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ミツハナ脱退編
クリスマス その8 R 18
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友巴ちゃんを洗面台に手をつかせ、背後からヌルヌルの秘所に竿を押し当てる。
帆乃花ちゃんの秘所もきついが、友巴ちゃんの秘所はそれ以上にきつい。十分濡れているのだが。
友巴ちゃんの腰を引きつけながらググッと竿を蜜壺の奥深くに押し込んだ。
「あぁん!」
俺も洗面台に手をつき、友巴ちゃんに覆いかぶさる体勢で腰を振る。
友巴ちゃんの蜜壺の中は甘い蜜で満たされ温かく柔らかい。
グチュグチュという音とともに友巴ちゃんの喘ぎ声が洗面所に響く。
しかしながら今の体勢だと友巴ちゃんは鏡をしっかり見られない。
俺は身体を起こし、友巴ちゃんの身体も起こした。
鏡には、ぷるんと胸をあらわにしたサンタガールの友巴ちゃん。その友巴ちゃんの腰を持ち、竿を秘所に突っ込み腰を振る俺。たしかに興奮する。
友巴ちゃんは、鏡を見ながら自ら腰を動かしだした。
「あん……私って……こんなエッチなの……」
「そんなエッチな友巴ちゃんも可愛いよ」
腰を振るたびに友巴ちゃんの胸がプルンプルンと揺れる。正面から見るとこんな感じなのだ。
帆乃花ちゃんの胸ならゆさゆさという表現だろう。
普段とは違う興奮もあってか、バックだけでもういきそうになる。それではただでさえマンネリ体位てなってしまう。ここはベッドルームに移った方がいい。
俺は一度竿を抜いた。
「はぁ、はぁ……もうおしまい?」
「まだまだ。続きはベッドで」
友巴ちゃんをこちら向きにし、腰まで下ろしていたサンタガール衣装を下にずらし、全部脱がせた。残りは黒い膝上ストッキングのみだ。この格好、相当いやらしい。
「帆乃花ちゃんの時は脱がさなかったんだけど、ギュッと抱きしめたらこれが邪魔だったから」
「ふふ。じゃあこれもレベルアップだね」
俺は友巴ちゃんの軽い身体をお姫様抱っこした。
鏡越しに友巴ちゃんの秘所が映る。
「友巴ちゃんのいやらしいところ、丸見えだよ」
「もう、恥ずかしい」
「なんで? ピンク色で綺麗だよ」
「恥ずかしいから早くベッドに連れてって」
「わかったよ」
そういえばベッドには帆乃花ちゃんがいるがどうしようか。
友巴ちゃんをお姫様抱っこしたままベッドルームに行くと、帆乃花ちゃんはまだベッドで休んでいた。
「私、シャワー浴びてくるね。シュウゴくん、今日は一段と激しかったから、しばらく動けなかったよ。友巴ちゃんも気持ちよくしてもらってね」
帆乃花ちゃんはニコリとし、衣装を正すとベッドルームを出て行った。
「私の時はレベルアップしてるから、二段も三段も激しいのかな?」
「激しくない方がいい? 正直なところはどう?」
「うーん、キスはソフトに、エッチはハードにかな。乱暴にっていう意味じゃないよ」
「わかった」
俺は友巴ちゃんをベッドに優しく下ろすと、再び友巴ちゃんの秘所をトロトロにするため、顔を友巴ちゃんの股に突っ込んだ。
さっきはクリトリスを攻めていなかったため、ヒダの周り、ヒダから攻めたあと、そこを攻めた。敏感なところだから気をつけないといけない。
舌先でペロっと軽く舐てみる。
「ああん!」
友巴ちゃんが身体をくねらせる。
もう少しだけならここを攻めても良さそうだ。
