6 / 7
中学生時代
しおりを挟む
【第2章】
もう1回戦負けなんて全然駄目だよまるっきりあてがはずれたよ、
少なくとも準決ぐらいには行けると思ってたのに。 3回戦からは高
松中央球場で試合が出きると思ってたのに。 俺らからすると憧れの
球場だけにがっかりだよ、でもまぁ負けたもんはし方ない、3年は引
退新チ―ムのキャプテンを決めて解散した(尚キャッチャ―の藤本さ
んに決定)、しかし翌日から早速練習だとなに考え
てるんだろうね~。 普通1日ぐらい休むだろうよ、もっとも俺は通
常どうリ休むけどね! ただ夏休み中の練習は午前中のみ、なんで普
段通り月・水・金に練習マイペ―スで練習しますよ。 俺実はピッチ
ャーをやりたいんだよね、大堀とかぶるんだけど。 そう言うわけで
練習日にはいつもバッティングピッチャ―を必ずする様にしている、
ただし球数制限をしている、だいたい200球を目途に。 コントロ
―ルを付ける為と小学校を卒業したばっかりの子供が何百球も投げた
ら可怪いし不思議だろー······俺が異世界帰りのチ―ト能力を持っている
と勘ぐられたら不味いし普通にしたいしなんで大堀にもいってんだよ
ね、つまり絶対に連投するな200球以は投げない様に。 文句やい
ちゃもんをつけられたら、投げ過ぎると肩や肘の故障に繋がり易いし
適度に投げる(2 ~3日おき)ことによりコントロ―ルが良くなるし
球速がアップすると思いますとでも言っとけと!! 石田君がきち
んと科学的根拠に基づいて説明してくれたのでほんとなんだと思いま
す、まあ自分も投げた翌日は体がちょっと重いですまぁその御蔭で調
子いいですから。 大堀君・筧君も退部せずに頑張っている、前生
では2人共5月には辞めてたもんなあ! 春、入部時に俺は松下キャ
プテンに雨の日は練習を休みます、何故なら兎跳びや腹筋をしたく無
いですから。 ついでに新入部員を辞めさせたくなかったら兎跳び
や腹筋は辞めた方が良いと、想い切り言ったのが良かったのか今年は
余りきつくやらなかったらしい、なので1年生が10人以上残ってい
るし。
まぁそんなわけで俺はコントロ―ル重視、そして守備練習の重視、
最後に素振りをたくさんしてスイングスピード最高にすると言うのを
重点目標に、まのんびりやるさなにがなんでもレギュラーになりたい
わけでも無いしね……‼
7月の夏休み前に陸上の山田先生からそろそろ専門を決めたらどう
かと言われた「俺としては100.200mはピリピリし過ぎ、とい
って長距離を別に走りたいと思はないし、なのでスピードとスタミナ
の両方をまかなえる400.800 mにしたいかなぁと報告。 俺
の練習方法は火曜日はスタートの反復練習と20mダッシュ、木曜日
は400800mの反復練習でスピードとスタミナの両方獲たいので、
つまり野球の能力(瞬発力とスタミナ)向上につながるし。又全中や
高校のインターハイにもでても良いかなとも思ってるちょっとだけ。」
10月に合気道の昇段試験が有り無事2段に、ついでにリ―ナちゃ
んも無事1級に昇級...リ―ナちゃん実力がめきめき上達して今
では小学生の部で一番の実力者に、まぁ俺に懐いてるもんでついつ
い本気で教えてるってのもあるけどね。 ま、それでも分け隔てな
く全員に教えているので和気あいあいとしてるけど。
リ―ナちゃんに相変わらず勉強を教えているんだけど、どんどん
成績が上がっているのよ、というのも俺が日本語をスペイン語に訳して
話してるうちにだんだんと解る様になり、それに連れて成績がアップし
てるってわけ。 出会って1年近くになるしその間俺が何時も同時
通訳してたからね~それはそうと益々可愛いくなってきてるんだよ~ど
うしょう!!
