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16話 鏡
学校に黒い大きな車で苺乃が来た。
赤いカーペットを執事が玄関まで敷き苺乃がそこを手を振りながら通る。
気付かれないうちに今日はサボろうと帰ろうとするが、大勢の人だかりの中見つかった。
苺乃「苺萌!ああ!やっと会えたね!逃げられてからすごく悔しかった」
苺萌「人違いです。」
クラス生徒「なんだ?もも。知り合いか?」
苺萌「全然知らない人!」
苺乃「ひどいな~。知ってはいるだろ?」
水無月「何だ?漫画みたいな登場しやがって」
苺萌「水無月…先生、こいつ退学にして下さい。」
水無月「ふっ。そんな権利俺にはない!」
髪をさらっとやりカッコつけてるがセリフはかっこよくない。
そうこうやってると、苺乃が目の前に来ていた
思わずガタガタ震え後退さり転びそうになると水無月先生が受け止める。
水無月「顔色が悪いな。保健室に行こう」
やっぱりお姫様抱っこをされる。皆見てたがもう慣れた。
苺乃はボーゼンと見て悔しがっていた。
保健室に着き、ベッドに座らされ手を握られると少し落ち着いてきた。
そのまま手にキスされ口にもされた。
水無月「セックスしたい」
苺萌「学校だからダメ。でも隠し部屋あるんだっけ?」
話してると突然ドアが開いて苺乃と執事が入って来た。
ガラッ
苺乃「苺萌いるんだろ!おいで~ってこいつもいるのか。」
水無月「こいつとは誰のことでしょうかね?用がない方は立入禁止です!」
怒りながら思いっきりドアを閉めると苺乃の指が挟まったようで騒いでいた。
苺乃「最低!エロ教師!え~ん痛いよ~」
執事「これは大変です。急いで家に帰り手当をしましょう。」
苺乃「うん」
帰っていったようで安心した。
水無月「よし。セックスしよう」
苺萌「なっ!いま!?ここで?」
せめて隠し部屋にと思ったがもう水無月先生の手は止まらず体を撫で回してくる。
苺萌「ひっ…」
水無月「ちょっと興奮してる?誰か来るかもしれないね」
苺萌「だったら止めっんん」
抵抗しようとするとキスをされ苦しくなり頭が回らなくなる。
とろんとした表情になると急に水無月先生が
鏡を目の前に持ってきた。
水無月「ほらいつもこんな表情してるよ」
手を口に入れてくるせいで上手く話せない
苺萌「やらっ…恥うかしっ」
水無月「目潰っちゃダメ。慣らしとくよ」
苺萌「んあっ」
2、3本指を入れられ弄られる。ほとんど毎日セックスしてるからすぐ挿れられそうだ。
そう思ってると案の定水無月先生のソレが入って来た。
苺萌「あっ…はぁ…鏡見ながら嫌っ」
すると誰かが保健室に入ってこようとする音が聞こえた。
コンコン
水無月「声抑えないとバレるよ」
分かってはいるが、だったら動かないでほしい
希望とは反対に激しく動かせてくる。
ズッズッ
苺萌「っ…んっ…!」
水無月「イキそうになってるね。イキたい?」
頷く前に更に激しくなりイッた。
そのまま横に倒れると水無月先生がドアの前に行く。
水無月「まぁ鍵閉めてたから入って来れないんだけどね。」
苺萌「っ~~!やっぱり」
水無月「よぉ~し!2回戦行くぞ~」
苺萌「えっ…まだイッたばかりっ!あっん」
その日も何回もイカされ学校を早退した。
赤いカーペットを執事が玄関まで敷き苺乃がそこを手を振りながら通る。
気付かれないうちに今日はサボろうと帰ろうとするが、大勢の人だかりの中見つかった。
苺乃「苺萌!ああ!やっと会えたね!逃げられてからすごく悔しかった」
苺萌「人違いです。」
クラス生徒「なんだ?もも。知り合いか?」
苺萌「全然知らない人!」
苺乃「ひどいな~。知ってはいるだろ?」
水無月「何だ?漫画みたいな登場しやがって」
苺萌「水無月…先生、こいつ退学にして下さい。」
水無月「ふっ。そんな権利俺にはない!」
髪をさらっとやりカッコつけてるがセリフはかっこよくない。
そうこうやってると、苺乃が目の前に来ていた
思わずガタガタ震え後退さり転びそうになると水無月先生が受け止める。
水無月「顔色が悪いな。保健室に行こう」
やっぱりお姫様抱っこをされる。皆見てたがもう慣れた。
苺乃はボーゼンと見て悔しがっていた。
保健室に着き、ベッドに座らされ手を握られると少し落ち着いてきた。
そのまま手にキスされ口にもされた。
水無月「セックスしたい」
苺萌「学校だからダメ。でも隠し部屋あるんだっけ?」
話してると突然ドアが開いて苺乃と執事が入って来た。
ガラッ
苺乃「苺萌いるんだろ!おいで~ってこいつもいるのか。」
水無月「こいつとは誰のことでしょうかね?用がない方は立入禁止です!」
怒りながら思いっきりドアを閉めると苺乃の指が挟まったようで騒いでいた。
苺乃「最低!エロ教師!え~ん痛いよ~」
執事「これは大変です。急いで家に帰り手当をしましょう。」
苺乃「うん」
帰っていったようで安心した。
水無月「よし。セックスしよう」
苺萌「なっ!いま!?ここで?」
せめて隠し部屋にと思ったがもう水無月先生の手は止まらず体を撫で回してくる。
苺萌「ひっ…」
水無月「ちょっと興奮してる?誰か来るかもしれないね」
苺萌「だったら止めっんん」
抵抗しようとするとキスをされ苦しくなり頭が回らなくなる。
とろんとした表情になると急に水無月先生が
鏡を目の前に持ってきた。
水無月「ほらいつもこんな表情してるよ」
手を口に入れてくるせいで上手く話せない
苺萌「やらっ…恥うかしっ」
水無月「目潰っちゃダメ。慣らしとくよ」
苺萌「んあっ」
2、3本指を入れられ弄られる。ほとんど毎日セックスしてるからすぐ挿れられそうだ。
そう思ってると案の定水無月先生のソレが入って来た。
苺萌「あっ…はぁ…鏡見ながら嫌っ」
すると誰かが保健室に入ってこようとする音が聞こえた。
コンコン
水無月「声抑えないとバレるよ」
分かってはいるが、だったら動かないでほしい
希望とは反対に激しく動かせてくる。
ズッズッ
苺萌「っ…んっ…!」
水無月「イキそうになってるね。イキたい?」
頷く前に更に激しくなりイッた。
そのまま横に倒れると水無月先生がドアの前に行く。
水無月「まぁ鍵閉めてたから入って来れないんだけどね。」
苺萌「っ~~!やっぱり」
水無月「よぉ~し!2回戦行くぞ~」
苺萌「えっ…まだイッたばかりっ!あっん」
その日も何回もイカされ学校を早退した。
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