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覚醒2
強制着衣
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ベッドにくくりつけられていたロープが外された。
やっと身体が自由になった。
そばに大きな鏡があった。
ふと、ヒロシがそちらに目をやると、ピンクのネグリジェのようなものを着ているボブカットの女性がいた。
よく見ると、自分によく似ている。
いや、自分ではないか。
声が出そうになるが相変わらず、声が出ない。
戦闘員A 早く立ちな。ネグリジェを脱げ
戦闘員B こちらに着替えがある。ブラと ショーツだ。さっさとしろ。
ヒロシはネグリジェを脱いだ。
ふと、自分の裸の身体をみると、男のあるべきものはなく、胸のあたりが小学高学年くらいだろうか。少し膨らみ、乳首も勃起していた。
戦闘員たちは自分にフリルの付いたバタフライ型の白いショーツをヒロシにはかせ、同じ色のAカップの可愛いブラジャーをつけ、後ろのホックをとめた。
やっと身体が自由になった。
そばに大きな鏡があった。
ふと、ヒロシがそちらに目をやると、ピンクのネグリジェのようなものを着ているボブカットの女性がいた。
よく見ると、自分によく似ている。
いや、自分ではないか。
声が出そうになるが相変わらず、声が出ない。
戦闘員A 早く立ちな。ネグリジェを脱げ
戦闘員B こちらに着替えがある。ブラと ショーツだ。さっさとしろ。
ヒロシはネグリジェを脱いだ。
ふと、自分の裸の身体をみると、男のあるべきものはなく、胸のあたりが小学高学年くらいだろうか。少し膨らみ、乳首も勃起していた。
戦闘員たちは自分にフリルの付いたバタフライ型の白いショーツをヒロシにはかせ、同じ色のAカップの可愛いブラジャーをつけ、後ろのホックをとめた。
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