今度はペロペロと舐めてみた。
「んん……はぁっ、ん」
再び友巴ちゃんの秘所はトロトロになった。
とりあえず正常位でいこう。
友巴の秘所に竿を押し込み、友巴ちゃんを包み込むように抱きしめ、腰を振った。
ベッドのスプリング効果で友巴ちゃんの身体がバウンドするため、より深く差し込める。
本当に友巴ちゃんの蜜壺は気持ちいい。帆乃花ちゃんのあえぎ声は甘い感じだが、友巴ちゃんのあえぎ声は可愛い。それも俺の気持ちを昂らせる。
ずっとこのままでいられたらそれこそ天国だ。
そう思っていると、友巴ちゃんが秘所の入り口をギュッと締めてきた。
腰を振るたびにその半端ない密着具合を感じ、すごく気持ちがいい。
ここは、天国以上の場所なのか。
俺は友巴ちゃんの身体を起こし、座位、そして騎乗位と移った。
「あん、んん、あ……」
友巴ちゃんのあえぎ声とベッドのきしむ音がベッドルームに響く。
友巴ちゃんは体重をかけて俺の腰を押さえつけ、自ら腰を前後左右にくねくねと動かした。
竿をギュッと包み込んでいる蜜壺が熱くなり、竿に絡まる蜜がぬちゃぬちゃといやらしく音をたてる。
「んんっ……はあぁ……もう、いちゃいそう……」
「俺も……」
再び正常位になり、激しく腰を振る。
友巴ちゃんが海老反りになり身体を震わせる。俺もストロークが自然と速くなり、いく寸前で竿を抜き、友巴ちゃんのお腹に精を放った。
身体をひくつかせている友巴ちゃんの隣にゴロンと寝転がった。
「可愛い友巴ちゃんとこんなエッチなことできて最高のクリスマスになったよ」
まだ動けない友巴ちゃんの耳元でささやく。
「へへっ。私も。ありがとう、シュウゴくん」
友巴ちゃんがニコリと微笑む。
めちゃ可愛いな、友巴ちゃん。
「もう少し休んでて」
友巴ちゃんの唇に軽くキスをし、ベッドルームを出た。
リビングには帆乃花ちゃんの姿はない。
キョロキョロしていると、友巴ちゃんのプレゼントであるパーカーを着た帆乃花ちゃんが、キッチンから現れた。
ブカっとしたパーカー姿も可愛い。
「もうそろそろかなって思って夕飯の準備しておいたよ」
「ありがとう、帆乃花ちゃん。帆乃花ちゃんのそういうところ、大好きだよ」
「ふふっ。シャワー浴びてきて。裸だと風邪引くよ。トモハちゃんも動けるかな。一緒にシャワー浴びるといいかも。意外と時間が過ぎてるし」
時計を見るとすでに19時近い。
「そうだね」
俺は再びベッドルームに行き友巴ちゃんをお姫様抱っこした。
その姿を帆乃花ちゃんは見たが、何も言わない。友巴ちゃんやサッチなら「私も」と言ったところだ。
風呂場で友巴ちゃんとイチャイチャしながらお互いの身体を洗っていると、自然とアソコが元気になってくる。
友巴ちゃんの背後から、ボディソープで泡立った胸を揉み、股間をまさぐる。元気百倍の俺の竿は友巴ちゃんの背中に当たっている。
「ああん、もう。ここでもう一度する?」
友巴ちゃんが腰をくねらせそう言った。
ちょっとだけ入れたいと思ったが、帆乃花ちゃんが待っているのでなんとか自制した。
「また今度かな。もっとレベルアップして友巴ちゃんを喜ばせたい」
「今でも十分満足だよ。でもそう思ってくれるのが嬉しい」
脱衣所に出ると、友巴ちゃんがプレゼントしてくれたパーカーが置いてあった。帆乃花ちゃんが置いてくれたのであろう。
さすが帆乃花ちゃん。気が利くな。
夕飯を食べたあと、パーカーを脱ぎ、来た時の格好に戻った。
