13 / 68
分岐 ヤンデレルート 結衣 1
しおりを挟む
結衣「駿」
駿「どうした?」
結衣「私の…」
駿「なんだよ?笑」
結衣「私の物になってくれる?」
駿「なんか変だぞ?」
(目に光が…まさか)
駿「まさかお前、ヤンデレに…」
結衣「そうかも、でも、どうでもいい♡」
駿(やばいっ!逃げないと!)
結衣「あはは♡待ってよ♡」
(結衣の鞄から銀色の刃が…)
駿「どうした?」
結衣「私の…」
駿「なんだよ?笑」
結衣「私の物になってくれる?」
駿「なんか変だぞ?」
(目に光が…まさか)
駿「まさかお前、ヤンデレに…」
結衣「そうかも、でも、どうでもいい♡」
駿(やばいっ!逃げないと!)
結衣「あはは♡待ってよ♡」
(結衣の鞄から銀色の刃が…)
10
あなたにおすすめの小説
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる