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13話 監禁
知らない人に拉致され現在…おもちゃにされてます。
苺乃「ほら、僕が君のために作ってあげたパンケーキだよ!さあ、食べて」
縛られていて抵抗も出来ないので無理やり食わされる…しかもすごく美味しくない。
苺萌「うっ…」
苺乃「喉に詰まった?大変だ!水っ水…」
苺乃が水を飲みそのまま近づいてキスをされそうなるが顔を背けるとぐいっと無理やり顔を掴まれキスされた。
そのまま水が流れてくる。なんか気持ち悪い感覚で飲みたくないが息苦しくなり飲み込んだ。
苺萌「ゲホッゲホッ」
苺乃「はぁ…快・感!」
ぜえはぁとしてると布で目隠しをされた。
びっくりしてると口に指を入れられ、お尻に無理やりよくBLとかエロいので見るような玩具みたいなのを入れられる。
苺萌「あっ…やっ。やら」
苺乃「大丈夫。その内気持ちよくなるから。最初から強にしてあげるね」
苺萌「ああっ!むりっ」
身動きが取れなく視覚も奪われてるせいで余計に敏感になる。
苺乃「他のもいっぱい遊ぶのあるんだよ?」
ひたすらイヤイヤと抵抗するが何時間もひたすらイカされていた。
数時間後…
苺乃「はぁ…楽しかった~!ちょっと用事があるから少し待っててね」
苺萌「待って…これ止めてっ」
拘束も解かれないままバイプの音と嘆く声が響く。
何回か気を失ってるがすぐ引き戻される。
助けを求めるが他に人が通ってないのか誰の足音もしない。
助けて…先生と願ってると誰かがドアの前に来た音がした。
苺萌「っ!誰か助けてっ」
何回か叫んでると思いっきり水無月先生がドアを蹴破ってきた。
水無月「無事か!?」
苺萌「はぁはぁ…先生っ」
すぐに拘束を解いてくれていると苺乃が戻って来た。
水無月「お前が拉致した犯人か」
苺乃「そんなひどいな~?愛してるからだよ~」
苺乃が話しながら何かを持って近づいてくる。
折りたたみナイフのようなものだ。
それを俺の首元に近づける。まずい…人質にされたと思ったが水無月先生もさすがにこの状況だと助けられなくて動揺していた。
苺乃「ねえ。君たち付き合ってるんでしょ?だったら3人で良いことしようよ♡」
苺乃「ほら、僕が君のために作ってあげたパンケーキだよ!さあ、食べて」
縛られていて抵抗も出来ないので無理やり食わされる…しかもすごく美味しくない。
苺萌「うっ…」
苺乃「喉に詰まった?大変だ!水っ水…」
苺乃が水を飲みそのまま近づいてキスをされそうなるが顔を背けるとぐいっと無理やり顔を掴まれキスされた。
そのまま水が流れてくる。なんか気持ち悪い感覚で飲みたくないが息苦しくなり飲み込んだ。
苺萌「ゲホッゲホッ」
苺乃「はぁ…快・感!」
ぜえはぁとしてると布で目隠しをされた。
びっくりしてると口に指を入れられ、お尻に無理やりよくBLとかエロいので見るような玩具みたいなのを入れられる。
苺萌「あっ…やっ。やら」
苺乃「大丈夫。その内気持ちよくなるから。最初から強にしてあげるね」
苺萌「ああっ!むりっ」
身動きが取れなく視覚も奪われてるせいで余計に敏感になる。
苺乃「他のもいっぱい遊ぶのあるんだよ?」
ひたすらイヤイヤと抵抗するが何時間もひたすらイカされていた。
数時間後…
苺乃「はぁ…楽しかった~!ちょっと用事があるから少し待っててね」
苺萌「待って…これ止めてっ」
拘束も解かれないままバイプの音と嘆く声が響く。
何回か気を失ってるがすぐ引き戻される。
助けを求めるが他に人が通ってないのか誰の足音もしない。
助けて…先生と願ってると誰かがドアの前に来た音がした。
苺萌「っ!誰か助けてっ」
何回か叫んでると思いっきり水無月先生がドアを蹴破ってきた。
水無月「無事か!?」
苺萌「はぁはぁ…先生っ」
すぐに拘束を解いてくれていると苺乃が戻って来た。
水無月「お前が拉致した犯人か」
苺乃「そんなひどいな~?愛してるからだよ~」
苺乃が話しながら何かを持って近づいてくる。
折りたたみナイフのようなものだ。
それを俺の首元に近づける。まずい…人質にされたと思ったが水無月先生もさすがにこの状況だと助けられなくて動揺していた。
苺乃「ねえ。君たち付き合ってるんでしょ?だったら3人で良いことしようよ♡」
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