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番外編
アズールと出会えてよかった※
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「か、わいい?」
「うん! すっごく可愛い! あ、みて! 僕の手を吸おうとしてる!!」
アズールの声に驚いて目線を向ければ赤子は舌を出し、アズールの指に吸いつこうとしている。
「可愛いなぁ」
アズールが赤子を見る愛おしそうな眼差しにキュッと心を掴まれる。
こんなにも優しい笑顔で毛むくじゃらな子を見てくれるのだな、アズールは。
私は何を心配していたのだろう……。
「アズールさま。ご対面はそれくらいにして御子を清めましょう」
アズールが赤子と対面をしている間に縫合を終えたアントンが声をかける。
「あ、そうだね。赤ちゃん、さっぱりしておいでー」
アズールの手が優しく赤子の頬に触れた。
「ふふ、もふもふ」
嬉しそうなアズールの表情に、私はアズールとは初めて会った日のことを思い出した。
アズールに怖がられないように顔を覆っていたショールを引っ張って外し、私の毛むくじゃらな顔に直に触れて喜んでくれたことを。誰も怖がって近づこうともしなかったのに、アズールだけは私の顔を撫でまわし、それどころか指を口に入れても大喜びしてくれていた。
あれは赤子だったから恐怖など何も感じなかったのではなく、アズールは心から私たちのような容貌を好んでくれているのだ。アズールがこの子を見て可愛いというのは当然のことだったのだな。
私も赤子も、アズールと出会えて本当によかった。
「アズール、赤子を義母上に預けてくるからしばらく待っていてくれ」
アズールに声をかけ、隣の部屋で待っていた義母上に赤子を預けて戻ってくるとアントンはアズールの脈を測っていた。
「アントン、どうだ?」
「はい。脈拍は正常ですが、今回も出血量が多めでしたのですぐに回復のための処置をお願いいたします」
アズールを回復させるための処置とは、私の蜜をアズールに飲ませることだ。
ロルフとルルを出産した時も蜜を飲ませて体力が回復したところでミルクが出るようになったのだ。
「私は御子さまの診察のために一時席を外します」
アントンが手術室から出て行ったのを確認して、私は横たわるアズールの顔がしっかり見えるように床に跪いた。
「アズール、お疲れさま。よく頑張ってくれた。本当にありがとう」
「ルーがそばにいてくれたからだよ。ねぇ、ルー……ちょっと辛くなってきちゃった。早く蜜をちょうだい」
「ああ、たくさん飲ませてやる」
ベッドに上がり、アズールの身体を跨ぐように膝立ちになった。
そしてアズールの顔の前でズボンを寛げ取り出すと、アズールの嬉しそうな笑顔が見える。
その愛らしい表情に私のモノは一気に昂った。
これから起こることが経験でわかっているからだろう。
堪え性のない昂りの先端からすでに蜜を溢れさせている。
「んー、いい匂い」
アズールの頬に赤みが差し、恍惚とした表情で舌を出してくる。
そして先端に溢れた蜜を一滴残らず舐めとると、小さな口を必死に大きく開けてパクリと咥え込んだ。
と言っても私の大きく成長した昂りの先端すら全部咥えることはできないが、小さくて長い舌を巧みに操り、私の気持ちいい箇所を的確に狙って舐めてくる。アズールにすっかり熟知されている昂りは堪えることもできない。
「くっ、ああっ……アズールっ、出す、ぞっ!」
「んっ、んっ」
アズールが咽せないように、それだけに注意を払って少しずつ欲望の蜜を放出する。
赤子がミルクを飲むように、んくっ、んくっと喉が動くのを見ながら全てを出し終えるとアズールの表情からすっかり疲れの色が消えていた。
「どうだ? アズール、まだ欲しいか?」
「ん、ほしい……」
神の御意志であるあの子を腹に入れていたのだ。
ロルフとルル以上に気力も体力も吸い取られていたのだから無理もない。
一度の放出では萎えることを知らない昂りをアズールが咥えるとあっという間に大きく成長し、欲望の蜜を溢れさせた。
二度目も同じくらいの量が出たが、アズールは一滴も溢す事なく全てを飲み干した。
「おいしかった……」
小さな舌でぺろっと唇を舐める満足そうなアズールの手術着の胸辺りがジワリと色を変える。
「あ、ミルク出てきたみたい」
「わかった。すぐに赤子を連れてくる」
もう二度目だからアズールも慣れたものだ。
自分の身体の変化にも驚くこともない。
私は急いでアズールから離れて、隣室に飛び込んだ。
「うん! すっごく可愛い! あ、みて! 僕の手を吸おうとしてる!!」
アズールの声に驚いて目線を向ければ赤子は舌を出し、アズールの指に吸いつこうとしている。
「可愛いなぁ」
アズールが赤子を見る愛おしそうな眼差しにキュッと心を掴まれる。
こんなにも優しい笑顔で毛むくじゃらな子を見てくれるのだな、アズールは。
私は何を心配していたのだろう……。
「アズールさま。ご対面はそれくらいにして御子を清めましょう」
アズールが赤子と対面をしている間に縫合を終えたアントンが声をかける。
「あ、そうだね。赤ちゃん、さっぱりしておいでー」
アズールの手が優しく赤子の頬に触れた。
「ふふ、もふもふ」
嬉しそうなアズールの表情に、私はアズールとは初めて会った日のことを思い出した。
アズールに怖がられないように顔を覆っていたショールを引っ張って外し、私の毛むくじゃらな顔に直に触れて喜んでくれたことを。誰も怖がって近づこうともしなかったのに、アズールだけは私の顔を撫でまわし、それどころか指を口に入れても大喜びしてくれていた。
あれは赤子だったから恐怖など何も感じなかったのではなく、アズールは心から私たちのような容貌を好んでくれているのだ。アズールがこの子を見て可愛いというのは当然のことだったのだな。
私も赤子も、アズールと出会えて本当によかった。
「アズール、赤子を義母上に預けてくるからしばらく待っていてくれ」
アズールに声をかけ、隣の部屋で待っていた義母上に赤子を預けて戻ってくるとアントンはアズールの脈を測っていた。
「アントン、どうだ?」
「はい。脈拍は正常ですが、今回も出血量が多めでしたのですぐに回復のための処置をお願いいたします」
アズールを回復させるための処置とは、私の蜜をアズールに飲ませることだ。
ロルフとルルを出産した時も蜜を飲ませて体力が回復したところでミルクが出るようになったのだ。
「私は御子さまの診察のために一時席を外します」
アントンが手術室から出て行ったのを確認して、私は横たわるアズールの顔がしっかり見えるように床に跪いた。
「アズール、お疲れさま。よく頑張ってくれた。本当にありがとう」
「ルーがそばにいてくれたからだよ。ねぇ、ルー……ちょっと辛くなってきちゃった。早く蜜をちょうだい」
「ああ、たくさん飲ませてやる」
ベッドに上がり、アズールの身体を跨ぐように膝立ちになった。
そしてアズールの顔の前でズボンを寛げ取り出すと、アズールの嬉しそうな笑顔が見える。
その愛らしい表情に私のモノは一気に昂った。
これから起こることが経験でわかっているからだろう。
堪え性のない昂りの先端からすでに蜜を溢れさせている。
「んー、いい匂い」
アズールの頬に赤みが差し、恍惚とした表情で舌を出してくる。
そして先端に溢れた蜜を一滴残らず舐めとると、小さな口を必死に大きく開けてパクリと咥え込んだ。
と言っても私の大きく成長した昂りの先端すら全部咥えることはできないが、小さくて長い舌を巧みに操り、私の気持ちいい箇所を的確に狙って舐めてくる。アズールにすっかり熟知されている昂りは堪えることもできない。
「くっ、ああっ……アズールっ、出す、ぞっ!」
「んっ、んっ」
アズールが咽せないように、それだけに注意を払って少しずつ欲望の蜜を放出する。
赤子がミルクを飲むように、んくっ、んくっと喉が動くのを見ながら全てを出し終えるとアズールの表情からすっかり疲れの色が消えていた。
「どうだ? アズール、まだ欲しいか?」
「ん、ほしい……」
神の御意志であるあの子を腹に入れていたのだ。
ロルフとルル以上に気力も体力も吸い取られていたのだから無理もない。
一度の放出では萎えることを知らない昂りをアズールが咥えるとあっという間に大きく成長し、欲望の蜜を溢れさせた。
二度目も同じくらいの量が出たが、アズールは一滴も溢す事なく全てを飲み干した。
「おいしかった……」
小さな舌でぺろっと唇を舐める満足そうなアズールの手術着の胸辺りがジワリと色を変える。
「あ、ミルク出てきたみたい」
「わかった。すぐに赤子を連れてくる」
もう二度目だからアズールも慣れたものだ。
自分の身体の変化にも驚くこともない。
私は急いでアズールから離れて、隣室に飛び込んだ。
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