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零地点航路編
132話 電脳の柱のメイズ「アンノウンマスター」
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電脳の柱のメイズ「アンノウンマスター」
電脳の主軸を扱うので
電脳世界である零地点航路では最強
もはやエンドファイが出る余地は無い
そもそもエンドファイの天罰メイズの対象に入っていない
ラウド
「役立たずだなエンドファイって」
エンドファイ
「こら!
私の能力を悪く言うな」
アンノウンマスター
「電脳から様々な危険シグナルを受信しています
最初から本気で行かせていただきます」
防御システムの結界
攻撃システムの全方位自動迎撃
これらによって紡がれる攻撃と防御
ラウドは転送メイズでまず自分がその攻撃を振り払った
ラウド
「駄目だ
俺は攻撃するだけで手一杯になるし
防御特化になれば絶対的にこちらが不利な状況になる
俺が攻撃している中、考えるしかあるまい」
アンノウンマスターの攻略方法は何か考える
まずアンノウンマスターは電脳の主軸のパスコードを持っている
そのパスコードによって攻撃と防御のシステムを受信してパック化している
ラウド
「だからそのパスコードにアクセス出来ればいいが…
俺達3人じゃそういった能力に特攻出来る手段は無いよ
だから俺は攻撃し続ける」
リファリスに転送パターンの変更を促した
ラウド
「攻撃システムも防御システムもこのままじゃ変えられない
埒の開かない戦闘をしても無意味だ
だから俺は転送パターンを変えて防御態勢を崩す」
攻撃システムは全方位からの攻撃であり
これは回避が不可能な領域
それをラウドは転送メイズによって小消費の真空メイズで複数の攻撃を相殺させていた
それらに加えてラウドは真空円化によってその迎撃の部分である攻撃システムに対して
転送メイズで近距離まで来てその攻撃システムの武器を奪う事にした
ラウド
「つまり攻撃手段が無いなら
攻撃手段の増加を自ら作ればいい
敵の攻撃システムに組み込まれていたものを奪い取る事で
こちらの戦力を増加させる事に抜け道はある!」
そしてその全方位の攻撃を
転送メイズを駆使しながら
相殺しながらの奪い取る作業を繰り返していた
ラウド
「それでは食らうがいい
全方位網への攻撃を!」
プラスとマイナスが0になる程の
迎撃システムの相手と味方の均衡
これによって攻撃と防御が完全に相殺された
ラウド
「という事は…俺の攻撃だけは、俺の行動だけは敵は免れないという事だ
これで終わりだ…!」
アンノウンマスターの部分に対して攻撃を繰り出した
真空爆風剣で与えられたダメージはアンノウンマスターにとって致命的だった
アンノウンマスター
「認証を開始
これより裁きを開始する」
アンノウンマスターは制裁モードに移行していた
電脳にアクセスしてはモード移行
リファリス
「あれは…おそらく僕らでは到底力の及ばない攻撃ですね
一つでも当たればひとたまりもないでしょう」
エンドファイ
「どうやら私も戦闘に参加出来そうだ
奴からは天災メイズデータも駆使されている」
エンドファイによる戦闘の参加
これによってアンノウンマスターへの攻撃は分散出来る
制裁モードで繰り出されるのは
非物理機能を持った反射ビーム
物理的な機能では無いので反射場所を攻撃しても無意味であり
ビームの反射は免れない
ラウド
「エンドファイには反射ビームの駆除を頼む
俺は真空メイズを駆使して今までアクセスが出来なかったであろう
アンノウンマスターに直接アクセスを試みる
多分リファリスの転送メイズによって
アクセス場所を抑えられる」
今まではそれだけ緩やかな警戒レベルだったからだ
駆逐メイズプログラム同様に
これらも欠陥があった
エンドファイ
「天命よ!我に力を与えよ!
