早く逝けと口の中で絡みつく舌は本人の意図とは違って情熱的だ
上からお市の方の胸元に手を入れると止めようとしてくる
「この方が早い」
止める手が弱まり、小袖から襦袢と中に入ると以前より柔らかく、大きな乳の先端が硬くなっていたのを指で搔く
じゅっぱじゅっぱじゅぢゅぢゅ!じゅっぱん!ぢゅる!ぢゅちゅっ!ぢゅちゅっ!ぢゅちゅっ!
吸い込みが更に上がり鈴口が開くと舌先がつつき始め、竿を握る手が上下運動を早めてくる
震え出す玉を撫でて機嫌を取り、一気に放出へと導こうと頬肉が窄まりこちらを見上げるお市
「出る!全部飲み干せ!」
涙目で頷くお市の頭を掴み喉の奥を通り越し、狭い喉に挟まれた先端が膨らみ圧迫感が増していく
ビュルルル!ビュブブブ!ビュクン!ビュクン!半分以上出た所で喉奥を解放し口の中で律動が完全に止まるまで待つ
「まだ、飲むな、喉に絡まるぞ?」
口の中で十分に涎が溜まりうすくなった頃を見計らって全てを嚥下させると、咳き込むお市
「残りも、全部吸うんじゃ」
「はぁ…そんな……はい」
竿に残った最後を抜き取り、ようやく解放されたお市は酒で口を注いでから子供を、起こして帰っていった
~~~~タイムトラベル:残り12時間~~~~
子供を寝かしつけたお市の方は久政を思い出していた
何で茶々の事をお義父さまが……
兄と馬助しか知らない筈なのに……
お義父さまのお大事様…馬助と瓜二つだった……
長政様…私…ごめんなさい……なんて事を…
「お市殿…もう寝たか?」
「おっお義父さま?こんな所まで…いけまさぬ、ここは長政様、貴方の息子の部屋です!」
俺の息子じゃないんだよ
「さっきので火照ってるんじゃろ?儂が父として面倒をみてやろう」
「なっなっなんて事を!辞めて!だっ誰ぞ!」
「人は呼んでも無駄じゃ!逆らうなら茶々は捨てる!」
「無体な……殺生です…どうか、どうかお見逃して下さい」
布団から起き土下座するお市殿
肩に手を置き、顎を掴んで上げると細めた瞳から涙が滲み、頬を伝って落ちる
「茶々を救いたいか?」
「はいっ勿論です!」
「なら儂を一晩満足させろ」
そう言って唇を奪う
「んむ!んんんん!」
襦袢を解き、部屋の隅に投げ、布団も投げ、一糸纏わぬその姿を見ながら
自分の着流しも脱ぎ捨てる
「ぁぁぁ…」
力ずくで足を開き、女陰に男根を一気に埋める
奥の手間がやけにキツイ
「っかっはっ!おっく!それっそれだめ!」
「この感触…長政はここまで届かなかったか…切なかったのうお市?」
「ちがっちがいます!ん”ん”お”!そんな!そんな!ことっお”お”っお”っゆらっゆらさないで!奥ゆらさないでええ!」
「ほう…奥の良さを知ってるんじゃな?茶々の父か?」
俺だけどな
ギクリとするお市
「儂が上書きしてやるわ」
「だっめ!だめ!それだめじゃ!おだお義父さま!あ”っあ”っあ”っいく!いっく!」
ビクンビクンと身体を跳ねさせるお市
「もう気をやったか?そんなに良かったか?」
「そんな事…ありません…」
「ほら、ケツを上げるんじゃ」
力の抜けた腰を持ち上げ、後ろからお市を貫く
布団に自ら顔を押し付けて矯正に耐え、布団を握る手が震えてる
バチュンバチュンと腰を打つ度に声を我慢するが
「っゔ!…っぐ!…っう”!っう”!っう”う”う”!っあ”あ”あ”あ”あ”!