10月のある日旧キャプテンの松下さんがふらりと遊びに来てみん
なの実力を見せてくれと、という事でシ―トバッティングをする事に。
1年の退部者が少ないとはいえ紅白戦をするほどの人数は居ないので、
しかもその時用事で大堀が遅れてたので俺がピッチャーをする事に、
で俺は何時も通り外角低めを丁寧について投げるもんだからみんな打
つのに苦労してたね、バッティング練習とは違うからねただYだけは
馬鹿の一つ覚えでブリブリ振り回すだけで何の細工もしないもんだか
ら3打席3三振とただ一人全打席三振で大恥をかいてた、ほんと馬鹿
なんだから。 みんな2・3打席目には外角の球をセンターからライ
ト方面にミ―ト中心の打撃に切り替え来た中で一人だけブリブリ振り
回して。 で練習終了時その馬鹿Y俺にいちゃもんを付けて来たよ、
生意気だお前はと殴りかかって来たが当然の如く2段の俺には通用し
ない、手を掴んでぶん投げたよ! ほんと学習能力のないアホだね
それ以来俺に文句を付けて来る奴はいなくなった、この出来事以来俺
のペ―スで野球.陸上.合気道をする事に。 じっくり体力増強に
打ち込む事が出来るてもんだ、中学では陸上は別にして野球ではデビ
ューをするつもりは無い。 俺のデビューは高校に入ってからそれま
ではじっくりと体力とスタミナ、投手としての肩の強さとコントロー
ルを磨く事にしている、皆には悪いけどのんびりじっくりやらして貰
うさ。
それと第一みんなといるよりリ―ナちゃんと居た方がよっぽど楽し
いもん、全世ではイケメン(古~い、すんませ身体は子供、中身は大
人ですので)じゃ無いしついでに勉強もあんまり出来る方でもなくお
まけに背も余り高く無かった(泣き)。女子にもてる筈ないよね、ガ
―ルフレンドもおらんかった。 なので今楽しくてしかたがない、リ
―ナちゃん大好き!! ますます惹かれているんだ!!
もう1回戦負けなんて全然駄目だよまるっきりあてがはずれたよ、
少なくとも準決ぐらいには行けると思ってたのに。 3回戦からは高
松中央球場で試合が出きると思ってたのに。 俺らからすると憧れの
球場だけにがっかりだよ、でもまぁ負けたもんはし方ない、3年は引
退新チ―ムのキャプテンを決めて解散した(尚キャッチャ―の藤本さ
んに決定)、しかし翌日から早速練習だとなに考え
てるんだろうね~。 普通1日ぐらい休むだろうよ、もっとも俺は通
常どうリ休むけどね! ただ夏休み中の練習は午前中のみ、なんで普
段通り月・水・金に練習マイペ―スで練習しますよ。 俺実はピッチ
ャーをやりたいんだよね、大堀とかぶるんだけど。 そう言うわけで
練習日にはいつもバッティングピッチャ―を必ずする様にしている、
ただし球数制限をしている、だいたい200球を目途に。 コントロ
―ルを付ける為と小学校を卒業したばっかりの子供が何百球も投げた
ら可怪いし不思議だろー······俺が異世界帰りのチ―ト能力を持っている
と勘ぐられたら不味いし普通にしたいしなんで大堀にもいってんだよ
ね、つまり絶対に連投するな200球以は投げない様に。 文句やい
ちゃもんをつけられたら、投げ過ぎると肩や肘の故障に繋がり易いし
適度に投げる(2 ~3日おき)ことによりコントロ―ルが良くなるし
球速がアップすると思いますとでも言っとけと!! 石田君がきち
んと科学的根拠に基づいて説明してくれたのでほんとなんだと思いま
す、まあ自分も投げた翌日は体がちょっと重いですまぁその御蔭で調
子いいですから。 大堀君・筧君も退部せずに頑張っている、前生
では2人共5月には辞めてたもんなあ! 春、入部時に俺は松下キャ
プテンに雨の日は練習を休みます、何故なら兎跳びや腹筋をしたく無
いですから。 ついでに新入部員を辞めさせたくなかったら兎跳び
や腹筋は辞めた方が良いと、想い切り言ったのが良かったのか今年は
余りきつくやらなかったらしい、なので1年生が10人以上残ってい
るし。
まぁそんなわけで俺はコントロ―ル重視、そして守備練習の重視、
最後に素振りをたくさんしてスイングスピード最高にすると言うのを
重点目標に、まのんびりやるさなにがなんでもレギュラーになりたい
わけでも無いしね……‼
7月の夏休み前に陸上の山田先生からそろそろ専門を決めたらどう
かと言われた「俺としては100.200mはピリピリし過ぎ、とい
って長距離を別に走りたいと思はないし、なのでスピードとスタミナ
の両方をまかなえる400.800 mにしたいかなぁと報告。 俺
の練習方法は火曜日はスタートの反復練習と20mダッシュ、木曜日
は400800mの反復練習でスピードとスタミナの両方獲たいので、
つまり野球の能力(瞬発力とスタミナ)向上につながるし。又全中や
高校のインターハイにもでても良いかなとも思ってるちょっとだけ。」
10月に合気道の昇段試験が有り無事2段に、ついでにリ―ナちゃ
んも無事1級に昇級...リ―ナちゃん実力がめきめき上達して今
では小学生の部で一番の実力者に、まぁ俺に懐いてるもんでついつ
い本気で教えてるってのもあるけどね。 ま、それでも分け隔てな
く全員に教えているので和気あいあいとしてるけど。
リ―ナちゃんに相変わらず勉強を教えているんだけど、どんどん
成績が上がっているのよ、というのも俺が日本語をスペイン語に訳して
話してるうちにだんだんと解る様になり、それに連れて成績がアップし
てるってわけ。 出会って1年近くになるしその間俺が何時も同時
通訳してたからね~それはそうと益々可愛いくなってきてるんだよ~ど
うしょう!!
