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第16話:ジョジョは実写すべきじゃなかったよね・・・むしろハリウッドでメタルKを実写化して欲しいと思った
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俺は遂にやってきた。
大魔王センバ・ミトーが住むという魔都ミトに。
もうダイエーも西武もなくなって久しいらしい。
ただ京成百貨店はラスボスとして君臨しているようで何よりだ。
そういや内原にデカいイオンがあることを知って驚いた。
内原なんて・・・と暴言を書いたら内原の民は激怒するだろうからやめておこう。
ミトとは関係ないが、作者の母校の偏差値の凋落ぶりが嘆かわしい。
軽く15以上落ちているもんな。普通の公立校で上位は東大クラスは無理でも、東京六大学や上智、中央、ICUに進学する感じだったのが、今となっちゃ日東駒専が最上位クラスってどういうことよ。しかも現役で受かっているかわからんし。
茨城も変わったものだ・・・。
ともかく俺は魔都ミトのセンバレイクに来ている。
作者は昔、厨二の頃に駅伝で走ったことがあるのだ。
5人抜いて、違う5人に追い抜かれたのはいい思い出だ。
「わんわんわん♪」
「キャンキャンキャン♪」
楽しそうに駆け回る二匹のフレンチブルドッグ。
ケルベロスとオルトロスの面影が全くない。
「いいわね・・・子犬が戯れるのって癒されるわ。」
そんな俺に声をかけてきた一人の女性。
「エイミー・・・どうして?」
「ウフフ、ユウキ久しぶりね。」
エイミーはどうやらゾンビを通り越してしまっていたようだ。
以前のエロいギャルではなく陰のある美麗な令嬢のような雰囲気。
なんとも可憐なその表情に思わず欲情してしまった。
勃つものもないけどね♪
「長い戦いの中で私は新しい力に目覚めたの。」
エイミーの皮膚が溶けていく。
その皮膚を鞭のようにしならせると付近の大木を溶解してしまった。
ダメだよ・・・それは作者が最も敬愛する漫画家の・・・
「ヌヒッ!!久しぶりですの。」
そこに現れた1人の小男。
「どなたですか?」
うん、俺はこんな不細工で怪しい小男知りません。
「ヌヒッ・・・ホコタ・オガワだよ」
ダメだよ・・・あんたまるであの漫画の・・・
「グルルル・・・。」
サイボーグ化した犬がモンスターたちを威嚇している。
あれ・・・ケルベロスさんとオルトロスさんが合体してしまった?
しかもなんか機械化しているんですけど・・・。
するとセントレイクの向こうにモンスターの大群が待ち構えていた。
「ヌヒ・・・よくもこれだけのモンスターを集めたものですね。」
ホコタさんキャラ変わりすぎ・・・というかこの引用はマズイだろ!!
「エイミー・・・俺たちお互い人間の時に出会いたかったな。」
「そうね・・・大魔王が降臨する前にね。」
あれ?俺ってば何を言っているんだ!?
「いこうぜ地獄へ・・・」
「エエ・・・地獄をつくるため・・・」
「ちょっと待て!! 待てってエイミーにホコタ!!」
俺は我に返ると二人を制止する。
「ギャルルル・・・(せっかく素晴らしい作品を模倣できたのに)」
「グルルルル・・・(ユウキさんってばノリが悪いって)」
元の姿に戻ったオルトロスとケルベロス。
この展開は悪ノリだろ。
でも作者は実際に小学生のときにメ●ルKの単行本を買っている。
「でもあたしはこういう身体になってしまったの・・・。」
エイミー・・・可愛い。でも溶けるんですよね?
「ヌヒヌヒ・・・仕方がないのですよ。」
ホコタ・・・お前はいらないから。
「フハハハ・・・血迷ったか・・・モンスター風情が大魔王センバ・ミトー様に楯突くとは!!」
モンスターの大群を率いている魔神が声を上げた。
「我が名は魔神アジガウラ・・・ここから先へは行かせん!!」
小癪な魔神だ。だが・・・今は何も怖くない。
俺は仲間たちを見た。
「グルルル・・・(どこまでもついていくぜ!!)」
「ギャルルル・・・(ああ、スピードの向こう側までな・・・)」
ケルベロスとオルトロスはやる気満々だ。
こいつらと一緒なら地獄でも怖くない・・・まあ地獄の番犬だし。
「地獄を作りにいくよ・・・地獄地獄地獄ゥゥゥ・・・貧弱、貧弱ゥ・・・」
エイミーさんのキャラが定まってません!!何故にデ●オ化?
「俺は人間やめるぞォォォ・・・ユウキィィィッ!!」
ホコタさん、あなた既に死んでますから。ゾンビですから。
「ゆくぞォォォ!!」
俺たちは魔神アジガウラ率いるモンスターの大群へと向かっていくのだった。
俺たちの戦いはこれからだ!!
