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更に性器責め レッドがイカされる?
レッドの拒絶を聞こえないふりをした俊太は、早くも右手の人差し指を彼女の陰核に伸ばした。
「フフ、このくらいでいいかな?」
ゆっくりと、フェアリーレッドのクリトリスに刺激を加える。
「ダメよ! 触らないで!」
女戦士は、まるで今から輪姦を受ける少女のように必死に拒否した。だが、空しい抵抗であった。俊太の指戯はまるで経験豊富な大人のように巧みだった。
「あ…ああ…あああっ!」
レッドは、最初のうちは懸命にこらえていたが、あえなく喘ぎ声をあげてしまう。
「お前らは、オッパイを揉むんだ。フェアリーレッドをイカせるぞ!」
俊太は指示を飛ばす。残りの三人は女戦士の乳房への責めを再開した。レッドはたちまち官能の波の中に投げ込まれたのだ。
頭の中では必死に拒むのだが、肉体の方は正直だった。少年たちの巧妙な責めを受け入れてしまう。
(か、感じたりしてはダメよ! このままじゃイカされちゃう!)
俊太はとどめの一撃を放つ事にした。
「それじゃ、舌も使うからねフェアリーレッド!」
俊太は、クリトリスにクンニ責めを加える。
「いやああっ! ああっ! あうっ!」
女戦士は、縛られたまま悶え続けた。俊太は陰裂に指を突っ込んでみた。
「すごく濡れてるよ、フェアリーレッド」
女戦士は他愛もなく悶え、喘ぎ続けた。このままあっさりイッてしまうのだろうか? だが、彼女が、自らの股間に頭を突っ込んで舐め続ける俊太の首筋に目をやると、延髄のところに小さな黒い機械が付いているのを見つけた。回りを見回すと、四人ともだ。ようやく、フェアリーレッドは気が付いたのだ。
(この子達は、デビルクライムに操られている!)
(最初からすべて仕組まれていた。ワナだったのね!)
(目的は、わたくしを辱めるため……許せないわ!)
そうと分かれば、反撃開始だ。クンニを続ける俊太の後頭部に頭を振り下ろす。もちろん子供相手だから、手加減している。
「ウワッ!」
だが、それでも俊太は気絶してしまった。続いて息もつかせず、残りの三人にも頭突きをかました。みなレッドに密着していたのが幸いだった。あっという間に皆、気を失ってしまったのだ。ようやく一息つくことができた。
まだ拘束されたままノーパン大股開きであったが、大声で叫ぶ
「卑怯なマネはお止めなさい! デビルクライム、あなた方の仕業でしょう!」
部屋のドアが開いて、人影が入ってきた。
「フフフ、さすがフェアリーレッド、よく気が付いたね」
「あなたは!」
「デビルクライムの地球攻撃司令官・女王ギャンディスさ」
黒いマントに身を包んだ女王が、ツカツカとフェアリーレッドの方に向かってくる。二人は至近距離で睨み合った。
「フフ、このくらいでいいかな?」
ゆっくりと、フェアリーレッドのクリトリスに刺激を加える。
「ダメよ! 触らないで!」
女戦士は、まるで今から輪姦を受ける少女のように必死に拒否した。だが、空しい抵抗であった。俊太の指戯はまるで経験豊富な大人のように巧みだった。
「あ…ああ…あああっ!」
レッドは、最初のうちは懸命にこらえていたが、あえなく喘ぎ声をあげてしまう。
「お前らは、オッパイを揉むんだ。フェアリーレッドをイカせるぞ!」
俊太は指示を飛ばす。残りの三人は女戦士の乳房への責めを再開した。レッドはたちまち官能の波の中に投げ込まれたのだ。
頭の中では必死に拒むのだが、肉体の方は正直だった。少年たちの巧妙な責めを受け入れてしまう。
(か、感じたりしてはダメよ! このままじゃイカされちゃう!)
俊太はとどめの一撃を放つ事にした。
「それじゃ、舌も使うからねフェアリーレッド!」
俊太は、クリトリスにクンニ責めを加える。
「いやああっ! ああっ! あうっ!」
女戦士は、縛られたまま悶え続けた。俊太は陰裂に指を突っ込んでみた。
「すごく濡れてるよ、フェアリーレッド」
女戦士は他愛もなく悶え、喘ぎ続けた。このままあっさりイッてしまうのだろうか? だが、彼女が、自らの股間に頭を突っ込んで舐め続ける俊太の首筋に目をやると、延髄のところに小さな黒い機械が付いているのを見つけた。回りを見回すと、四人ともだ。ようやく、フェアリーレッドは気が付いたのだ。
(この子達は、デビルクライムに操られている!)
(最初からすべて仕組まれていた。ワナだったのね!)
(目的は、わたくしを辱めるため……許せないわ!)
そうと分かれば、反撃開始だ。クンニを続ける俊太の後頭部に頭を振り下ろす。もちろん子供相手だから、手加減している。
「ウワッ!」
だが、それでも俊太は気絶してしまった。続いて息もつかせず、残りの三人にも頭突きをかました。みなレッドに密着していたのが幸いだった。あっという間に皆、気を失ってしまったのだ。ようやく一息つくことができた。
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