【完結】令嬢が壁穴にハマったら、見習い騎士達に見つかっていいようにされてしまいました

雑煮

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「もうらめぇ……♡」


ハアハアガクガクの令嬢のおまんこに、またもや童貞見習い騎士が近付いてきます。



クチュっと音を立てて、童貞見習い騎士の指2本が令嬢のおまんこに入っていきます。



「あああ♡」


ゴツゴツした指はちんことまた違って、角張った骨を感じて気持ちがいいのです。



そしてぐちゅぐちゅっと激しい水音を立てながら令嬢のGスポットを刺激していきます。




「ああ~♡やめてくらさい!♡」



ブチュブチュと音を立てて、潮が溢れてきます。




「気持ちい~♡あ~♡あ~♡らめれすぅ♡」



令嬢が根を上げても、童貞見習い騎士は渾身の力を込めて令嬢のGスポットをトントンしていきます。




「イキます!♡イキますぅ!♡あああーー!!!」



ビクンビクンっ。


がに股でお尻を震わせてイッた令嬢。

童貞見習い騎士が指を引き抜くとブシャーーーー♡♡っと勢いよく潮が令嬢のお〇んこから吹き出ました。



「お嬢様、気持ちいいんですね。」

「これだけ吹いてたらそうに決まってるだろ。」

「地べたが雨が降ったみたいにベチャベチャだ。」



そして今度は見習い童貞騎士が他の2人にお嬢様の足を持ち上げるように指示して、2人はしょうがないなとお嬢様の軽く痙攣する白く細い足を持ち上げる。


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