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怪人登場
新宿歌舞伎町編
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5月の新宿。街はGW真っ只中で人混みであった。
ここは東京の繁華街として、中心的な街だ。
池袋よりは色々なコンテンツがあり、
渋谷より一般大衆的、地下も充実、更に西口は歌舞伎町を中心とした、繁華街。東口は都庁を有する高層ビル。
2023年4月 歌舞伎町再開発の目玉、東急歌舞伎町タワーがオープンした。
ここには映画館、ホテル、飲食施設などができた。
これらはごく普通の流れだが、ここの2階にジェンダーレストイレが登場した。
SDGsがコンセプトで、誰一人残さないがテーマとなっている。
トイレは4種類あり、
男性トイレ
女性トイレ
多目的トイレ
そしてジェンダーレストイレである。
2023年5月4日午後5時、若者の男3人組が入ってきた。彼らの目的はトイレ内でのナンパ行為だ。
ジェンダーレストイレに入っていき、
1人の10代のモデルのような女の子に声をかけた。
女の子は鏡の前で化粧直しをしていた。
若者A お姉さん、お姉さん。凄く、お綺麗ですね。これからどこ行くの?
お姉さんは1人❓
女の子はその声かけを無視し、化粧を続けた。
若者B お姉さん、無視しないでよ。時間あるでしょ。一緒に飲み行こうよ。
若者C 飲み行く前に別室で打ち合わせしょ。さぁ、さぁ。
若者Cは女の子の腕を掴み、3人で囲み、ジェンダーレストイレから連れだされた。次に向かった先は多目的トイレ、に4人で入室した。
若者A 飲み行く前にいいことしない。
そう言って彼女を囲み、3人は胸や尻や股間を服の上から、触り始めた。
彼女はやめてくださいと懇願したが、口をハンカチでふさがれ、両手は後ろ手にハンカチで縛られた。
白のブラウスは前からボタンを外され、茶色のブラが現れた。黒のタイトスカートも脱がされ、ブラと同色のショーツが露出された。
若者Aは首すじを這うような舐め、若者Bはブラの下に手を入れ、乳首をゆっくりと撫で、さらにつまむ。そしておっば○全体を揉みほぐす。
若者Cはショーツの下から、手を入れ、
彼女の下半身の大事なクレバ○を撫で回し、ク○トリ○をコリコリと刺激し始めた。
彼女は嫌がりながらも、いやらしい声が猿轡の中から漏れ出した。しかし、理性を取り戻し、必死に抵抗した。
若者たちは飢えた獣のごとく、徹底的に触り始めた。
次に、女はブラウス、スカートは脱がされ、ブラとショーツもはがされ、全裸になった。床に寝かされ、キスをされ、おっぱ○は揉まれ、乳首は搾乳するかの如くつままれた。あそこにはとうとう指を入れられた。
暫くすると、女の体全体から少しずつ湯気のような白い煙が出始め、乳首からは母乳のような白い液体、股間からはラブジュー○のような透明な液体が少しずつ泉のように湧き出してきた。
若者ら3人の動きが急にとまった。
体が動かない。そう、彼女から出ていた白い煙は神経ガスで、彼らを完全に麻痺させた。そして乳首からでた白い液体は脳を幼稚化させる毒薬。彼女は立ち上がり、縛られていた後ろ手を自らはずし、
猿轡もとり、おっぱ○を3人の口に含ませ、白い液体を飲ませた。
若者ら3人は、目が完全に逝ってしまい、口から涎をながしはじめた。
女は立ち上がり、ショーツを履き、ブラを身に付け、ブラウスとスカートも着た。男たちは全裸のまま。
女 あなたたちは私の罠にはまったの。
ホホホ!私はブラウン。私のラブジュー○は猛毒だから、それを飲ませる前に、あなたたちには私の排泄物をご馳走するわ。ここはトイレのなかだし、丁度いいわ。おしっ○したくなったので、あなたたちの口便器に注いであげるわ。
彼らにお小○がそれぞれ注がれた。
彼らはそのまま眠ってしまった。
女は体から白いガスを放ちながら、多目的トイレをでた。そして歌舞伎町の街にでた。外に出ると白いガスは透明なガスとなり、彼女のそばにいる人間は、急に足が動かなくなり、人によってはその場に立ち止まり、咳き込んでいるものもいた。
この異変に気づき、新宿警察署の警察官が駆けつけた。
その頃、たまたま、ヒロミは新宿に着ていた。身体は完全に女性化してしまったので、洋服や下着を買う為、新宿の伊勢丹デパートで買い物をし、途中、映画を見ようかと東急歌舞伎町タワーに向かっているところだった。
ヒロミは歌舞伎町に入ると人々の異様な光景が目に入った。
そして、ヒロミは白いオーラを放つ女が目に入った。
ここは東京の繁華街として、中心的な街だ。
池袋よりは色々なコンテンツがあり、
渋谷より一般大衆的、地下も充実、更に西口は歌舞伎町を中心とした、繁華街。東口は都庁を有する高層ビル。
2023年4月 歌舞伎町再開発の目玉、東急歌舞伎町タワーがオープンした。
ここには映画館、ホテル、飲食施設などができた。
これらはごく普通の流れだが、ここの2階にジェンダーレストイレが登場した。
SDGsがコンセプトで、誰一人残さないがテーマとなっている。
トイレは4種類あり、
男性トイレ
女性トイレ
多目的トイレ
そしてジェンダーレストイレである。
2023年5月4日午後5時、若者の男3人組が入ってきた。彼らの目的はトイレ内でのナンパ行為だ。
ジェンダーレストイレに入っていき、
1人の10代のモデルのような女の子に声をかけた。
女の子は鏡の前で化粧直しをしていた。
若者A お姉さん、お姉さん。凄く、お綺麗ですね。これからどこ行くの?
