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22話 窓
苺萌「んっ…ふ…んん」
どこから持ってきたのか縄で拘束され首輪を付けられバイブの玩具を入れられ苺乃のネクタイで目を隠され布で口を塞がれる。
苺乃「ちょっと遊んで待っててね。」
カチッ(強)
苺萌「んんっ!」
視覚が塞がれ見えないから余計に感じて何回もイッてしまう。
苺乃「おまたせ~。もうイッちゃったの?そんなんじゃ持たないよー」
苺萌「んん」
苺乃「何か言いたい?どうしようかな~?もうちょっと楽しみたいからまだダメ」
ぐいっ(首輪を引っ張る)
苺萌「んぐっ!」
苦しいのと薬のせいで頭がおかしくなりそうだ
苦しそうにしてたからか布を取りキスをされ
苺萌「はぁはぁ…もうむりっ…おかしくなる」
苺乃「いいよ?こわれちゃいな」
ペロッと耳を舐められまたイッてしまう。
苺萌「はぁっ…はっ…」
意識が途切れた後も苺乃が体を弄ってたらしく起きたら立ち上がれなかった。
苺萌「最悪」
不機嫌なのを隠さないでいると苺乃は何回も写真を勝手に撮る。
苺乃「カワイイ~!猫耳メイド着せてみたかったんだ~!」
起きたらこの服を着せられてもう外も夕方になっていた。
苺乃「ここ泊まるの?」
苺萌「んえ!?先生もいないのに泊まるのは…寮にも電話しないと」
苺乃「泊まるんだと思ってたから寮長に行っといたよ?」
苺萌「何勝手に…」
苺乃「僕も泊まっていいよね?」
反対しようとしたが、すっとスマホの画面を…さっきの写真や水無月先生との写真が入ってるフォルダを見せてきた。
苺乃「僕の言う事聞いといた方がいいと思うよ?ももちゃん」
苺萌「くっ…」
本当に二人っきりで水無月先生不在の家に泊まることになってしまった。
夜は苺乃が持ってきた高級寿司やピザなどを食べて、苺乃が足を広げその間に座りテレビを見せられていた。
しかも自分が水無月先生とセックスしている動画を…苺乃とヤッた時のも。
苺萌「ねえ。見たくないんだけど」
服もこのままだし苦痛でしかない。
苺乃「だめだよ~?立場分かってないと。僕の言いなりちゃん?何だかんだ言って、勃ってきてるじゃん。」
遠慮なく思いっきりアソコを掴まれる。
そのまま動かされテレビも見せられ
苺萌「あっ…あんっ」
イキそうになるとピタッと止められた。
苺乃「こっち来て。」
少しフラつきながら付いていくと大きい窓カラスの前で止まる。
まさかここでやるんじゃ…十階建てマンションの六階だからそこまで下からは見えないだろうけど恥ずかしい。
苺乃「そんじゃ、続きしようか?」
逃げようとするが遅かった。手足を拘束され窓ガラスを前にし苺乃の指が入って来る。
苺萌「んあっ」
苺乃「外から少しは見えちゃうかもね?」
苺萌「んっ…だったらやめてよっ」
苺乃「やめていいの?こんなにぐじゅぐじゅなのに?」
苺萌「っ…」
もう既に腰が限界で足もガクガクして立ってるのもしんどい。
早く終われと願ってると後ろからカチャカチャと音がして振り返ると苺乃がベルトを外し
苺乃「ねえ、誰も見てないし一回くらい入れていいよね…?苺萌と今日一緒にいてもう限界」
苺萌「ちょっとまっ…ああっ!」
思いっきり苺乃のアレが入って来た。
いきなりで目の前がチカチカする。ガクンっと立ってられなくなりそうになるが苺乃が支え激しく動かされる。
苺萌「あっ…あっ」
苺乃「ふっ…っ。苺萌そろそろ出るっ」
びゅるるっ
ほぼ同時に出して支えがなくなった瞬間その場に倒れた。
涙と白い液とぐじゃぐじゃだ。
苺乃はすぐに体を拭いてくれていつの間にかお風呂も溜めていた。
少し休んでからフラフラとお風呂場に向かう
苺乃「一緒に入る?」
苺萌「来んな!変態っ」
ピシャっとドアを閉める。
