《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました

ひより のどか

文字の大きさ
606 / 694
連載

566 かわいそうなごはん?

しおりを挟む
ガツガツガツガツっ

「『『『『『⋯⋯⋯』』』』』」ぽかーん

ずずずずずっ
〖おかわりっ〗

「『『『『『⋯⋯⋯』』』』』」
ぽかーん⋯ぽろりっ

ガツガツガツガツっ
〖ぷはーっ!うまいな!おかわりっ〗

「『『『『『⋯⋯⋯』』』』』」
ぽかーん⋯かしゃんっ!

『ハッ!サーヤちゃん、みなさん、しっかり!』
『こぼしてます!落としてます!』
物音がして我に返った山桜桃ちゃんと、春陽くん。めのまえではちびっこたちが中々の惨状⋯

「ふあっ!ごめしゃいっ」
『ごめんなさ~い』
ぴゅいきゅい『『あれれ~?』』
『スプーンない』
『ぼく、フォークない』
『『『ああっおようふくがっ』』』
みゃあ『たまごかけごはんがにゃいにゃっ』
『わあっ姫のお皿になんでご飯があるのだ?』

『うわっ大変大変っ』
『みんな動かないでっ』
『ココロ落ち着くニャ!』
『みなさん、大丈夫ですか?やけどなどしていませんか?』

『わあっ兄ちゃん!なずながっ』
『ええ?わわわっつくしもなんだな』
『わあっにいちゃん、ちいにいちゃん、おむねでごはんたべてるだ!』

『あらあらまあまあ、大変、もふもふが大ピンチだわ』
『みんな触るな!擦るな!』

きゅるるん『『『わああっ』』』ぱしゃぱしゃっ
きゅるるん『『『『おぼれちゃう~』』』』ぱしゃぱしゃっ

きゅるる『子どもたちっ、なんでスープの中に?』しゅるるっ

あっちもこっちも大変。
いつもは大人の方を見ずに上手にご飯を食べるちびっこたち。
だがしかし、今回ばかりは見えないようにしただけではダメだった!


スパーンッ!

〖イテッ!何すんだよ医神!せっかく飯が美味いのによ!〗
〖黙らっしゃい。もっと静かに大人しく食べられないのですか、この脳筋が。見なさい!サーヤたちが貴方のせいで大変なことになっているではないですか!〗
〖ええ?〗


「ふわわわっさーやのおかいこしゃまが~ごはんちゃべた~」
ぷるるん『サーヤ、動かない』

『うわ~ぼく、黄色になっちゃった~』
ぷるる『ちびスラたち出動』

ぷるるるんっ!

ぴゅいきゅい『『おお~』』
『わあ、ありがとう』
『綺麗になってく~』
『『『よかった~』』』
みゃあ『ありがとにゃ』
『ちびスラちゃんたちすごいのだ』

『良かったです』
『今、新しいご飯ご用意しますね』

「ごはん、ごめしゃい」
『落っことして、ごめんなさい』
ぴゅいきゅい『『ごめんなちゃい』』
『『もうこぼさないように』』
『『『きをつけます』』』
みゃあ『ごめんにゃ。でも、チビすらちゃんたちのおかげで、ごはんむだにならくてよかったにゃ』
『ほんとなのだ。ありがとなのだ』

ぷるるん♪

『あらあらまあまあ、そうね。気をつけましょうね』

「あい。ごめしゃい」ぺこ
『『『『『ごめんなさい』』』』』
みんなでごめんなさい。ご飯は大切。無駄にしちゃいけません。気をつけます。


〖ほら、ご覧なさい。貴方が大きな音を立てて、あまりにがっついて食べるからですよ。みんなびっくりしてしまったではないですか〗
〖そうなのか?そりゃ、すまん!〗
〖すまん!で、済むとお思いですか!?〗
スパーンッ!
〖いてっ〗


そうなのです。サーヤたちは、いただきますして、こけこっこーさんの朝取れ美味しい玉子で、たまごかけごはんを食べてたんだけど、

ガツガツガツガツっ
て、すごい音がするから見てみたら、お皿かっこんで、朝から焼き肉サラダを食べ?流し込むヴァル様を見てびっくり。お顔よりおっきい大皿だったよ。
『当たり前だ。あれは取り分けて食うやつだからな。つまりは大人数人分だ』
「ふおおお~」

