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第六話 放課後のユートピア(中)
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僕はナプキンを手に取り顔に近づけた。
「うぅ...すごい匂いだ」
小声がこぼれる。
普通誰が使っていた物かわからないものなど気持ち悪くて顔に近づけれないと思う。
だが僕は違う。
確率の話だが学校のトイレを地味な子はあまり使わないし、俗に言う陽キャが占拠している。
授業中はギャルたちが「センセ~トイレ~」と言いながらトイレに行くし、休み時間もギャルが鏡の前などでたむろして陰キャラ組は入りずらい。
だから確率的にミニスカJKギャルの方が使用率は高い。
僕はそれにかけている。
ギャルの中にもブスはいるだろうと声はあがるだろう。
だが、アニメや漫画のように真に美少女などほとんどいないのが現実だ。
僕の見解だが、ある程度ブスでも、化粧が濃くても、ミニスカの制服を履いているだけでおかずにはなりうる。
これは間違っているだろうか?
いや、真理だろう。
彼女でもなく、友達でもない女子に、はたまた他人である女子に対してブスは言葉が汚すぎる。
むしろちょいブスのミニスカの方が濃いのがでるときだってある。
. . . . . . . . . . . . .
本題に入ろう。
誰のものかわからないが、多分ギャルのものであろうナプキンを僕は思いっきり鼻に付け匂いを吸った。
よく見ると赤黒く、生々しく、女子高生の下の毛であろう物がこびりついている。
あぁ~すごい。
僕はそれにしゃぶりつき、全てを吸うつもりでジュルジュルと音をたてる。
すごい味だしすごい匂いだ。
中学3年で始めたときはえづいたものだ。
いまやなれて本当に美味しく感じる。
毛が口にはいるがお構いなしだ。
その毛もしっかりと僕は飲み込むし、これがないと盛り上がらない。
もう僕の下半身は凄いことになってる。
ズボンが破けるのではないかと思うほど硬く、上へ上へ上がろうとしてるのがわかる。
まだだ。
まだこの硬いものを外に出してあげない。
もっともっとだ。
「うぅ...すごい匂いだ」
小声がこぼれる。
普通誰が使っていた物かわからないものなど気持ち悪くて顔に近づけれないと思う。
だが僕は違う。
確率の話だが学校のトイレを地味な子はあまり使わないし、俗に言う陽キャが占拠している。
授業中はギャルたちが「センセ~トイレ~」と言いながらトイレに行くし、休み時間もギャルが鏡の前などでたむろして陰キャラ組は入りずらい。
だから確率的にミニスカJKギャルの方が使用率は高い。
僕はそれにかけている。
ギャルの中にもブスはいるだろうと声はあがるだろう。
だが、アニメや漫画のように真に美少女などほとんどいないのが現実だ。
僕の見解だが、ある程度ブスでも、化粧が濃くても、ミニスカの制服を履いているだけでおかずにはなりうる。
これは間違っているだろうか?
いや、真理だろう。
彼女でもなく、友達でもない女子に、はたまた他人である女子に対してブスは言葉が汚すぎる。
むしろちょいブスのミニスカの方が濃いのがでるときだってある。
. . . . . . . . . . . . .
本題に入ろう。
誰のものかわからないが、多分ギャルのものであろうナプキンを僕は思いっきり鼻に付け匂いを吸った。
よく見ると赤黒く、生々しく、女子高生の下の毛であろう物がこびりついている。
あぁ~すごい。
僕はそれにしゃぶりつき、全てを吸うつもりでジュルジュルと音をたてる。
すごい味だしすごい匂いだ。
中学3年で始めたときはえづいたものだ。
いまやなれて本当に美味しく感じる。
毛が口にはいるがお構いなしだ。
その毛もしっかりと僕は飲み込むし、これがないと盛り上がらない。
もう僕の下半身は凄いことになってる。
ズボンが破けるのではないかと思うほど硬く、上へ上へ上がろうとしてるのがわかる。
まだだ。
まだこの硬いものを外に出してあげない。
もっともっとだ。
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