だめ!だめだめ!くる!くる!むり!もう無理い!!」
開いた股から潮が噴き出す
腰が落ちそうになるお市を更に打ち付け…ゴリゴリと子宮を押し返す
「それっそへやめっへぇ!いってゆっ!いってりから!いみゃっむりいいいいいいいいいい!」
子宮は既に開いてる、
だが俺の知ってる市はここから包み込みんで更に吸い上げ始める
三度目
三度目の潮を目指して腰を落とし切った市の足を上げて即位で貫き
目の前で揺れる胸を掴み絞る
「ほれ乳が余っておる!自分で舐めんか!」
「あ”あ!だめえ!狂う!駄目になりますう!」
「舐めんとこのままぞ?逝って狂え!」
はむっあむっちゅぱ
自分で乳持ち上げ舐めはじめたお市の方に根元から先っぽまでのロングストロークを腰が壊れる程の勢いで叩きつける
「ん”お”お”!お”ん”!お”んっお”っん”う”ぞ!う”ぞお”!あ”っあ”っあ”っあ!またとぶ!とんじゃう!い”やあ!とぶとぶとぶっ!っ!っ!っ!」
四度目の潮が噴出するとお市の腟内に変化が現れた
子袋が包み始め、先端を吸い上げ始める
「むうう…胤を欲しがるか?良いぞ!孕んで見せろ!」
「やあ”!だめです!それはっあ”あ”あ”!やっめ!ん”ほお”!!
だっめ!!!だめです!ごっしょうです!胤は!胤は付けないで!!」
「だめじゃ!孕めえ!浅井の子をもう1人孕むんじゃ!」
「そんな!むりです!あ”っあ”あ”あ”!」
「孕めえ!孕め!」
「むり!やめ!ん”ん”お”おおお!」
「孕め!孕むんじゃ!お前の身体が欲しがってる胤じゃ!」
「やっやあ”!…あ”っあ”っあ”っ!はっはら…ん”ん”!孕んじゃう!今胤付いたら孕んじゃう!絶対孕んじゃうう!!」
「そうじゃ!お前が欲しがってるんじゃ!孕みたいんじゃ!孕め孕め孕め!!」
「はらむ…ん”っ!う”っう”う”う”!っあ”ん”!…孕みます!孕みますから!もう”!もう”出してえええええええええ!!!!」
ビュルルルッビュルルルルルルルル!!!ドビューー!ビュクビュク!!!
最後の絶頂とともに全開で吸い上げたお市の子袋と腟内が潮を吹きながら搾り尽くすように蠕動し、
出し尽くせと言わんばかりに絡みつき、所々イボのような膣肉が刺激してくる
完全なお市の方に、病み上がりの久政の身体はドサリと倒れ、
お市と共に意識を失った
~~~~タイムトラベル:残り0時間~~~~
現世に戻った事に気がついた
愛の無いセックスで女を落とした事を考える
これが正解?妻との線引きになったのか?
隣で眠る花純を見る…頬が赤い…気持ち吐息も甘い気がした
頭の中では限界まで絞り尽くされた記憶が残っているのに
身体は完全に元気なままだ。
俺は眠る花純のボタンを外して胸を触りながら花純にキスをする
目を覚ました花純が俺を見つめてくる。
「ツヨシ君…したいの?」
「花純…したい、物凄く」
「…嬉しい♡ここの所私からばっかりだったから♡」
自分の事ばかりで余裕が無かったからか?