そしたら、今度は大きなおっきなどんぶりに玉子いっぱい入った、たまごかけごはんを
ずずずずずっ
て、一気に飲んじゃって、サーヤたちまたまたびっくり。
『当たり前だ。ありゃドンブリじゃなくて、釜だ』
「ふおおお~」

そしたらそしたら、
ガツガツガツガツっ
て、おかずのベーコンとか、ローストビーフとか、お野菜とか、ホットケーキとか、フルーツとか、テーブルの上にあったのが一気に無くなっちゃって、サーヤたち、もっとびっくりして
『ありゃ、ホットケーキ派のために準備したヤツひと揃えだからな』
「ふおおお~」

とにかくとにかくびっくりして
「ごめしゃい」
『『『『『ごめんなさい』』』』』
ごはん、こぼしてごめんなさい。

『まあ、今回ばかりは仕方ないな』
『あらあらまあまあ、私だって固まったものね』
きゅるる『子どもたち、しかれない』
『だよな』
『そうよね』
そう。大人たちもびっくりしすぎて固まってしまったのです。


〖なんだ。これ一人分じゃなかったのか?〗
〖当たり前です!私たちの朝ごはんを返しなさい!〗
〖無茶言うなよ。もう腹ん中だぞ。それに、まだ全然足りないぞ〗
〖脳筋の上に、ご飯泥棒ですか!〗
〖大袈裟なやつだな。まだあるだろ?〗
〖貴方という人はっ〗わなわなわなわな

うわぁ、エル様の血管が切れそう⋯

あれ?ドワーフさんたちは?
『さすがいい食いっぷりだな』
『そうだな。やっぱり鍛治の為にも食わないとな!』
『体力つけないとな』
『こうしちゃいられないね』
『そうだね。ごはん追加しないとね』
『あ、山桜桃と春陽はいいよ。私らがやるからね』

『『ええ?』』

おお⋯ドワーフさんたち、めちゃくちゃ元気!尊敬する鍛治神様のお世話を危機として焼いてます。
『あらあらまあまあ、サーヤ、字が違うわよ。嬉々よ』
「ごめしゃい」
きゅるる『あながち間違いじゃないかも』
『そうだな』
サーヤ、合ってた?


『お待たせしました。さーやちゃんたち』
『今度はこぼさずに食べましょうね』
山桜桃ちゃんたちが、サーヤたちのこぼしちゃった、たまごかけごはんとか、落としちゃったスプーンとか持ってきてくれました。

「あいがちょ」
『ありがとう~』
ぴゅいきゅい『『きをちゅけるね』』

みんなでお礼を言って、新しいごはんを食べます。ほかほかです。
「ちゃまごかけごはん、おいち♪」
『おいしいね~』はぐはぐ
ぴゅいきゅい『『おいちいね』』
『『こけこっこーさん、すごい』』
『『『あとでおれいしよ~』』』
みゃ『それいいにゃ!』
『ナイスアイデアなのだ!』
「いこ~♪」
みんなにありがとしないとね。

〖ん?いいな、それ!俺も行くぞ!〗ニカッ
ヴァル様も?もちろん

「いいよ~」
『一緒に行こう~!』
〖おう!〗

『ちょぉっと待ったぁ!』

「ふにゅ?」
『だぁれ~?』
ぴゅいきゅい『『どこ~?』』
ヴァル様の言葉に重なるように、急に聞いたことない声が!でも、誰もいません。気のせいかな?

『やい!鍛治神!何ひとりでいい思いしてんだよ!俺にも寄越せ!』ぬっ!
〖あ、ばか、虎っ〗

「うきゃーっ」ガシャンっ
『ててて、手が~お父さ~ん』がしゃんっ
ぴゅいきゅい『『おとうしゃーんっ』』どんがらがっしゃんっ
『『空中に』』
『『『おっきなて~っ』』』
みゃあ『ねぇねーったすけてにゃーっ』
『なんなのだなんなのだ!?』

『『にいちゃんっ』』
『だだだ大丈夫なんだなっ』

きゅるるん『『『『『『『おかあさ~んっ』』』』』』』

『『『『ああっまたっ!』』』』
『あらあらまあまあ~』
『やりやがったな⋯』

〖仕方ありませんね〗ぱんっ

急に空中に現れた大きな手!すっごいおっきなにゃんこの手です!

