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20話 ガチャガチャプレイ
苺乃との無理やりデートから帰宅後。
シャワーを浴びてからスマホを見ると水無月先生からたくさん着信とラインが入っていた。
とりあえず電話を掛けるとすぐに出た
苺萌「はやっ!もしもし先生?なにか用事?」
水無月「ああ。苺萌浮気したな」
え!何で分かるの?まさか本当に盗聴器…
水無月「まぁそれは後からでもいいけど、明日から出張なんだ」
苺萌「え!出張…どのくらい?」
水無月「1週間くらいかな。ももちゃんに会えないの淋しい~ももちゃんも淋しいよね」
分かりやすく嘘泣きをしている。絶対本当は泣いてないだろうな。
それにしても1週間か…普段毎日会ってるから長く感じる。
苺萌「別に淋しくなんかないし!」
つい強がってしまった。更に嘘泣きをしたり色々言ってたがあまり話が入ってこないで通話が終わってしまった。
ボスっ(ベッドに倒れる音)
苺萌「はぁ…本当は淋しいに決まってるじゃん。」
翌日…水無月が学校で生徒に出張の話をしていた。
何人か、からかっていたから話が出来ず出張に行くから日頃溜め込んでいた仕事をしたりと忙しそうで放課後保健室で少し待ってみることにしたが30分…1時間と待ったが来る気配はなく苺乃に絡まれても嫌で帰ろうとすると水無月先生が来た。
水無月「あれ?ももちゃん!保健室に用事?それとも俺に用事?な訳ないか」
苺萌「っ…先生に用事だけど。」
水無月「え!本当に!?」
苺萌「あっ…あんっ…っ♡」
水無月「ふっ…最高」
苺萌「これ外してっ」
水無月「だーめ♡ガチャで決めたんだから」
遡ること数分前…
出張に行く前にヤッておこうということでまぁ俺もそんな気持ちで待っていたし。
今度やる時、使おうとしていたガチャガチャを
持ってきていたらしく少しデカイガチャガチャマシーン(水無月先生自作)を回し出てきた紙に書いてあることでプレイするとの事。
最初に出てきたのは手錠。
抵抗したがすぐにカチッとされた。
しかもピンクの可愛い手錠で…その後は目隠し
猫の顔のアイマスクをされた。
3つ目は首輪。鈴がついたピンクので手錠と繋がるようになっている。
4つ目はお尻にバイブの付いた尻尾を入れられ
その尻尾を思いっきり上下に動かれ乳首は舐められたり、爪でカリカリされる。
現在に至る。
苺萌「っ!やぁ」
水無月「見えない中でペットみたいにされて興奮してる?エッチな子だね」
苺萌「もうムリっ…刺激つよっ…♡んぁ」
レロっ
水無月「可愛い。イッていいよ?」
耳を舐められそのまま囁かれると更にぞくぞくしてイッてしまった。
苺萌「はぁはぁ」
その後何回かやり門限が近くなってきて終わった。
水無月「はい。家の鍵渡しとくね?いつでも入っていいよ」
まだ頭がボーっとしながら受け取る。
苺萌「…え?」
水無月「淋しくなったら服の匂い嗅いだり好きに過ごしていいから」
苺萌「別に淋しくなんかならないし匂いも嗅がないから!」
一応受け取りそのまま「それじゃ!」と挨拶をし寮に帰った。
出張でいなくなるのに変な別れ方しちゃったな…色々思いながら眠りについた。
シャワーを浴びてからスマホを見ると水無月先生からたくさん着信とラインが入っていた。
とりあえず電話を掛けるとすぐに出た
苺萌「はやっ!もしもし先生?なにか用事?」
水無月「ああ。苺萌浮気したな」
え!何で分かるの?まさか本当に盗聴器…
水無月「まぁそれは後からでもいいけど、明日から出張なんだ」
苺萌「え!出張…どのくらい?」
水無月「1週間くらいかな。ももちゃんに会えないの淋しい~ももちゃんも淋しいよね」
分かりやすく嘘泣きをしている。絶対本当は泣いてないだろうな。
それにしても1週間か…普段毎日会ってるから長く感じる。
苺萌「別に淋しくなんかないし!」
つい強がってしまった。更に嘘泣きをしたり色々言ってたがあまり話が入ってこないで通話が終わってしまった。
ボスっ(ベッドに倒れる音)
苺萌「はぁ…本当は淋しいに決まってるじゃん。」
翌日…水無月が学校で生徒に出張の話をしていた。
何人か、からかっていたから話が出来ず出張に行くから日頃溜め込んでいた仕事をしたりと忙しそうで放課後保健室で少し待ってみることにしたが30分…1時間と待ったが来る気配はなく苺乃に絡まれても嫌で帰ろうとすると水無月先生が来た。
水無月「あれ?ももちゃん!保健室に用事?それとも俺に用事?な訳ないか」
苺萌「っ…先生に用事だけど。」
水無月「え!本当に!?」
苺萌「あっ…あんっ…っ♡」
水無月「ふっ…最高」
苺萌「これ外してっ」
水無月「だーめ♡ガチャで決めたんだから」
遡ること数分前…
出張に行く前にヤッておこうということでまぁ俺もそんな気持ちで待っていたし。
今度やる時、使おうとしていたガチャガチャを
持ってきていたらしく少しデカイガチャガチャマシーン(水無月先生自作)を回し出てきた紙に書いてあることでプレイするとの事。
最初に出てきたのは手錠。
抵抗したがすぐにカチッとされた。
しかもピンクの可愛い手錠で…その後は目隠し
猫の顔のアイマスクをされた。
3つ目は首輪。鈴がついたピンクので手錠と繋がるようになっている。
4つ目はお尻にバイブの付いた尻尾を入れられ
その尻尾を思いっきり上下に動かれ乳首は舐められたり、爪でカリカリされる。
現在に至る。
苺萌「っ!やぁ」
水無月「見えない中でペットみたいにされて興奮してる?エッチな子だね」
苺萌「もうムリっ…刺激つよっ…♡んぁ」
レロっ
水無月「可愛い。イッていいよ?」
耳を舐められそのまま囁かれると更にぞくぞくしてイッてしまった。
苺萌「はぁはぁ」
その後何回かやり門限が近くなってきて終わった。
水無月「はい。家の鍵渡しとくね?いつでも入っていいよ」
まだ頭がボーっとしながら受け取る。
苺萌「…え?」
水無月「淋しくなったら服の匂い嗅いだり好きに過ごしていいから」
苺萌「別に淋しくなんかならないし匂いも嗅がないから!」
一応受け取りそのまま「それじゃ!」と挨拶をし寮に帰った。
出張でいなくなるのに変な別れ方しちゃったな…色々思いながら眠りについた。
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