天雷共鳴!」
エンドファイは反射ビームに相殺を始める
そしてラウドはアンノウンマスターへと攻撃を開始
アンノウンマスター
「近距離式歯車始動――」
そこに繰り出されたのは近距離になった事で
物理再現された歯車
【物理仮想歯車】
≪物理的な仮想的存在
物理再現=物理的な現象を施す
非物理状態=隠れた状態なのでまず見えない≫
ラウド
「俺の身体が…捩じ切られる…」
リファリスの転送メイズで難を逃れた
近距離へ移動した事で物理現象された歯車
それは歯車の内部にいた
つまり一歩間違えれば
身体は完全に捩じ切られていた
ラウド
「あの歯車がある限りは無理だな
どうにかしなければならんな」
エンドファイは反射ビームに対して相殺していくが
そろそろ力の消耗が無くなりかける
エンドファイ
「奴も天災メイズに応じているのを気付かれた
私の力もここまでのようだ
だが…分かったぞ
奴の反射ビームの反射もまた
物理仮想技術だ
だとしたら一瞬だけ反射ビームの瞬間の
物理再現された瞬間を狙えばいい」
ラウドが真空加速していた
それはアンノウンマスターにそれを気付かれる前に実行する為だった
近距離に来た所で歯車を物理再現しようとする
しかしそこに反射ビームの反射場所寸前で物理再現されている場所から
エンドファイは天雷共鳴を施していた
これはエンドファイの真正面に天災メイズの拠り所があったからの攻撃である
そして角度調整された反射による攻撃場所は物理再現された歯車だった
エンドファイ
「その歯車はそして駆逐される
行くのだ私達の救世者よ!」
エンドファイが破壊された歯車から
アンノウンマスターへとラウドは真空爆風剣で攻撃した
同時にリファリスの転送メイズによって
電脳のアクセスポイントへと転送した
そしてアクセスポイントにあったアンノウンマスターのコードを引っこ抜いた
転送メイズで戻ると
アンノウンマスターのデータはそのまま駆逐されていくように消滅する
エンドファイ
「終わったな…
ここまで長かったな」
リファリス
「後は自動人形だけですね
これで散っていった我々の同士である世界の観測を任されていた天災メイズの皆さんも浮かばれるでしょう」
ラウド
「自動人形を倒して
その世界の正体を俺は見にいく」
電脳の主軸を扱うので
電脳世界である零地点航路では最強
もはやエンドファイが出る余地は無い
そもそもエンドファイの天罰メイズの対象に入っていない
ラウド
「役立たずだなエンドファイって」
エンドファイ
「こら!
私の能力を悪く言うな」
アンノウンマスター
「電脳から様々な危険シグナルを受信しています
最初から本気で行かせていただきます」
防御システムの結界
攻撃システムの全方位自動迎撃
これらによって紡がれる攻撃と防御
ラウドは転送メイズでまず自分がその攻撃を振り払った
ラウド
「駄目だ
俺は攻撃するだけで手一杯になるし
防御特化になれば絶対的にこちらが不利な状況になる
俺が攻撃している中、考えるしかあるまい」
アンノウンマスターの攻略方法は何か考える
まずアンノウンマスターは電脳の主軸のパスコードを持っている
そのパスコードによって攻撃と防御のシステムを受信してパック化している
ラウド
「だからそのパスコードにアクセス出来ればいいが…
俺達3人じゃそういった能力に特攻出来る手段は無いよ
だから俺は攻撃し続ける」
リファリスに転送パターンの変更を促した
ラウド
「攻撃システムも防御システムもこのままじゃ変えられない
埒の開かない戦闘をしても無意味だ
だから俺は転送パターンを変えて防御態勢を崩す」
攻撃システムは全方位からの攻撃であり
これは回避が不可能な領域
それをラウドは転送メイズによって小消費の真空メイズで複数の攻撃を相殺させていた
それらに加えてラウドは真空円化によってその迎撃の部分である攻撃システムに対して
転送メイズで近距離まで来てその攻撃システムの武器を奪う事にした
ラウド
「つまり攻撃手段が無いなら
攻撃手段の増加を自ら作ればいい
敵の攻撃システムに組み込まれていたものを奪い取る事で