10月のある日旧キャプテンの松下さんがふらりと遊びに来てみん
なの実力を見せてくれと、という事でシ―トバッティングをする事に。
1年の退部者が少ないとはいえ紅白戦をするほどの人数は居ないので、
しかもその時用事で大堀が遅れてたので俺がピッチャーをする事に、
で俺は何時も通り外角低めを丁寧について投げるもんだからみんな打
つのに苦労してたね、バッティング練習とは違うからねただYだけは
馬鹿の一つ覚えでブリブリ振り回すだけで何の細工もしないもんだか
ら3打席3三振とただ一人全打席三振で大恥をかいてた、ほんと馬鹿
なんだから。 みんな2・3打席目には外角の球をセンターからライ
ト方面にミ―ト中心の打撃に切り替え来た中で一人だけブリブリ振り
回して。 で練習終了時その馬鹿Y俺にいちゃもんを付けて来たよ、
生意気だお前はと殴りかかって来たが当然の如く2段の俺には通用し
ない、手を掴んでぶん投げたよ! ほんと学習能力のないアホだね
それ以来俺に文句を付けて来る奴はいなくなった、この出来事以来俺
のペ―スで野球.陸上.合気道をする事に。 じっくり体力増強に
打ち込む事が出来るてもんだ、中学では陸上は別にして野球ではデビ
ューをするつもりは無い。 俺のデビューは高校に入ってからそれま
ではじっくりと体力とスタミナ、投手としての肩の強さとコントロー
ルを磨く事にしている、皆には悪いけどのんびりじっくりやらして貰
うさ。
それと第一みんなといるよりリ―ナちゃんと居た方がよっぽど楽し
いもん、全世ではイケメン(古~い、すんませ身体は子供、中身は大
人ですので)じゃ無いしついでに勉強もあんまり出来る方でもなくお
まけに背も余り高く無かった(泣き)。女子にもてる筈ないよね、ガ
―ルフレンドもおらんかった。 なので今楽しくてしかたがない、リ
―ナちゃん大好き!! ますます惹かれているんだ!!
10
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
雪月夜狐
ファンタジー
ある日突然、異世界に転移してしまったユウ。
気がつけば、そこは辺境にある小さな孤児院だった。
剣も魔法も使えないユウにできるのは、
子供たちのごはんを作り、洗濯をして、寝かしつけをすることだけ。
……のはずが、なぜか料理や家事といった
日常のことだけが、やたらとうまくいく。
無口な男の子、甘えん坊の女の子、元気いっぱいな年長組。
個性豊かな子供たちに囲まれて、
ユウは孤児院の「ごはん係」として、毎日を過ごしていく。
やがて、かつてこの孤児院で育った冒険者や商人たちも顔を出し、
孤児院は少しずつ、人が集まる場所になっていく。
戦わない、争わない。
ただ、ごはんを作って、今日をちゃんと暮らすだけ。
ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
田舎農家の俺、拾ったトカゲが『始祖竜』だった件〜女神がくれたスキル【絶対飼育】で育てたら、魔王がコスメ欲しさに竜王が胃薬借りに通い詰めだした
月神世一
ファンタジー
「くそっ、魔王はまたトカゲの抜け殻を美容液にしようとしてるし、女神は酒のつまみばかり要求してくる! 俺はただ静かに農業がしたいだけなのに!」
ブラック企業で過労死した日本人、カイト。
彼の願いはただ一つ、「誰にも邪魔されない静かな場所で農業をすること」。
女神ルチアナからチートスキル【絶対飼育】を貰い、異世界マンルシア大陸の辺境で念願の農場を開いたカイトだったが、ある日、庭から虹色の卵を発掘してしまう。
孵化したのは、可愛らしいトカゲ……ではなく、神話の時代に世界を滅亡させた『始祖竜』の幼体だった!
