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現実世界編
3話 地球の崩壊
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レイア
「ん?俺のいる圏内以外で雷出まくってるじゃん(笑)」
安全圏外では天候が雷になっていた
火災が鳴りやまなく雷も鳴り続けていた
レイア
「あ、なんか走ってきた」
助けを求めて人がこちらに向かってきていた
しかし雷が連続的に落ちていて
避雷針も破壊されていたので
そのまま雷が人に落っこちてきて焼けて死んでいた
レイア
「どんまい
今度の対価は天候か
でもここだけは安全圏内なんだね 安心した
次は何願おうかなぁ」
レイアはそのまま買い出しという
ただの万引きをして
病院のガキにお菓子と弁当を配っていた
レイア
「ボケた老人は…ま、いっか」
ボケた老人は放置する事にした
次の日、ボケた老人は死んでいた
レイア
「うわくっさ 最悪だわ」
ボケた老人はそのまま餓死した挙句
漏らして死んでいた
後処理が如く嫌々ながらも掃除して霊安室へと投げてそのまま扉を閉めた
レイア
「あー臭かった臭かった
風呂でも入って寝るか」
レイアは風呂入ってからベッドでテレビを見ていた
テレビではR18な光景が中継されていた
レイア
「うわぁ
またこいつら敵国の女の身ぐるみ剥いで犯してるよ
こんなのばっかしてほんとキチガイだなぁ」
レイアは自衛隊はろくでもない連中の集まりだなぁと再確認した
レイア
「いっそ女がいなかったらこういう事ならねぇよなぁ…
おい!ちょっとタンマ!それはやめてくれ!」
レイアが止めようと思ったのもつかの間
すぐさまテレビから女だけが消えた
レイア
「やべぇ どうなんだこれ
男が男を犯すのかな…ひでぇ…寒気するわ 寝よっと」
不貞寝するかのように眠りについた
次の日、世界はとんでもない事になっていた
レイア
「あれおかしいなぁ いつもは朝チュンする鳥がおるのに」
レイアはそのまま病院の窓から世界を見下ろす
レイア
「えぇ!?」
レイアは目を疑った
そこは安全圏外が海で埋め尽くされていたからだった
鮫が安全圏外で泳いでいて異様な光景だった
レイア
「何があったんだ?」
レイアはテレビをつけた
すると、ピーという電信音みたいなものと虹色の画面だけが映るだけとなっていた
レイア
「お クソガキおはよう」
ガキ
「レイアお兄さんおはようございます」
レイア
「なぁ、世界どうなったの 何か海になってるけど」
ガキ
「テレビ録画してたんですけど見ますか」
ガキに渡された録画ディスクを再生
すると、そこは人々が悲鳴と恐怖におののきながら
台風と大洪水と大津波に巻き込まれている光景が浮かんで
そしてそのままビルごと海で埋め尽くされて
そしてヘリからの中継だけとなり
ヘリからの鳴き声と恐怖する声だけが響いて
そのまま徐々にヘリの上空まで海が寄ってきて
そのままヘリも平らげられた
「ん?俺のいる圏内以外で雷出まくってるじゃん(笑)」
安全圏外では天候が雷になっていた
火災が鳴りやまなく雷も鳴り続けていた
レイア
「あ、なんか走ってきた」
助けを求めて人がこちらに向かってきていた
しかし雷が連続的に落ちていて
避雷針も破壊されていたので
そのまま雷が人に落っこちてきて焼けて死んでいた
レイア
「どんまい
今度の対価は天候か
でもここだけは安全圏内なんだね 安心した
次は何願おうかなぁ」
レイアはそのまま買い出しという
ただの万引きをして
病院のガキにお菓子と弁当を配っていた
レイア
「ボケた老人は…ま、いっか」
ボケた老人は放置する事にした
次の日、ボケた老人は死んでいた
レイア
「うわくっさ 最悪だわ」
ボケた老人はそのまま餓死した挙句
漏らして死んでいた
後処理が如く嫌々ながらも掃除して霊安室へと投げてそのまま扉を閉めた
レイア
「あー臭かった臭かった
風呂でも入って寝るか」
レイアは風呂入ってからベッドでテレビを見ていた
テレビではR18な光景が中継されていた
レイア
「うわぁ
またこいつら敵国の女の身ぐるみ剥いで犯してるよ
こんなのばっかしてほんとキチガイだなぁ」
レイアは自衛隊はろくでもない連中の集まりだなぁと再確認した
レイア
「いっそ女がいなかったらこういう事ならねぇよなぁ…
おい!ちょっとタンマ!それはやめてくれ!」
レイアが止めようと思ったのもつかの間
すぐさまテレビから女だけが消えた
レイア
「やべぇ どうなんだこれ
男が男を犯すのかな…ひでぇ…寒気するわ 寝よっと」
不貞寝するかのように眠りについた
次の日、世界はとんでもない事になっていた
レイア
「あれおかしいなぁ いつもは朝チュンする鳥がおるのに」
レイアはそのまま病院の窓から世界を見下ろす
レイア
「えぇ!?」
レイアは目を疑った
そこは安全圏外が海で埋め尽くされていたからだった
鮫が安全圏外で泳いでいて異様な光景だった
レイア
「何があったんだ?」
レイアはテレビをつけた
すると、ピーという電信音みたいなものと虹色の画面だけが映るだけとなっていた
レイア
「お クソガキおはよう」
ガキ
「レイアお兄さんおはようございます」
レイア
「なぁ、世界どうなったの 何か海になってるけど」
ガキ
「テレビ録画してたんですけど見ますか」
ガキに渡された録画ディスクを再生
すると、そこは人々が悲鳴と恐怖におののきながら
台風と大洪水と大津波に巻き込まれている光景が浮かんで
そしてそのままビルごと海で埋め尽くされて
そしてヘリからの中継だけとなり
ヘリからの鳴き声と恐怖する声だけが響いて
そのまま徐々にヘリの上空まで海が寄ってきて
そのままヘリも平らげられた
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