そもそも花純に求めさせた時点で旦那失格か…
俺は反省も含めて花純と愛し合った
~~~~後書き&次回の予定的な物~~~~
次回は築山殿を予定しています
徳川家康の正妻で、駿府の今川家に人質として住んでいた、家康と結婚した今川家のお姫様、
桶狭間の戦いで今川家から織田家へと同盟を破棄された
築山殿の立場はそこから逆転しました
っていう流れを予定してますm(_ _)m
歴史上の美女を寝取る為、
イチャラブ的な話しとそうじゃない話が
そろそろ混ざりますm(_ _)m
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「はい!クロノスちゃんでーす!」
あれから何事もなく平和な1日を過ごし、何時もの夜に、何時もの通りのクロノスが夢の中に現れたので、何時ものように抱きついた
「もう慣れたわ…」
「いつもと違う反応されると困っちゃうじゃないか」
「知らないし!てかツヨシさん、孕ませる仕事について何だけど…それで良いの?」
「…どういう事?」
「お嫁さん居るのに同じように相手して言い訳?」
「……不味いのか?」
「歴史は結果の積み重ね、こっちは困らないわ、そっちは大丈夫なのか?って聞いてるの、分からないの?」
今日もいつも通りだった……と思うが、
旦那が他の女と不倫を重ねる……か、良いわけないけど
他にどうすりゃ良いんだ
「お嫁さんと同じやり方じゃあ、線引きなくなっちゃうんじゃないかなあ?」
「……愛するなって事か?そんな事ないぞ!」
「本当に?貴方が仮にそうだとして相手はどうなの?それ同じじゃないの?」
返す言葉が無い、
本心で妻を愛しても、仕事だと割り切っても、自分と違う人間だとしても
惚れさせてるのが俺なら、答えは同じって事か?
「…………じゃあ、次からは飛ぶ前に情報をくれ行き当たりバッタリじゃ無理だ」
「…私はどっちでも良いんだけどなあ…まあいいでしょ」
相手はお市様
場所は小谷城
着地点は浅井長政の親の久政
目的は、信長を裏切り子作り出来なくなった長政の代わりに3人目を孕ませる事
「……まじかよてか何で久政?」
「浅井三姉妹なんだから、浅井家の血じゃないと駄目でしょ?(歴史が変わって)長政勃たないし?」
普通の女子高生がそんな単語使うんじゃありません!
「というわけで、行ってらっしゃーい!」
~~~~タイムトラベルスタート:残り24時間~~~~
1572年、俺は久政となって再びお市の方を攻略するべく歴史の修正をする為に動き始めた
この年、姉川の合戦で織田信長にこっぴどくやられた浅井家の当主長政は
北近江で信長と対陣し援軍の朝倉家と後詰めの武田が美濃を攻め上がるのを待つ為に持久戦を繰り広げていた
姉川の合戦で負傷をおった久政は小谷城に残り養生していて、
そこにはお市の方と2人の娘も居た部屋の外からドタバタと走る声がして
勢いよく襖が開けられた
「じじー大丈夫か?」
「じじー元気だせー」
じっじい?中身が28才…小娘にすりゃジジイかも知れんけど流石に胸に刺さるなぁ
「おっおお…茶々に初よ、じぃじは大丈夫じゃ元気じゃあ!」
小さな市姫の娘だが茶々は年長の茶々はお市の方の面影が強い
2人の子供に遅れて入って来たのはお市の方だった
「2人共、お爺さまの邪魔をしてはいけませんよ?」
「あまり年寄り扱いするでない、儂はまだまだ現役じゃお市殿」
「うふふ、頼もしいですね」
5年の時を経たお市の方は、可憐な乙女から、華も真っ盛りな女となっていた
これを今から落とすのか……ゴクリと思わず喉が鳴る
「はっはっは、何なら試してみるか?」
俺は布団を捲って誘ってみる
「ええ?いっ嫌ですよ、冗談は止めてください!お義父さま!」
胡座をかいて僅かに着流しの下から見えた男根に顔を赤らめるお市の方
この反応はどうやら長政が不能になったのは本当のようだ…
その後、庭で遊び回る2人を眺めるお市の方の隣に座る
「本当に可愛い子たちじゃ」
「はい、宝物です」
「そうじゃろうなあ…茶々が長政の子ならもっと可愛いのにのう」
「……!!!」
「長政は知らんのじゃろう?」
「どこで…それを」
孕ませた本人だからなぁ
隣に立っていたお市の方の足を掴み開かせると小袖の中に手を進ませていく
「お義父さま!だめ!」
「茶々たちが気づくぞ?」
「っく!卑怯な…」
ゆっくりと脹脛から太ももへと捲っていき鼠蹊部までたどり着く
指先に伝わる市の体温は上がっている
小袖に締め付けられた尻肉にゴツゴツの手を滑らせて感触を楽しむ
ふと見ると足元が震えている
冷たい尻が手に馴染んで来た頃、茶々と初が縁側の直ぐ側に走ってくる
ズブ
「っ!」
「「母上ーちっちゃい虫!」」
ズブリズブズブ
「ひっい!ふっ2人とも可哀想だからはっ離して!…上げなさい」
「「はーい」」
「まだまだ子供じゃなあ?可愛い盛りじゃ、なあお市殿?」
辛そうな顔で首を振るお市の方
それから侍女がサラシを替えに来るまでお市を立たせたままでもて遊んだ
~~~~タイムトラベル:残り20時間~~~~
侍女がサラシを持ってきたタイミングでお市に都合よく逃げ出されたため
白の着流しを解くと男根が貼り上がっていて、侍女が腰を抜かした
気にするなと伝えて、震えながら肩から腹えへとサラシを巻いていくがどうしても身体の正面や、腕に当たってしまう、
サラシを巻く侍女が背中に回した時に太ももが男根を擦る強さが増してる気がする
「…慰めて欲しいか?」
「めっ滅相もございませぬ…」
「良い…そこに尻を出せ」
「あっそんな…お許しを…」
そう言いながらも、お尻を上げていく侍女
30代ぐらいの侍女の、細帯を捲り女陰を確認すると準備は整っていた
俺は男根を押し当てて女陰から溢れる愛液で先端を濡らしていく
「あっあっどうか堪忍してください…」
腰をしっかり掴んでヌププと進めていく
「嫌なら抜いて逃げればいい…責めはせん」
「むっ無体です、そんな…」
ヌプッヌププ
侍女が、自ら奥まで腰を入れてくる
「はあああ!大殿様あ!逞ましいです!」
畳から頭を上げて、こちらに腰を打つけて矯正を上げる侍女が
果て切るまで大した時間はかからなかった……
~~~~タイムトラベル:残り20時間~~~~
夕焼けが近くなり、再び賑やかな2人が一緒にご飯を食べようと
お市の方を引っ張りながらやってくる
お市の方は若干引いている
「じじーはい!」
お市の方が用意したお椀を持ってくる茶々と初、
本当に可愛いなぁ君香と変わらないぐらいの娘達に顔が綻ぶ
ご飯を平らげた後、そのまま眠ってしまう2人の姫
「茶々達を寝かせて来ます…」
起こそうとする市を止める
「よい…気持ち良さそうに寝ておる、それよりこっちに来い」
「お義父さま…その…もうやめて下さいまし」
「何の事か?酌をして欲しいだけじゃ、儂は」
「…かしこまりました」
久政のそばに座り酌をとる市の太ももに手を置く
「見ろ、市、可愛く寝ておる…お前が守ってやらんとな?」
「は…い…」
「儂は昼間…肩透かしを食らったからのう…お前の口で慰めてくれまいか?」
「っっ!わっ分かりました」
そう言って着流しの腰紐を時、褌をズラすとボロンと顔を出す
驚くお市だが、何となく思い出すような、懐かしむような顔になっている
「ほら、早くせんと子が起きてしまうぞ?良いのか?」
「はっい…失礼します」
お市の方は男根の竿を両手で下から掬い取るように持ち上げ、
掌に置かれた竿の先端の鈴口にキスをして舐め始める
「…それじゃいつまで経っても無理じゃ、ここで下の口を使われたいか?」
「やっそれだけは!んぼっお”ん”ん”ん!んぶっんぶぶ!ん”お”お”っ!」
口を離して見上げたお市の口にねじ込み喉奥まで貫くと肩が震えて膝を叩く
「静かにせんと起きるぞ」
ピタリと反抗が止まる
暴れる様子が無いのを確認し、頭を掴む力を抜いてやると諦めたのか
口の中で舌が絡み始めてくる
「あまり音を立てないように、ゆっくりと吸うんじゃ」
じゅっ…ぢゅっ…ちゅぱっ…ちゅぱ…じゅぢゅっ…
慎重…だが早く逝けと口の中で絡みつく舌は本人の意図とは違って情熱的だ
上からお市の方の胸元に手を入れると止めようとしてくる
「この方が早い」
止める手が弱まり、小袖から襦袢と中に入ると以前より柔らかく、大きな乳の先端が硬くなっていたのを指で搔く
じゅっぱじゅっぱじゅぢゅぢゅ!じゅっぱん!ぢゅる!ぢゅちゅっ!ぢゅちゅっ!ぢゅちゅっ!