次は初詣に一緒に行くと約束し解散となった。
駅まで二人を見送り俺はココア部屋に戻って洗濯と掃除をした。
あー、今年のクリスマスは最高だったな。
ヒデキやサッチはどうだったのか。年明けに聞いてみよう。
帆乃花ちゃんの秘所もきついが、友巴ちゃんの秘所はそれ以上にきつい。十分濡れているのだが。
友巴ちゃんの腰を引きつけながらググッと竿を蜜壺の奥深くに押し込んだ。
「あぁん!」
俺も洗面台に手をつき、友巴ちゃんに覆いかぶさる体勢で腰を振る。
友巴ちゃんの蜜壺の中は甘い蜜で満たされ温かく柔らかい。
グチュグチュという音とともに友巴ちゃんの喘ぎ声が洗面所に響く。
しかしながら今の体勢だと友巴ちゃんは鏡をしっかり見られない。
俺は身体を起こし、友巴ちゃんの身体も起こした。
鏡には、ぷるんと胸をあらわにしたサンタガールの友巴ちゃん。その友巴ちゃんの腰を持ち、竿を秘所に突っ込み腰を振る俺。たしかに興奮する。
友巴ちゃんは、鏡を見ながら自ら腰を動かしだした。
「あん……私って……こんなエッチなの……」
「そんなエッチな友巴ちゃんも可愛いよ」
腰を振るたびに友巴ちゃんの胸がプルンプルンと揺れる。正面から見るとこんな感じなのだ。
帆乃花ちゃんの胸ならゆさゆさという表現だろう。
普段とは違う興奮もあってか、バックだけでもういきそうになる。それではただでさえマンネリ体位てなってしまう。ここはベッドルームに移った方がいい。
俺は一度竿を抜いた。
「はぁ、はぁ……もうおしまい?」
「まだまだ。続きはベッドで」
友巴ちゃんをこちら向きにし、腰まで下ろしていたサンタガール衣装を下にずらし、全部脱がせた。残りは黒い膝上ストッキングのみだ。この格好、相当いやらしい。
「帆乃花ちゃんの時は脱がさなかったんだけど、ギュッと抱きしめたらこれが邪魔だったから」
「ふふ。じゃあこれもレベルアップだね」
俺は友巴ちゃんの軽い身体をお姫様抱っこした。
鏡越しに友巴ちゃんの秘所が映る。
「友巴ちゃんのいやらしいところ、丸見えだよ」
「もう、恥ずかしい」
「なんで? ピンク色で綺麗だよ」
「恥ずかしいから早くベッドに連れてって」
「わかったよ」
そういえばベッドには帆乃花ちゃんがいるがどうしようか。
友巴ちゃんをお姫様抱っこしたままベッドルームに行くと、帆乃花ちゃんはまだベッドで休んでいた。
「私、シャワー浴びてくるね。シュウゴくん、今日は一段と激しかったから、しばらく動けなかったよ。友巴ちゃんも気持ちよくしてもらってね」
帆乃花ちゃんはニコリとし、衣装を正すとベッドルームを出て行った。
「私の時はレベルアップしてるから、二段も三段も激しいのかな?」
「激しくない方がいい? 正直なところはどう?」
「うーん、キスはソフトに、エッチはハードにかな。乱暴にっていう意味じゃないよ」
「わかった」
俺は友巴ちゃんをベッドに優しく下ろすと、再び友巴ちゃんの秘所をトロトロにするため、顔を友巴ちゃんの股に突っ込んだ。
さっきはクリトリスを攻めていなかったため、ヒダの周り、ヒダから攻めたあと、そこを攻めた。敏感なところだから気をつけないといけない。
舌先でペロっと軽く舐てみる。
「ああん!」
友巴ちゃんが身体をくねらせる。
もう少しだけならここを攻めても良さそうだ。
今度はペロペロと舐めてみた。
「んん……はぁっ、ん」
再び友巴ちゃんの秘所はトロトロになった。
とりあえず正常位でいこう。
