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一章 僕らの日常
学校からクラスへ
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は~いクラスに着きました~
クラスに着いちゃいました~:(´;ω;`):
嫌だねぇ~サボりたいねぇ~?
皆もそう思うよねぇ~?
ね?思 う よ ね ?^^
うん、そっか~!だよねぇ~
行きたくないよねぇ~...
もうクラスに着いちゃったんだけどね?
めんどいよぉ_:(´ `」 ∠):_
ハァ...
翔ちゃんはそんな俺の気持ちもどこ吹く風!
さっさとクラスの扉を開けちゃった...
「あっ,おはよ~」
「おはようございます!」
と元気な声......
んん?
あれれ~可笑しいな~?
幻聴かなぁ~?
全っ然,不良クラスっぽくないなぁ~?
と思ったそこの貴方!
このクラスはそんなに
野蛮な子はいないのです!
というかぁ~?
俺と翔ちゃんが幹部クラスだからぁ~?
喧嘩を売らない様にしてるっていうのもあるんだけどね~?
あとはあれかな?
風紀委員がいるからっていうのもあるね!
めんどいよねぇ~?
つか何で風紀が不良クラスにいるんだろうねぇ~?
Aクラスにでも行けばいいのに...
さてさて、もうすぐ担任が来るね~
席に着こ...
めんどいよぉ~(´-д-)-3
「嶺雅おっは~」
「ん~?あっ,水鳥おはよ~」
あっ,そうそうこの子は
早川水鳥っていうのぉ~
腹黒ちゃんで有名なうちの副委員長~
委員長はもち翔ちゃん!
「で,どったのぉ~?水鳥ぃ~」
「ん?あぁ,今さ,(悪い意味で)有名な
転校生くんいるじゃん?」
「あぁ,ヒビちゃんとひっかをstkしてる
あの黒マリモ?」
「そうそうあのマリモ野r...転校生くん!
名前なんだっけ?」
「え~?ウッソ~!
水鳥そんなのに興味あんのぉ~?
無いわ~」
「違うから。
転校生くんの名前知ってた方が
これからの話楽なんですぅ~」
「あっ,そう言うことねぇ~。
えっとねぇ~確かぁ~
田村 空だったはずだよぉ~」
「へぇ~,あっでね,
その田村空だかがねぇ,
とうとう二大組織とうちのトップ2人に
手を出し始めたみたいなんだよねぇ~」
「はぁ?マジでいってんのぉ?」
「本気と書いてマジと読む」
「うっわぁ~,
あの見た目で生徒会と風紀委員に
手を出すとかぁ~,
それにうちのトップ2人にも
手を出したんでしょぉ~?
ないわ~。
アイツの思考回路どうなってんの?」
「知らない。つか知りたくない。」
「だよねぇ~,
まっ,近いうちに転校するんじゃない?
普通だったら...」
「まぁ,確かに"普通"だったら
転校するだろうね...
それじゃ,もうそろそろ
あーちゃん来そうだし
戻るねぇー」
「うん~,後でねぇ~」
水鳥に手を降ってあーちゃんが来るのを大人しく待ってる。
俺って偉くない?
あっ,あーちゃんって言うのは
うちの担任のあだ名なんだよねぇ~,
名前が茜だからあーちゃん。
いいあだ名でしょぉ~?
それじゃあもうすぐホームルームだから後でねぇ~?
クラスに着いちゃいました~:(´;ω;`):
嫌だねぇ~サボりたいねぇ~?
皆もそう思うよねぇ~?
ね?思 う よ ね ?^^
うん、そっか~!だよねぇ~
行きたくないよねぇ~...
もうクラスに着いちゃったんだけどね?
めんどいよぉ_:(´ `」 ∠):_
ハァ...
翔ちゃんはそんな俺の気持ちもどこ吹く風!
さっさとクラスの扉を開けちゃった...
「あっ,おはよ~」
「おはようございます!」
と元気な声......
んん?
あれれ~可笑しいな~?
幻聴かなぁ~?
全っ然,不良クラスっぽくないなぁ~?
と思ったそこの貴方!
このクラスはそんなに
野蛮な子はいないのです!
というかぁ~?
俺と翔ちゃんが幹部クラスだからぁ~?
喧嘩を売らない様にしてるっていうのもあるんだけどね~?
あとはあれかな?
風紀委員がいるからっていうのもあるね!
めんどいよねぇ~?
つか何で風紀が不良クラスにいるんだろうねぇ~?
Aクラスにでも行けばいいのに...
さてさて、もうすぐ担任が来るね~
席に着こ...
めんどいよぉ~(´-д-)-3
「嶺雅おっは~」
「ん~?あっ,水鳥おはよ~」
あっ,そうそうこの子は
早川水鳥っていうのぉ~
腹黒ちゃんで有名なうちの副委員長~
委員長はもち翔ちゃん!
「で,どったのぉ~?水鳥ぃ~」
「ん?あぁ,今さ,(悪い意味で)有名な
転校生くんいるじゃん?」
「あぁ,ヒビちゃんとひっかをstkしてる
あの黒マリモ?」
「そうそうあのマリモ野r...転校生くん!
名前なんだっけ?」
「え~?ウッソ~!
水鳥そんなのに興味あんのぉ~?
無いわ~」
「違うから。
転校生くんの名前知ってた方が
これからの話楽なんですぅ~」
「あっ,そう言うことねぇ~。
えっとねぇ~確かぁ~
田村 空だったはずだよぉ~」
「へぇ~,あっでね,
その田村空だかがねぇ,
とうとう二大組織とうちのトップ2人に
手を出し始めたみたいなんだよねぇ~」
「はぁ?マジでいってんのぉ?」
「本気と書いてマジと読む」
「うっわぁ~,
あの見た目で生徒会と風紀委員に
手を出すとかぁ~,
それにうちのトップ2人にも
手を出したんでしょぉ~?
ないわ~。
アイツの思考回路どうなってんの?」
「知らない。つか知りたくない。」
「だよねぇ~,
まっ,近いうちに転校するんじゃない?
普通だったら...」
「まぁ,確かに"普通"だったら
転校するだろうね...
それじゃ,もうそろそろ
あーちゃん来そうだし
戻るねぇー」
「うん~,後でねぇ~」
水鳥に手を降ってあーちゃんが来るのを大人しく待ってる。
俺って偉くない?
あっ,あーちゃんって言うのは
うちの担任のあだ名なんだよねぇ~,
名前が茜だからあーちゃん。
いいあだ名でしょぉ~?
それじゃあもうすぐホームルームだから後でねぇ~?
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