みんなびっくりして、せっかく新しくしてもらったご飯、また落としちゃいました。でも、エル様が、ぱんっ!って、手を鳴らしたら、
「ふお?」
ご飯が元通りに!まったくこぼれてません。

〖ご飯だけ巻き戻したんですよ。時空魔法の一つです〗

「ほえ~あいがちょ」
〖どういたしまして。それより⋯そこの愚虎、出てきなさい〗

『な、なんだよ~、悪かったよ。でも、お前らだって悪いんだぞ。俺様は鼻がいいんだからな。こんな美味そうな匂いチラつかせて、俺をいつまでも呼ばないのが悪いんだぞ』ぬうっ
〖虎、ば、ばかやろう、医神になんてことを⋯〗
ヴァル様の背中にのしかかるように何かが!


「ふわあああっ」きらきらきらきら
『『あっ』』
ぴゅいきゅい『『サーヤのおめめが~』』


そう。空中に現れた大きな手は、
「ふああああっおっきにゃ、にゃんこーっ」キラキラキラキラ
『『ちがうっ!』』
フゥとクゥのツッコミがすかさず入る!
ぴゅいきゅい『『にゃんこじゃないよね?』』
『違うね~』
『『おっきなおっきな』』
『『『トラさんだ~』』』

そう、鍛治神様の相棒

『俺は虎だぞ!』
「ふおおっとらしゃん!もふもふもふもふーっ!」きらきらきらきら
『お、おお?俺、なんか、すげぇ喜ばれてる?』
「もふもふもふもふーっ」きらきらきらきらっ
『あ、あれ?でもなんか、食われそう?なんであんなにキラキラ?』

空中から現れた大きな白い虎、神虎様
〖虎、お前、医神に殴られるぞ〗
『え?やだ⋯』
〖なにが嫌ですか。サーヤたちが驚いた拍子に怪我をしたらどうするのですか〗
『う、す、すまん。でも、なんか⋯』

「もふもふもふもふもふもふもふもふーっ」きらきらきらきら  バタババタバタっ
『こら!サーヤ!食事中に暴れるんじゃない!』
『あらあらまあまあ、困った子ね~』

『俺の方が命の危機を感じるのは気のせいか?』
〖そうだな〗
〖⋯まあ、サーヤですから〗

おっきなおっきなもふもふに大興奮の小さな小さなサーヤに、なんだか押されるおっきなおっきな虎さん⋯

『普通、逆だよね~?』
ぴゅいきゅい『『うん』』
『『さすがサーヤ』』
『『『もふもふパワー』』』
みゃあ『さーにゃにゃんだからにゃ』
『仕方ないのだ』
ちびっこも悟りを開く⋯

とにかく、ヴァル様の相棒、虎さん登場です。
「もふもふもふもふーっ」
『こらっサーヤ!』
『あらあらまあまあ、仕方ない子ね』にこにこごごご

『あちゃ~お説教~』
ぴゅいきゅい『『けっていかな?』』
『『『『『ね~』』』』』


☆。.:*・゜☆。.:*・゜
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

しおりを挟む
感想 1,718

あなたにおすすめの小説

伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい

マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。 最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡) 世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。

五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~

放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」 大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。 生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。 しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。 「すまない。私は父としての責任を果たす」 かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。 だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。 これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。