お姉さんは1人❓
女の子はその声かけを無視し、化粧を続けた。
若者B お姉さん、無視しないでよ。時間あるでしょ。一緒に飲み行こうよ。
若者C 飲み行く前に別室で打ち合わせしょ。さぁ、さぁ。
若者Cは女の子の腕を掴み、3人で囲み、ジェンダーレストイレから連れだされた。次に向かった先は多目的トイレ、に4人で入室した。
若者A 飲み行く前にいいことしない。
そう言って彼女を囲み、3人は胸や尻や股間を服の上から、触り始めた。
彼女はやめてくださいと懇願したが、口をハンカチでふさがれ、両手は後ろ手にハンカチで縛られた。
白のブラウスは前からボタンを外され、茶色のブラが現れた。黒のタイトスカートも脱がされ、ブラと同色のショーツが露出された。
若者Aは首すじを這うような舐め、若者Bはブラの下に手を入れ、乳首をゆっくりと撫で、さらにつまむ。そしておっば○全体を揉みほぐす。
若者Cはショーツの下から、手を入れ、
彼女の下半身の大事なクレバ○を撫で回し、ク○トリ○をコリコリと刺激し始めた。
彼女は嫌がりながらも、いやらしい声が猿轡の中から漏れ出した。しかし、理性を取り戻し、必死に抵抗した。
若者たちは飢えた獣のごとく、徹底的に触り始めた。
次に、女はブラウス、スカートは脱がされ、ブラとショーツもはがされ、全裸になった。床に寝かされ、キスをされ、おっぱ○は揉まれ、乳首は搾乳するかの如くつままれた。あそこにはとうとう指を入れられた。
暫くすると、女の体全体から少しずつ湯気のような白い煙が出始め、乳首からは母乳のような白い液体、股間からはラブジュー○のような透明な液体が少しずつ泉のように湧き出してきた。
若者ら3人の動きが急にとまった。
体が動かない。そう、彼女から出ていた白い煙は神経ガスで、彼らを完全に麻痺させた。そして乳首からでた白い液体は脳を幼稚化させる毒薬。彼女は立ち上がり、縛られていた後ろ手を自らはずし、
猿轡もとり、おっぱ○を3人の口に含ませ、白い液体を飲ませた。
若者ら3人は、目が完全に逝ってしまい、口から涎をながしはじめた。
女は立ち上がり、ショーツを履き、ブラを身に付け、ブラウスとスカートも着た。男たちは全裸のまま。
女 あなたたちは私の罠にはまったの。
ホホホ!私はブラウン。私のラブジュー○は猛毒だから、それを飲ませる前に、あなたたちには私の排泄物をご馳走するわ。ここはトイレのなかだし、丁度いいわ。おしっ○したくなったので、あなたたちの口便器に注いであげるわ。
彼らにお小○がそれぞれ注がれた。
彼らはそのまま眠ってしまった。
女は体から白いガスを放ちながら、多目的トイレをでた。そして歌舞伎町の街にでた。外に出ると白いガスは透明なガスとなり、彼女のそばにいる人間は、急に足が動かなくなり、人によってはその場に立ち止まり、咳き込んでいるものもいた。
この異変に気づき、新宿警察署の警察官が駆けつけた。
その頃、たまたま、ヒロミは新宿に着ていた。身体は完全に女性化してしまったので、洋服や下着を買う為、新宿の伊勢丹デパートで買い物をし、途中、映画を見ようかと東急歌舞伎町タワーに向かっているところだった。
ヒロミは歌舞伎町に入ると人々の異様な光景が目に入った。
そして、ヒロミは白いオーラを放つ女が目に入った。
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