男子校の姫と不良教師

可愛おとめ

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8話 おねだり

ガラッ
男子生徒「ほらここなら誰もいないだろ」
男子生徒「ああ。さっさっと着替えて行くか」
間一髪…用具入れに水無月先生と入った。
しかし狭いし近い!
足を股に挟まれ声を出しそうになる。
手で口を抑えようとするとキスをされ暫く生徒がいなくなるまでほんの少し唇を離しまたキスをされた。
息苦しく酸欠になりながら早く出ていけと思ってるとやっといなくなり外に出る。
苺萌「ふはっ…はぁはぁ…苦しかった」
思いっきり息を吸ってるといつもみたいに押し倒された。
床はあまり使ってないせいか埃っぽく冷たい
苺萌「汚いから嫌なんだけど」
水無月「まあまぁ。ほらまた勃ってるよ。早く出したいでしょ?」
そう言って思いっきり足であそこを何回も踏まれ思わず声が出る。
苺萌「あっ!やめてっ」
水無月「こんなに大きくなって。ねえどこ踏まれたくないの?言わないとやめないよ」
質問しながらも踏むのをやめてくれない
苺萌「くっ…ちんこ」ボソッ
水無月「ん?聞こえないな~?逆じゃないの?ぐじゃぐじゃに犯される方が好きなんじゃない?段々大きくなってるけど」
苺萌「うっ…あっ」
嘆く事しか出来ないでいると突然首を絞められた。
苺萌「うっ…くるし…」
首を絞められながら足で踏まれ舌で乳首を舐められる。
認めたくはないが苦しいのに興奮してしまいまたイキそうになると、ぴたっと動きを止められる。
苺萌「けほっ…な、なんで?」
水無月「イキたい?」
苺萌「そんなのいいから早く」
水無月「ちゃんとおねだりしないとイカせない。俺の事ぐぢゃぐぢゃに犯してイカせて下さいって」
苺萌「そんなの言えるわけ…っあ」
イキそうになるとまた止められる、苦しいのに気持ちいいが頭がおかしくなる…一瞬意識が飛びそうになるとあそこを舐められ噛じられたりし意識が戻る。
水無月「イキたいんでしょ?ほらほら」
苺萌「あっ…くっ…お、俺の事ぐぢゃぐぢゃにおか…してイカせて下さい…」
真っ赤になりながら言い切ると一気に激しくなりあっという間にイッた。

苺萌「もう暫くやりたくない」
水無月「もう泣いてたしね」
苺萌「泣いてない!」
立つのもやっとでフラフラしながら教室に戻る。
カシャッ
カメラの音が聞こえ振り返るが誰もいない
怪しいと思いながらも授業に遅れるとヤバいから急ぎ足で教室に戻った。
    
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