吸い込みが更に上がり鈴口が開くと舌先がつつき始め、竿を握る手が上下運動を早めてくる
震え出す玉を撫でて機嫌を取り、一気に放出へと導こうと頬肉が窄まりこちらを見上げるお市
「出る!全部飲み干せ!」
涙目で頷くお市の頭を掴み喉の奥を通り越し、狭い喉に挟まれた先端が膨らみ圧迫感が増していく
ビュルルル!ビュブブブ!ビュクン!ビュクン!半分以上出た所で喉奥を解放し口の中で律動が完全に止まるまで待つ
「まだ、飲むな、喉に絡まるぞ?」
口の中で十分に涎が溜まりうすくなった頃を見計らって全てを嚥下させると、咳き込むお市
「残りも、全部吸うんじゃ」
「はぁ…そんな……はい」
竿に残った最後を抜き取り、ようやく解放されたお市は酒で口を注いでから子供を、起こして帰っていった
~~~~タイムトラベル:残り12時間~~~~
子供を寝かしつけたお市の方は久政を思い出していた
何で茶々の事をお義父さまが……
兄と馬助しか知らない筈なのに……
お義父さまのお大事様…馬助と瓜二つだった……
長政様…私…ごめんなさい……なんて事を…
「お市殿…もう寝たか?」
「おっお義父さま?こんな所まで…いけまさぬ、ここは長政様、貴方の息子の部屋です!」
俺の息子じゃないんだよ
「さっきので火照ってるんじゃろ?儂が父として面倒をみてやろう」
「なっなっなんて事を!辞めて!だっ誰ぞ!」
「人は呼んでも無駄じゃ!逆らうなら茶々は捨てる!」
「無体な……殺生です…どうか、どうかお見逃して下さい」
布団から起き土下座するお市殿
肩に手を置き、顎を掴んで上げると細めた瞳から涙が滲み、頬を伝って落ちる
「茶々を救いたいか?」
「はいっ勿論です!」
「なら儂を一晩満足させろ」
そう言って唇を奪う
「んむ!んんんん!」
襦袢を解き、部屋の隅に投げ、布団も投げ、一糸纏わぬその姿を見ながら
自分の着流しも脱ぎ捨てる
「ぁぁぁ…」
力ずくで足を開き、女陰に男根を一気に埋める
奥の手間がやけにキツイ
「っかっはっ!おっく!それっそれだめ!」
「この感触…長政はここまで届かなかったか…切なかったのうお市?」
「ちがっちがいます!ん”ん”お”!そんな!そんな!ことっお”お”っお”っゆらっゆらさないで!奥ゆらさないでええ!」
「ほう…奥の良さを知ってるんじゃな?茶々の父か?」
俺だけどな
ギクリとするお市
「儂が上書きしてやるわ」
「だっめ!だめ!それだめじゃ!おだお義父さま!あ”っあ”っあ”っいく!いっく!」
ビクンビクンと身体を跳ねさせるお市
「もう気をやったか?そんなに良かったか?」
「そんな事…ありません…」
「ほら、ケツを上げるんじゃ」
力の抜けた腰を持ち上げ、後ろからお市を貫く
布団に自ら顔を押し付けて矯正に耐え、布団を握る手が震えてる
バチュンバチュンと腰を打つ度に声を我慢するが
「っゔ!…っぐ!…っう”!っう”!っう”う”う”!っあ”あ”あ”あ”あ”!