こちらの戦力を増加させる事に抜け道はある!」
そしてその全方位の攻撃を
転送メイズを駆使しながら
相殺しながらの奪い取る作業を繰り返していた
ラウド
「それでは食らうがいい
全方位網への攻撃を!」
プラスとマイナスが0になる程の
迎撃システムの相手と味方の均衡
これによって攻撃と防御が完全に相殺された
ラウド
「という事は…俺の攻撃だけは、俺の行動だけは敵は免れないという事だ
これで終わりだ…!」
アンノウンマスターの部分に対して攻撃を繰り出した
真空爆風剣で与えられたダメージはアンノウンマスターにとって致命的だった
アンノウンマスター
「認証を開始
これより裁きを開始する」
アンノウンマスターは制裁モードに移行していた
電脳にアクセスしてはモード移行
リファリス
「あれは…おそらく僕らでは到底力の及ばない攻撃ですね
一つでも当たればひとたまりもないでしょう」
エンドファイ
「どうやら私も戦闘に参加出来そうだ
奴からは天災メイズデータも駆使されている」
エンドファイによる戦闘の参加
これによってアンノウンマスターへの攻撃は分散出来る
制裁モードで繰り出されるのは
非物理機能を持った反射ビーム
物理的な機能では無いので反射場所を攻撃しても無意味であり
ビームの反射は免れない
ラウド
「エンドファイには反射ビームの駆除を頼む
俺は真空メイズを駆使して今までアクセスが出来なかったであろう
アンノウンマスターに直接アクセスを試みる
多分リファリスの転送メイズによって
アクセス場所を抑えられる」
今まではそれだけ緩やかな警戒レベルだったからだ
駆逐メイズプログラム同様に
これらも欠陥があった
エンドファイ
「天命よ!我に力を与えよ!
天雷共鳴!」
エンドファイは反射ビームに相殺を始める
そしてラウドはアンノウンマスターへと攻撃を開始
アンノウンマスター
「近距離式歯車始動――」
そこに繰り出されたのは近距離になった事で
物理再現された歯車
【物理仮想歯車】
≪物理的な仮想的存在
物理再現=物理的な現象を施す
非物理状態=隠れた状態なのでまず見えない≫
ラウド
「俺の身体が…捩じ切られる…」
リファリスの転送メイズで難を逃れた
近距離へ移動した事で物理現象された歯車
それは歯車の内部にいた
つまり一歩間違えれば
身体は完全に捩じ切られていた
ラウド
「あの歯車がある限りは無理だな
どうにかしなければならんな」
エンドファイは反射ビームに対して相殺していくが
そろそろ力の消耗が無くなりかける
エンドファイ
「奴も天災メイズに応じているのを気付かれた
私の力もここまでのようだ
だが…分かったぞ
奴の反射ビームの反射もまた
物理仮想技術だ
だとしたら一瞬だけ反射ビームの瞬間の
物理再現された瞬間を狙えばいい」
ラウドが真空加速していた
それはアンノウンマスターにそれを気付かれる前に実行する為だった
近距離に来た所で歯車を物理再現しようとする
しかしそこに反射ビームの反射場所寸前で物理再現されている場所から
エンドファイは天雷共鳴を施していた
これはエンドファイの真正面に天災メイズの拠り所があったからの攻撃である
そして角度調整された反射による攻撃場所は物理再現された歯車だった
エンドファイ
「その歯車はそして駆逐される
行くのだ私達の救世者よ!」
エンドファイが破壊された歯車から
アンノウンマスターへとラウドは真空爆風剣で攻撃した
同時にリファリスの転送メイズによって
電脳のアクセスポイントへと転送した
そしてアクセスポイントにあったアンノウンマスターのコードを引っこ抜いた
転送メイズで戻ると
アンノウンマスターのデータはそのまま駆逐されていくように消滅する
エンドファイ
「終わったな…
ここまで長かったな」
リファリス
「後は自動人形だけですね
これで散っていった我々の同士である世界の観測を任されていた天災メイズの皆さんも浮かばれるでしょう」
ラウド
「自動人形を倒して
その世界の正体を俺は見にいく」
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