大魔王センバ・ミトーが住むという魔都ミトに。
もうダイエーも西武もなくなって久しいらしい。
ただ京成百貨店はラスボスとして君臨しているようで何よりだ。
そういや内原にデカいイオンがあることを知って驚いた。
内原なんて・・・と暴言を書いたら内原の民は激怒するだろうからやめておこう。
ミトとは関係ないが、作者の母校の偏差値の凋落ぶりが嘆かわしい。
軽く15以上落ちているもんな。普通の公立校で上位は東大クラスは無理でも、東京六大学や上智、中央、ICUに進学する感じだったのが、今となっちゃ日東駒専が最上位クラスってどういうことよ。しかも現役で受かっているかわからんし。
茨城も変わったものだ・・・。
ともかく俺は魔都ミトのセンバレイクに来ている。
作者は昔、厨二の頃に駅伝で走ったことがあるのだ。
5人抜いて、違う5人に追い抜かれたのはいい思い出だ。
「わんわんわん♪」
「キャンキャンキャン♪」
楽しそうに駆け回る二匹のフレンチブルドッグ。
ケルベロスとオルトロスの面影が全くない。
「いいわね・・・子犬が戯れるのって癒されるわ。」
そんな俺に声をかけてきた一人の女性。
「エイミー・・・どうして?」
「ウフフ、ユウキ久しぶりね。」
エイミーはどうやらゾンビを通り越してしまっていたようだ。
以前のエロいギャルではなく陰のある美麗な令嬢のような雰囲気。
なんとも可憐なその表情に思わず欲情してしまった。
勃つものもないけどね♪
「長い戦いの中で私は新しい力に目覚めたの。」
エイミーの皮膚が溶けていく。
その皮膚を鞭のようにしならせると付近の大木を溶解してしまった。
ダメだよ・・・それは作者が最も敬愛する漫画家の・・・
「ヌヒッ!!久しぶりですの。」
そこに現れた1人の小男。
「どなたですか?」
うん、俺はこんな不細工で怪しい小男知りません。
「ヌヒッ・・・ホコタ・オガワだよ」
ダメだよ・・・あんたまるであの漫画の・・・
「グルルル・・・。」
サイボーグ化した犬がモンスターたちを威嚇している。
あれ・・・ケルベロスさんとオルトロスさんが合体してしまった?
しかもなんか機械化しているんですけど・・・。
するとセントレイクの向こうにモンスターの大群が待ち構えていた。
「ヌヒ・・・よくもこれだけのモンスターを集めたものですね。」
ホコタさんキャラ変わりすぎ・・・というかこの引用はマズイだろ!!
「エイミー・・・俺たちお互い人間の時に出会いたかったな。」
「そうね・・・大魔王が降臨する前にね。」
あれ?俺ってば何を言っているんだ!?
「いこうぜ地獄へ・・・」
「エエ・・・地獄をつくるため・・・」
「ちょっと待て!! 待てってエイミーにホコタ!!」
俺は我に返ると二人を制止する。
「ギャルルル・・・(せっかく素晴らしい作品を模倣できたのに)」
「グルルルル・・・(ユウキさんってばノリが悪いって)」
元の姿に戻ったオルトロスとケルベロス。
この展開は悪ノリだろ。
でも作者は実際に小学生のときにメ●ルKの単行本を買っている。
「でもあたしはこういう身体になってしまったの・・・。」
エイミー・・・可愛い。でも溶けるんですよね?
「ヌヒヌヒ・・・仕方がないのですよ。」
ホコタ・・・お前はいらないから。
「フハハハ・・・血迷ったか・・・モンスター風情が大魔王センバ・ミトー様に楯突くとは!!」
モンスターの大群を率いている魔神が声を上げた。
「我が名は魔神アジガウラ・・・ここから先へは行かせん!!」
小癪な魔神だ。だが・・・今は何も怖くない。
俺は仲間たちを見た。
「グルルル・・・(どこまでもついていくぜ!!)」
「ギャルルル・・・(ああ、スピードの向こう側までな・・・)」
ケルベロスとオルトロスはやる気満々だ。
こいつらと一緒なら地獄でも怖くない・・・まあ地獄の番犬だし。
「地獄を作りにいくよ・・・地獄地獄地獄ゥゥゥ・・・貧弱、貧弱ゥ・・・」
エイミーさんのキャラが定まってません!!何故にデ●オ化?
「俺は人間やめるぞォォォ・・・ユウキィィィッ!!」
ホコタさん、あなた既に死んでますから。ゾンビですから。
「ゆくぞォォォ!!」
俺たちは魔神アジガウラ率いるモンスターの大群へと向かっていくのだった。
俺たちの戦いはこれからだ!!
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