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「なんれすか……」
もう抵抗する気力もない令嬢はされるがままです。
すると、持ち上げられてV字になった足の間に入った童貞見習い騎士は令嬢のオマメを摘み上げた。
「ひぎぃいいいいっ♡♡♡」
摘んでグニグニと中身を潰すようにいじる。
「あああっ♡♡つよいぃ♡♡きもひ~♡♡ああ゛~♡♡あ゛あ゛~♡♡」
「お嬢様 、気持ちいいですね。」
「もっと引っ張ってグリグリしてあげますからね。」
「おい、そんなにしたら痛いだろうが。」
「つねるんじゃない。奥にグリグリだろう。」
「うるさい、お前も童貞のくせに。」
「お♡♡おっ♡♡ああ~~♡♡」
白目で開いた口からは喘ぎ声しか出ない令嬢。
他の騎士見習いも持ち上げられた尻をベシベシ叩く。
「あ゛あ゛~~!いだい~♡♡い゛~♡♡ああ゛!♡♡」
ビクビクっと令嬢の身体が大きく跳ねて絶頂する。
「なにしてんだよっ」
「でもお嬢様、こういうのよろばれてるから。」
「不敬だぞ。」
「そ、そうか。」
そして、令嬢の脚が下ろされると、ぎゅうぎゅう収縮しているおまんこに童貞見習い騎士が自身のちんこを突っ込んだ。
「おお゛~~♡♡」
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