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オマケ
塩達の日常
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ミント「シフォーン!」
シフォン「どうされましたか?」
ミント「触っていい?」
シフォン「…何をですか?」
ミントは、シフォンを指差しました。
シフォン「またいきなりどうして…」
ミント「シフォンって、気持ち良さそう。」
シフォン(脂肪…でしょうか…)
ミント「ね~ね~」
ソルト「二人とも、何してるんだ?」
シフォン「勇者様!」
ミント「ソルトも触りたい?」
ソルト「うん。」
シフォン「!!!」
ソルト「で、何を?」
シフォン「把握してから、うなずいて下さいよ。」
ミント「ソルトも言ってるし~」
といいつつ、ミントはすでにシフォンの手のひらをふにふに触っています。
ガナッシュ「ソルトが触るなら、俺も!」
ミント「出てくんな変態セクハラ!」
すぱーん
シフォン「瞬殺ですね…!負けてられません。」
オリーブ「ガナッシュさんは出オチ要員みたいですね。」
オリーブはのびたガナッシュを引きずって、画面から退場しました。
ミント「シフォン気持ちいいー!」
何事もなかったかのように、話をすすめましょう。
ミントはシフォンの左手をとって、頬擦りをしています。
ソルト「よし、俺も触るぞ!」
ミント「触ったれ!」
シフォン「本気ですか?!」
ミント「あれ~?シフォン、私はよくて、ソルトは駄目なの~?」
ソルト「えっ。」
シフォン「性別というラインで違いますし、」
ソルトは、とたん、しゅんとなってしまいます。
シフォン「…いい、ですよ。」
ソルト「!ありがとう!」
ソルトは両の手でぎゅっと、シフォンの右手を握りしめました。
ミント「二の腕ふにふにー♪」
シフォン「ひゃっ。」
シフォン「どうされましたか?」
ミント「触っていい?」
シフォン「…何をですか?」
ミントは、シフォンを指差しました。
シフォン「またいきなりどうして…」
ミント「シフォンって、気持ち良さそう。」
シフォン(脂肪…でしょうか…)
ミント「ね~ね~」
ソルト「二人とも、何してるんだ?」
シフォン「勇者様!」
ミント「ソルトも触りたい?」
ソルト「うん。」
シフォン「!!!」
ソルト「で、何を?」
シフォン「把握してから、うなずいて下さいよ。」
ミント「ソルトも言ってるし~」
といいつつ、ミントはすでにシフォンの手のひらをふにふに触っています。
ガナッシュ「ソルトが触るなら、俺も!」
ミント「出てくんな変態セクハラ!」
すぱーん
シフォン「瞬殺ですね…!負けてられません。」
オリーブ「ガナッシュさんは出オチ要員みたいですね。」
オリーブはのびたガナッシュを引きずって、画面から退場しました。
ミント「シフォン気持ちいいー!」
何事もなかったかのように、話をすすめましょう。
ミントはシフォンの左手をとって、頬擦りをしています。
ソルト「よし、俺も触るぞ!」
ミント「触ったれ!」
シフォン「本気ですか?!」
ミント「あれ~?シフォン、私はよくて、ソルトは駄目なの~?」
ソルト「えっ。」
シフォン「性別というラインで違いますし、」
ソルトは、とたん、しゅんとなってしまいます。
シフォン「…いい、ですよ。」
ソルト「!ありがとう!」
ソルトは両の手でぎゅっと、シフォンの右手を握りしめました。
ミント「二の腕ふにふにー♪」
シフォン「ひゃっ。」
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