【R18】溺愛される公爵令嬢は鈍すぎて王子の腹黒に気づかない

かぐや

文字の大きさ
87 / 112
学園編 シャルロット婚約者との蜜月

全部くい込んじゃいました。※

まさか既に侍女によってポーションまでスタンバイされているとは知らないシャルロットは、今
秘裂に細いレースパンツを少しくい込ませて、更に幅が細くなりギリギリの際どさで隠す秘部を、ぐしょぐしょに濡らしているという何ともいやらしい姿であった。

それを見つめるエリオットはもう我慢でき無かった。シャルロットの穴あきレースTバック紐パンというセクシー要素を全部詰め込んだ様なエロ下着の前側をガッと勢いよく掴むと、それを思いっ切り上にぎゅんっ!とひっぱり上げた。

「きゃああんっ♡♡イヤァ~♡エリー兄さまっパンツ全部くい込ませちゃダメぇ~っ♡あっ♡はんんんっ♡」

シャルロットは、エリオットについにレースパンツを全て秘裂にくい込まされた。もう秘部はほぼ丸見えである。
エリオットはゴクリと唾をのみ、夢中で全くい込みしているぐしょ濡れの淫猥な秘部を見つめる。

「おぉっ……シャーリーのアソコとお尻に全部ガッツリパンツくい込んでるな……ぐしょ濡れのピンクまんこが丸見えだな……裸の生まんこも良いけど、シャーリーのこの姿、何かめっちゃくちゃやらしくて上がるわ~」


そう言ったエリオットは更にぎゅんぎゅんとレースパンツを引っ張り上げる。すると、シャルロットのくい込んで束になったレース生地が、愛蜜を滴らせる秘裂をくちゅっくちゅっと音をたて擦りあげてきた。ぬるぬるの敏感なクリトリスもレースにぐいっと押し潰される形でそのまま一緒に擦られてしまう。

「!!きゃあああんっ♡あっ♡ダメぇ~っ♡エリー兄さまぁ~お、お豆も一緒に擦れてるのぉ~っ♡はぁんんっ♡」

「シャーリー声めっちゃエロいんだけど。クリトリスまでぐちゅぐちゅ一緒に擦られてホントは気持ち良くて堪んないんだろう?可愛いなシャーリーは。今からこのエリー兄さまがもっともっと気持ち良くしてあげるからね。」

そういうとエリオットは大切なシャルロットの身体に痛みや傷が付か無いよう加減をしながら、ほぼ紐と化したレースパンツを楽しげにグイグイ引っ張る。

くちゅっくちゅっ……♡ぐちっくちゅ……♡


「ああっ♡やあぁん~♡エリー兄さまぁ~っ♡はんんっ♡」


愛しいシャルロットの堪らなく艶やかな姿と甘い声に、当然マリウスとクラウスも情欲を刺激される。そろそろ見ているだけの羞恥視姦プレイは終了とばかりに、秘部を攻めるエリオットに続く。

クラウスは「殿下、隣り失礼します」と一言断ると、シャルロットを抱えるマリウスの隣りに座り、真横にある極上美巨乳の片乳房をもにゅりと掴むと優しく揉んだ。


「あはぁ~ん♡♡クラウ兄様ぁ~急に胸揉んじゃあっ♡はぁうん♡」

「シャーリーのおっぱい、ほんと大きくなったね。今じゃ俺たちの大きな手でギリギリ掴めるくらいだからね。ああ、肌に吸い付くようなモチモチのこの手触り…最高に気持ち良いよ」

シャルロットの白い美肌に覆われたぷるんぷるんの柔らかな乳房、クラウスはそのたわわな乳房を大きく数回揉んだら、うっすら乳首が透けるレースブラの上からそのピンク乳首を優しく弄りはじめた。

人差し指でクリクリ回し、摘んでこねこね、きゅうっと強く捻る。

「ああんっ♡あっ♡ダメぇん♡クラウ兄さまぁ~く、くりくりしちゃダメですぅ~っはぁん♡」

「くっ!シャーリーの鳴き声は相変わらずエロくて堪らないな。ああ、ほら見てごらん?シャーリーのエッチなピンクの乳首もう完全に固く立ってるね。割れ目からぴょこんと顔を出してる」

「はぁん♡……え?」

シャルロットが自分の胸を見ると、エッチなブラのレース地の上からなぜかいきなり生乳首が飛び出ている。まるでレースから乳首が生えたように。一瞬混乱したシャルロットが良く見ると、レース生地の中央にはざっくりと大きな切れ目が入っていた。どうやら乳首はここから跳び出ているようだ。

「あら?この下着……いつの間にか破れてしまってるわ……。」

「「「…………」」」

急に発動したシャルロットの恐ろしい天然ぶりに、艶やかな雰囲気に油断していた美青年三人組はピタリと動きをフリーズさせた。因みに先程マリウス達がしていた穴開きトークは、羞恥に耐え悶えていたシャルロットには聞こえていない。

その時シャルロットはふと学園で淫乱女生徒達が似たようなものを着けていたのを思い出した。

「あ、違うわ。もともとなのね」

「「「…………」」」

誰かツッコムかと思いきや、三人とも無言だった。可愛いぼけだが、不意打ちのあまりフリーズしていた三人は反応が遅れたのであった。
そしていち早く復活したマリウスは、シャルロットの耳を後ろから優しく食んだ。