異世界で目覚めたら、もふもふ騎士団に保護されてました ~ちびっ子だけど、獣人たちの平穏のためお世話係がんばります!!~

ありぽん
ファンタジー
神のミスで命を落とした芽依は、お詫びとして大好きな異世界へ転生させてもらえることに。だが転生の際、またしても神のミスで、森の奥地に幼女の姿で送られてしまい。転生の反動で眠っていた瞳は、気づかないうちに魔獣たちに囲まれてしまう。 しかしそんな危機的状況の中、森を巡回していた、獣人だけで構成された獣騎士団が駆け付けてくれ、芽依はどうにかこの窮地を切り抜けることができたのだった。 やがて目を覚ました芽依は、初めは混乱したものの、すぐに現状を受け入れ。またその後、同じ種族の人間側で保護する案も出たが、ある事情により、芽依はそのまま獣騎士団の宿舎で暮らすことに。 そこで芽依は、助けてくれた獣騎士たちに恩を返すため、そして日々厳しい任務に向かう獣人たちが少しでも平穏に過ごせるようにと、お世話係を買って出る。 そんな芽依に、当初は不安だった獣人たちだったが、元気で明るい瞳の存在は、次第に獣人たちの力となっていくのだった。 これはちびっ子転生者の芽依が、獣人や魔獣たちのために奮闘し、癒しとなっていく。そんな、ほっこりまったり? な物語。

初夜に暴言を吐いた夫は後悔し続ける──10年後の償い【完結保証】

星森 永羽
恋愛
王命により、辺境伯ロキアのもとへ嫁いだのは、金髪翠眼の美しき公爵令嬢スフィア。 だが、初夜に彼が告げたのは、愛も権限も与えないという冷酷な宣言だった。噂に踊らされ、彼女を「穢れた花嫁」と罵ったロキア。 しかし、わずか一日でスフィアは姿を消し、教会から届いたのは婚姻無効と慰謝料請求の書状──。 王と公爵の怒りを買ったロキアは、爵位も領地も名誉も奪われ、ただの補佐官として生きることに。 そして十年後、運命のいたずらか、彼は被災地で再びスフィアと出会う。 地位も捨て、娘を抱えて生きる彼女の姿に、ロキアの胸に去来するのは、悔恨と赦しを乞う想い──。 ⚠️本作はAIの生成した文章を一部に使用しています。

精霊に愛された錬金術師、チートすぎてもはや無敵!?

あーもんど
ファンタジー
精霊の愛し子で、帝国唯一の錬金術師である公爵令嬢プリシラ。 彼女は今日もマイペースに、精霊達と楽しくモノ作りに励む。 ときどき、悪人を断罪したり人々を救ったりしながら。 ◆小説家になろう様にて、先行公開中◆ ◆三人称視点で本格的に書くのは初めてなので、温かい目で見守っていただけますと幸いです◆

転生幼子は生きのびたい

えぞぎんぎつね
ファンタジー
 大貴族の次男として生まれたノエルは、生後八か月で誘拐されて、凶悪な魔物が跋扈する死の山に捨てられてしまった。  だが、ノエルには前世の記憶がある。それに優れた魔法の才能も。  神獣の猫シルヴァに拾われたノエルは、親を亡くした赤ちゃんの聖獣犬と一緒に、神獣のお乳を飲んで大きくなる。  たくましく育ったノエルはでかい赤ちゃん犬と一緒に、元気に楽しく暮らしていくのだった。  一方、ノエルの生存を信じている両親はノエルを救出するために様々な手段を講じていくのだった。 ※ネオページ、カクヨムにも掲載しています

奪う人たちは放っておいて私はお菓子を焼きます

タマ マコト
ファンタジー
伯爵家の次女クラリス・フォン・ブランディエは、姉ヴィオレッタと常に比較され、「控えめでいなさい」と言われ続けて育った。やがて姉の縁談を機に、母ベアトリスの価値観の中では自分が永遠に“引き立て役”でしかないと悟ったクラリスは、父が遺した領都の家を頼りに自ら家を出る。 領都の端でひとり焼き菓子を焼き始めた彼女は、午後の光が差す小さな店『午後の窓』を開く。そこへ、紅茶の香りに異様に敏感な謎の青年が現れる。名も素性も明かさぬまま、ただ菓子の味を静かに言い当てる彼との出会いが、クラリスの新しい人生をゆっくりと動かし始める。 奪い合う世界から離れ、比較されない場所で生きると決めた少女の、静かな再出発の物語。

弟に裏切られ、王女に婚約破棄され、父に追放され、親友に殺されかけたけど、大賢者スキルと幼馴染のお陰で幸せ。

克全
ファンタジー
「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルバ」に同時投稿しています。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。