魔王七星

hairaru光

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第二開拓

国民選挙開催

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「七星様、」「なんだ」ラングレー・「国のはってんのために国民選挙で国の名声を上げませんか?」「それはなんだ?」「国民がどんなはってんをのぞむのかを国民の代表を決めてその意見を参考にしてくにをはってんさせ国の人気を上げるというしゅだんです、」「なるほどそれはいいな、いま国民を生み出す呪文を唱える!」「ケルサ!」その時いっきに国民が生み出された。「次に投票場を作る!」「スクルト!」その時、選挙場をが生み出されたらんぐれーは国民につぶやいた「今から投票場にどんな国にしたいか投票してください!」国民全員から声がした「了解しましたラングレー様」その時投票がはじまった。みんな一目さんに投票を始めた。
次の日、ラングレーはつぶやいた。「投票しゅうりょう!」国民が投票を終了した「七星様報告です、投票が終了しましたこれより1位の意見を発表します「国民が商売をしたいそれなら国にもお金が入るしみんな平等にくらせるから」「なるほど七星様その意見を試してみませんか」「いいだろう最後に部下に報告する!」「俺の部下たちよ!」全員「はいなんでしょうか」「商売をやって見ないか?」ミリス「いいと思いますそれはいい考えですね」ガーデル「俺もいいと思います」ラングレー「わたくしもよろしいかと」国民「賛成です」「よしこれで成立した、国民よ!今すぐに商売をせよ「了解しました!」国民が城下町に戻った
1ヶ月後「ラングレー様、報告します我が国の名声値が0から100に上がりました!さらに国の所持金が上がり1000ベルから1000000ベルに究極に上がりました!」「そうかそれはよかった」といって俺は安心して眠りについた。
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