しかし、カイトはスキル【絶対飼育】のおかげで、その破壊神を「ポチ」と名付けたペットとして完璧に飼い慣らしてしまう。
ポチのくしゃみ一発で、敵の軍勢は老衰で塵に!?
ポチの抜け殻は、魔王が喉から手が出るほど欲しがる究極の美容成分に!?
世界を滅ぼすほどの力を持つポチと、その魔素を浴びて育った規格外の農作物を求め、理知的で美人の魔王、疲労困憊の竜王、いい加減な女神が次々にカイトの家に押しかけてくる!
「世界の管理者」すら手が出せない最強の農場主、カイト。
これは、世界の運命と、美味しい野菜と、ペットの散歩に追われる、史上最も騒がしいスローライフ物語である!
ダンジョンを拾ったので、スキル〈ホームセンター〉で好き勝手リフォームします
ランド犬
ファンタジー
異世界に転移した佐々木悠人は、召喚でも勇者でもなかった。ただ迷い込んだ先で見つけたのは、王都を望む郊外にひっそりと口を開けるダンジョン。足を踏み入れた瞬間、発動したスキルは
――〈ホームセンター〉
壁を張り替え、部屋を増やし、畑や牧場、カフェまで作れる不可思議な力だった。
気ままに始めたリフォームは、もふもふなネコミミ獣人の少女との出会いをきっかけに、思わぬ変化を呼び始める。
拡張され続けるダンジョンの先で、悠人が作り上げる“住める迷宮”とは――?
クラス転移したら種族が変化してたけどとりあえず生きる
アルカス
ファンタジー
16歳になったばかりの高校2年の主人公。
でも、主人公は昔から体が弱くなかなか学校に通えなかった。
でも学校には、行っても俺に声をかけてくれる親友はいた。
その日も体の調子が良くなり、親友と久しぶりの学校に行きHRが終わり先生が出ていったとき、クラスが眩しい光に包まれた。
そして僕は一人、違う場所に飛ばされいた。
この度異世界に転生して貴族に生まれ変わりました
okiraku
ファンタジー
地球世界の日本の一般国民の息子に生まれた藤堂晴馬は、生まれつきのエスパーで透視能力者だった。彼は親から独立してアパートを借りて住みながら某有名国立大学にかよっていた。4年生の時、酔っ払いの無免許運転の車にはねられこの世を去り、異世界アールディアのバリアス王国貴族の子として転生した。幸せで平和な人生を今世で歩むかに見えたが、国内は王族派と貴族派、中立派に分かれそれに国王が王位継承者を定めぬまま重い病に倒れ王子たちによる王位継承争いが起こり国内は不安定な状態となった。そのため貴族間で領地争いが起こり転生した晴馬の家もまきこまれ領地を失うこととなるが、もともと転生者である晴馬は逞しく生き家族を支えて生き抜くのであった。
世界最強の七賢者がお世話係の俺にだけはデレデレすぎる件
Y.
ファンタジー
国の頂点に君臨し、神にも等しい力を持つ『七賢者』。
火・水・風・土・光・闇・氷の属性を極めた彼女たちは、畏怖の対象として国民から崇められていた。
――だが、その「聖域」の扉を一枚隔てた先では、とんでもない光景が広がっていた。
「アルトぉ、この服脱がせてー。熱いから魔法で燃やしちゃった」
「……アルトが隣にいないと、私、一生布団から出ないから」
「いいじゃない、減るもんじゃないし。さあ、私と混ざり合いましょう?」
彼女たちの正体は、私生活が壊滅的にポンコツで、特定の一人に依存しきったデレデレな美少女たちだった!
魔法の才能ゼロの雑用係・アルトは、世界で唯一「彼女たちの暴走魔力に耐えられる」という理由で、24時間体制の身の回りのお世話をすることに。
着替え、食事の介助、添い寝(!?)まで……。
世界最強の7人に取り合われ、振り回され、いじり倒される。
胃袋と心根をガッチリ掴んだお世話係と、愛が重すぎる最強ヒロインたちによる、至福の異世界ハーレムラブコメ、開幕!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる