5 / 5
ハム様お月見する
しおりを挟む
飼い主
「ハム~お月見するよ!早く起きて~もう夕方だよ。」
なぬ!お月見だと!なんだか涼しいと思ったらもうそんな時期なのか!?
おやつを貰える絶好のチャンス!!
巣から出ないと貰えないぞ!!急げ~!
ハム様いつもより早いご起床で素早くモフモフと巣から出た。
おやつ~おやつはどこだ!!
ハム様ゲージの中をウロウロ。
飼い主
「ハムったら食いしん坊だなぁ、まだお月様が出てないからダメだよ!」
なんだ面白くない。
ホイールで走っていよう、全然痩せないが、、。
ハム様お月見するまで起きている模様。
珍しい。寝るかと思ったら。
そして待ちに待ったお月見の時間。
飼い主
「ハム~お待たせ!おやつだよ!見てごらん、綺麗なまん丸お月様だよ!」
吾輩おやつに忙しいのである、そんなものよりおやつ、おやつ。
ハム様、花より団子でした。
「ハム~お月見するよ!早く起きて~もう夕方だよ。」
なぬ!お月見だと!なんだか涼しいと思ったらもうそんな時期なのか!?
おやつを貰える絶好のチャンス!!
巣から出ないと貰えないぞ!!急げ~!
ハム様いつもより早いご起床で素早くモフモフと巣から出た。
おやつ~おやつはどこだ!!
ハム様ゲージの中をウロウロ。
飼い主
「ハムったら食いしん坊だなぁ、まだお月様が出てないからダメだよ!」
なんだ面白くない。
ホイールで走っていよう、全然痩せないが、、。
ハム様お月見するまで起きている模様。
珍しい。寝るかと思ったら。
そして待ちに待ったお月見の時間。
飼い主
「ハム~お待たせ!おやつだよ!見てごらん、綺麗なまん丸お月様だよ!」
吾輩おやつに忙しいのである、そんなものよりおやつ、おやつ。
ハム様、花より団子でした。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(1件)
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
愛していました。待っていました。でもさようなら。
彩柚月
ファンタジー
魔の森を挟んだ先の大きい街に出稼ぎに行った夫。待てども待てども帰らない夫を探しに妻は魔の森に脚を踏み入れた。
やっと辿り着いた先で見たあなたは、幸せそうでした。
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
タグが絵本だったころから読んでました。ファンです!
続編が楽しみです。
コメントありがとうございます!
さっそくやる気が出て、続編書いてます!
明日中には一話投稿出来ますのでよろしくお願いします🥺