カプ。

「ひゃんっ♡」

「シャーリーは相変わらず面白いね」

マリウスはシャルロットの耳元に吐息混じりで囁くと、ちろちろと舌で敏感な耳を舐めてきた。

「ひゃああんっ♡はっや~ん♡み、みみを舐めちゃダメですわぁ~♡」


「ふふ、ちゅっちゅっ♡」

じゅるる~ちゅく♡ぺろぺろ……♡

マリウスはシャルロットの小さな形の良い耳全体を淫靡な音を立て舐めまくると、突然耳穴に舌を差し込んで来た。

「ひゃああんっ♡マリさまぁ~み、耳の穴は…もっとダメぇ~です~♡…くちゅくちゅって、み、みず音がエッチに響くのぉ~♡」

マリウスに舌で耳を攻められてシャルロットはまたもジュンっと愛蜜を溢れさせた。それをエリオットはしっかりと見た。

「おぉっ…また溢れてきたな……マリウスの耳攻めに感じたのか?シャーリーは耳も弱いからな。僕も舌で気持ち良くしてあげるからね。せっかくの穴あきエロパンツだし、この穴から舐めてあげるよ」

エリオットは食い込ませていたレースパンツをもとに戻しちゃんと履かせると、精巧に隠されたパンツの深い割れ目を見つけて……それをぱっくりと開いた。
すると、そこには白い肌に薄ピンクの綺麗な縦筋が入る無垢な秘部が現れた。(厳密には無垢では無いが)
散々パンツをくい込まされていたにも関わらず、シャルロットの蜜口の襞は再びぴったりと閉じている。そこは先程よりも更にぐっしょりと愛蜜を滴らせてらてらと光っていた。



___________________

遅くなってすみません(>_<;)

やたら『くい込み』を連発し書いてしまった。
シャーリーの全くい込み……。/////

そして最近下品な表現が多くてすみません。
感想 14

あなたにおすすめの小説

女の子がほとんど産まれない国に転生しました。

さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。 100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳 そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。 当面は2日に1話更新予定!

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

ヤンデレ王子を闇落ちから救ったら愛執まみれの独占欲に囚われました

大江戸ウメコ
恋愛
幼い頃に精霊の祝福である未来視の力が開花し、「夫である第二王子ナハルドに殺される」という己の運命を知った伯爵令嬢ツィーラ。この悲惨な未来を変えるべく、ツィーラは彼を避けようとしたが、ひょんなことから婚約者に選ばれてしまった! ならば、ナハルドが将来闇落ちしないよう、側で彼を支えることを決意する。そんな努力の甲斐あって、ツィーラへの好意を隠さず伝えてくるほど、ナハルドとの関係は良好になった。だけど、彼の並々ならぬ執着心のすべてを、ツィーラはまだ知らなくて――

彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中

桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。 やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。 「助けなんていらないわよ?」 は? しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。 「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。 彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。

魚人族のバーに行ってワンナイトラブしたら番いにされて種付けされました

ノルジャン
恋愛
人族のスーシャは人魚のルシュールカを助けたことで仲良くなり、魚人の集うバーへ連れて行ってもらう。そこでルシュールカの幼馴染で鮫魚人のアグーラと出会い、一夜を共にすることになって…。ちょっとオラついたサメ魚人に激しく求められちゃうお話。ムーンライトノベルズにも投稿中。

【R18】純粋無垢なプリンセスは、婚礼した冷徹と噂される美麗国王に三日三晩の初夜で蕩かされるほど溺愛される

奏音 美都
恋愛
数々の困難を乗り越えて、ようやく誓約の儀を交わしたグレートブルタン国のプリンセスであるルチアとシュタート王国、国王のクロード。 けれど、それぞれの執務に追われ、誓約の儀から二ヶ月経っても夫婦の時間を過ごせずにいた。 そんなある日、ルチアの元にクロードから別邸への招待状が届けられる。そこで三日三晩の甘い蕩かされるような初夜を過ごしながら、クロードの過去を知ることになる。 2人の出会いを描いた作品はこちら 「純粋無垢なプリンセスを野盗から助け出したのは、冷徹と噂される美麗国王でした」https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/443443630 2人の誓約の儀を描いた作品はこちら 「純粋無垢なプリンセスは、冷徹と噂される美麗国王と誓約の儀を結ぶ」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/183445041

巨乳令嬢は男装して騎士団に入隊するけど、何故か騎士団長に目をつけられた

狭山雪菜
恋愛
ラクマ王国は昔から貴族以上の18歳から20歳までの子息に騎士団に短期入団する事を義務付けている いつしか時の流れが次第に短期入団を終わらせれば、成人とみなされる事に変わっていった そんなことで、我がサハラ男爵家も例外ではなく長男のマルキ・サハラも騎士団に入団する日が近づきみんな浮き立っていた しかし、入団前日になり置き手紙ひとつ残し姿を消した長男に男爵家当主は苦悩の末、苦肉の策を家族に伝え他言無用で使用人にも箝口令を敷いた 当日入団したのは、男装した年子の妹、ハルキ・サハラだった この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。

婚約解消されたら隣にいた男に攫われて、強請るまで抱かれたんですけど?〜暴君の暴君が暴君過ぎた話〜

紬あおい
恋愛
婚約解消された瞬間「俺が貰う」と連れ去られ、もっとしてと強請るまで抱き潰されたお話。 連れ去った強引な男は、実は一途で高貴な人だった。