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プレイ
レラさんの道具の中に入ってた首輪と革製の拘束具アドリアに着ける。
白い肌に黒は映えてエロい。
「この格好は……」
顔を真っ赤にしているが、わずかに勃起しているので、恥ずかしいけど感じてはいるんだろう、可愛い奴め。
「ちょっと試したい事があるから──」
そう言って尻たたきしやすい体勢を取らせる。
「え、ま、ちょ」
バチン! バチン! バチン!!
白い肌をした形の良い尻を叩く。
「っ~~!!♡」
アドリアはのけぞり、ポタポタと精液を垂らした。
「こういう痛いのは好きだったりする?」
「ちがっ……♡」
バチン!!
「っう~~!!♡」
アドリアは綺麗なチンコを震わせてぴゅるっとした射精をした。
「じゃあ好きな相手にこういうのをされるのは、好き?」
「──すき、すきぃ……♡」
「よしよし、それならいいんだ」
頭を撫でると、アドリアはうっとりとした表情をしていた。
「じゃあ、次に移ろうか」
「え……」
物足りなさそうな声を上げるアドリアの頭を再度撫でる。
「大丈夫、これからのセックスをより楽しむ為なんだから、今度いくらでもやるさ」
そういえば蕩けた表情を浮かべた。
手の拘束具を外してお願いする。
「じゃあ、次は自分でしてるところ見せて?」
「っ……♡」
アドリアはベッドに座り、脚を開いてローションを垂らした。
指にもローションをつけて、尻の窄みに指を挿入する。
ぬぷぬぷと音が聞こえてきた。
またぬちゃぬちゃとアドリアが自分のチンコを扱く音が聞こえてきた。
ローションで滑ってるのだろう。
多分前立腺を刺激しての射精だろう。
「っ~~!!♡」
先ほどのよりも明らかな射精。
お漏らしみたいな射精じゃ無くて、ちゃんと出る奴。
全身真っ赤にして、黒い首輪とかつけてやる姿がすごーくエロくて俺のチンコもうバッキバキ。
白皙の体が赤く色づくって本当にエロい。
「悪い、俺我慢できない」
「は、はやくぅ……♡」
喘ぎながら言われるものだからもう我慢の限界。
まだきつい窄みに何とか我慢しながらゆっくりと挿入する。
「きっつー……でもすげぇナカうねってるな」
「あ、そこそこ……♡ すき、すきぃ……♡」
「いいぜ、好きな所たくさん突いてやるからさ」
そう言ってキスをしながらセックスを開始する。
気持ちよすぎて逃げ腰になると尻を叩いて、逃がさないようにするのを俺は覚えた。
俺限定の対応だ。
舌で乳首を何度も舐めて吸ってを繰り返したら乳首イキもできるようになった。
唾液とローションまみれになって深く貫いて射精して、それでイった声を聞いてまた勃起して突き上げる。
薄い腹が少し膨らむ頃漸くセックスは終わった。
「はー……♡ はー……♡」
「おい、大丈夫か?」
ちょっと自分でもヤリすぎた感があって不安になって問いかけると、アドリアは恍惚的に笑って俺に抱きつきキスをした。
ずきっと痛みを感じた、唇が切れたらしい、それを舐められ、蕩けた表情のままキスをされ、そして俺の腕の中に倒れてぐっすりと眠った。
俺も疲れ切っていたので、そのまま抱き合って眠ることにした。
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