だめ!だめだめ!くる!くる!むり!もう無理い!!」
開いた股から潮が噴き出す
腰が落ちそうになるお市を更に打ち付け…ゴリゴリと子宮を押し返す
「それっそへやめっへぇ!いってゆっ!いってりから!いみゃっむりいいいいいいいいいい!」
子宮は既に開いてる、
だが俺の知ってる市はここから包み込みんで更に吸い上げ始める
三度目
三度目の潮を目指して腰を落とし切った市の足を上げて即位で貫き
目の前で揺れる胸を掴み絞る
「ほれ乳が余っておる!自分で舐めんか!」
「あ”あ!だめえ!狂う!駄目になりますう!」
「舐めんとこのままぞ?逝って狂え!」
はむっあむっちゅぱ
自分で乳持ち上げ舐めはじめたお市の方に根元から先っぽまでのロングストロークを腰が壊れる程の勢いで叩きつける
「ん”お”お”!お”ん”!お”んっお”っん”う”ぞ!う”ぞお”!あ”っあ”っあ”っあ!またとぶ!とんじゃう!い”やあ!とぶとぶとぶっ!っ!っ!っ!」
四度目の潮が噴出するとお市の腟内に変化が現れた
子袋が包み始め、先端を吸い上げ始める
「むうう…胤を欲しがるか?良いぞ!孕んで見せろ!」
「やあ”!だめです!それはっあ”あ”あ”!やっめ!ん”ほお”!!
だっめ!!!だめです!ごっしょうです!胤は!胤は付けないで!!」
「だめじゃ!孕めえ!浅井の子をもう1人孕むんじゃ!」
「そんな!むりです!あ”っあ”あ”あ”!」
「孕めえ!孕め!」
「むり!やめ!ん”ん”お”おおお!」
「孕め!孕むんじゃ!お前の身体が欲しがってる胤じゃ!」
「やっやあ”!…あ”っあ”っあ”っ!はっはら…ん”ん”!孕んじゃう!今胤付いたら孕んじゃう!絶対孕んじゃうう!!」
「そうじゃ!お前が欲しがってるんじゃ!孕みたいんじゃ!孕め孕め孕め!!」
「はらむ…ん”っ!う”っう”う”う”!っあ”ん”!…孕みます!孕みますから!もう”!もう”出してえええええええええ!!!!」
ビュルルルッビュルルルルルルルル!!!ドビューー!ビュクビュク!!!
最後の絶頂とともに全開で吸い上げたお市の子袋と腟内が潮を吹きながら搾り尽くすように蠕動し、
出し尽くせと言わんばかりに絡みつき、所々イボのような膣肉が刺激してくる
完全なお市の方に、病み上がりの久政の身体はドサリと倒れ、
お市と共に意識を失った
~~~~タイムトラベル:残り0時間~~~~
現世に戻った事に気がついた
愛の無いセックスで女を落とした事を考える
これが正解?妻との線引きになったのか?
隣で眠る花純を見る…頬が赤い…気持ち吐息も甘い気がした
頭の中では限界まで絞り尽くされた記憶が残っているのに
身体は完全に元気なままだ。
俺は眠る花純のボタンを外して胸を触りながら花純にキスをする
目を覚ました花純が俺を見つめてくる。
「ツヨシ君…したいの?」
「花純…したい、物凄く」
「…嬉しい♡ここの所私からばっかりだったから♡」
自分の事ばかりで余裕が無かったからか?
そもそも花純に求めさせた時点で旦那失格か…
俺は反省も含めて花純と愛し合った
~~~~後書き&次回の予定的な物~~~~
次回は築山殿を予定しています
徳川家康の正妻で、駿府の今川家に人質として住んでいた、家康と結婚した今川家のお姫様、
桶狭間の戦いで今川家から織田家へと同盟を破棄された
築山殿の立場はそこから逆転しました
っていう流れを予定してますm(_ _)m
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