友巴の秘所に竿を押し込み、友巴ちゃんを包み込むように抱きしめ、腰を振った。
ベッドのスプリング効果で友巴ちゃんの身体がバウンドするため、より深く差し込める。
本当に友巴ちゃんの蜜壺は気持ちいい。帆乃花ちゃんのあえぎ声は甘い感じだが、友巴ちゃんのあえぎ声は可愛い。それも俺の気持ちを昂らせる。
ずっとこのままでいられたらそれこそ天国だ。
そう思っていると、友巴ちゃんが秘所の入り口をギュッと締めてきた。
腰を振るたびにその半端ない密着具合を感じ、すごく気持ちがいい。
ここは、天国以上の場所なのか。
俺は友巴ちゃんの身体を起こし、座位、そして騎乗位と移った。
「あん、んん、あ……」
友巴ちゃんのあえぎ声とベッドのきしむ音がベッドルームに響く。
友巴ちゃんは体重をかけて俺の腰を押さえつけ、自ら腰を前後左右にくねくねと動かした。
竿をギュッと包み込んでいる蜜壺が熱くなり、竿に絡まる蜜がぬちゃぬちゃといやらしく音をたてる。
「んんっ……はあぁ……もう、いちゃいそう……」
「俺も……」
再び正常位になり、激しく腰を振る。
友巴ちゃんが海老反りになり身体を震わせる。俺もストロークが自然と速くなり、いく寸前で竿を抜き、友巴ちゃんのお腹に精を放った。
身体をひくつかせている友巴ちゃんの隣にゴロンと寝転がった。
「可愛い友巴ちゃんとこんなエッチなことできて最高のクリスマスになったよ」
まだ動けない友巴ちゃんの耳元でささやく。
「へへっ。私も。ありがとう、シュウゴくん」
友巴ちゃんがニコリと微笑む。
めちゃ可愛いな、友巴ちゃん。
「もう少し休んでて」
友巴ちゃんの唇に軽くキスをし、ベッドルームを出た。
リビングには帆乃花ちゃんの姿はない。
キョロキョロしていると、友巴ちゃんのプレゼントであるパーカーを着た帆乃花ちゃんが、キッチンから現れた。
ブカっとしたパーカー姿も可愛い。
「もうそろそろかなって思って夕飯の準備しておいたよ」
「ありがとう、帆乃花ちゃん。帆乃花ちゃんのそういうところ、大好きだよ」
「ふふっ。シャワー浴びてきて。裸だと風邪引くよ。トモハちゃんも動けるかな。一緒にシャワー浴びるといいかも。意外と時間が過ぎてるし」
時計を見るとすでに19時近い。
「そうだね」
俺は再びベッドルームに行き友巴ちゃんをお姫様抱っこした。
その姿を帆乃花ちゃんは見たが、何も言わない。友巴ちゃんやサッチなら「私も」と言ったところだ。
風呂場で友巴ちゃんとイチャイチャしながらお互いの身体を洗っていると、自然とアソコが元気になってくる。
友巴ちゃんの背後から、ボディソープで泡立った胸を揉み、股間をまさぐる。元気百倍の俺の竿は友巴ちゃんの背中に当たっている。
「ああん、もう。ここでもう一度する?」
友巴ちゃんが腰をくねらせそう言った。
ちょっとだけ入れたいと思ったが、帆乃花ちゃんが待っているのでなんとか自制した。
「また今度かな。もっとレベルアップして友巴ちゃんを喜ばせたい」
「今でも十分満足だよ。でもそう思ってくれるのが嬉しい」
脱衣所に出ると、友巴ちゃんがプレゼントしてくれたパーカーが置いてあった。帆乃花ちゃんが置いてくれたのであろう。
さすが帆乃花ちゃん。気が利くな。
夕飯を食べたあと、パーカーを脱ぎ、来た時の格好に戻った。
次は初詣に一緒に行くと約束し解散となった。
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