既にタオルといつも先生の家できているパジャマもおいてあった。
ゆっくりお風呂に浸かりさっぱりして上がると部屋がピンクのライトでエロっぽくなっていた
苺萌「まさか…まだヤルって言わないよね?」
苺乃「どうかな?」
苺萌「~っ!やっぱあんた嫌い!大っきらい!」
どこから持ってきたのか縄で拘束され首輪を付けられバイブの玩具を入れられ苺乃のネクタイで目を隠され布で口を塞がれる。
苺乃「ちょっと遊んで待っててね。」
カチッ(強)
苺萌「んんっ!」
視覚が塞がれ見えないから余計に感じて何回もイッてしまう。
苺乃「おまたせ~。もうイッちゃったの?そんなんじゃ持たないよー」
苺萌「んん」
苺乃「何か言いたい?どうしようかな~?もうちょっと楽しみたいからまだダメ」
ぐいっ(首輪を引っ張る)
苺萌「んぐっ!」
苦しいのと薬のせいで頭がおかしくなりそうだ
苦しそうにしてたからか布を取りキスをされ
苺萌「はぁはぁ…もうむりっ…おかしくなる」
苺乃「いいよ?こわれちゃいな」
ペロッと耳を舐められまたイッてしまう。
苺萌「はぁっ…はっ…」
意識が途切れた後も苺乃が体を弄ってたらしく起きたら立ち上がれなかった。
苺萌「最悪」
不機嫌なのを隠さないでいると苺乃は何回も写真を勝手に撮る。
苺乃「カワイイ~!猫耳メイド着せてみたかったんだ~!」
起きたらこの服を着せられてもう外も夕方になっていた。
苺乃「ここ泊まるの?」
苺萌「んえ!?先生もいないのに泊まるのは…寮にも電話しないと」
苺乃「泊まるんだと思ってたから寮長に行っといたよ?」
苺萌「何勝手に…」
苺乃「僕も泊まっていいよね?」
反対しようとしたが、すっとスマホの画面を…さっきの写真や水無月先生との写真が入ってるフォルダを見せてきた。
苺乃「僕の言う事聞いといた方がいいと思うよ?ももちゃん」
苺萌「くっ…」
本当に二人っきりで水無月先生不在の家に泊まることになってしまった。
夜は苺乃が持ってきた高級寿司やピザなどを食べて、苺乃が足を広げその間に座りテレビを見せられていた。
しかも自分が水無月先生とセックスしている動画を…苺乃とヤッた時のも。
苺萌「ねえ。見たくないんだけど」
服もこのままだし苦痛でしかない。
苺乃「だめだよ~?立場分かってないと。僕の言いなりちゃん?何だかんだ言って、勃ってきてるじゃん。」
遠慮なく思いっきりアソコを掴まれる。
そのまま動かされテレビも見せられ
苺萌「あっ…あんっ」
イキそうになるとピタッと止められた。
苺乃「こっち来て。」
少しフラつきながら付いていくと大きい窓カラスの前で止まる。
まさかここでやるんじゃ…十階建てマンションの六階だからそこまで下からは見えないだろうけど恥ずかしい。
苺乃「そんじゃ、続きしようか?」
逃げようとするが遅かった。手足を拘束され窓ガラスを前にし苺乃の指が入って来る。
苺萌「んあっ」
苺乃「外から少しは見えちゃうかもね?」
苺萌「んっ…だったらやめてよっ」
苺乃「やめていいの?こんなにぐじゅぐじゅなのに?」
苺萌「っ…」
もう既に腰が限界で足もガクガクして立ってるのもしんどい。
早く終われと願ってると後ろからカチャカチャと音がして振り返ると苺乃がベルトを外し
苺乃「ねえ、誰も見てないし一回くらい入れていいよね…?苺萌と今日一緒にいてもう限界」
苺萌「ちょっとまっ…ああっ!」
思いっきり苺乃のアレが入って来た。
いきなりで目の前がチカチカする。ガクンっと立ってられなくなりそうになるが苺乃が支え激しく動かされる。
苺萌「あっ…あっ」
苺乃「ふっ…っ。苺萌そろそろ出るっ」
びゅるるっ
ほぼ同時に出して支えがなくなった瞬間その場に倒れた。
涙と白い液とぐじゃぐじゃだ。
苺乃はすぐに体を拭いてくれていつの間にかお風呂も溜めていた。
少し休んでからフラフラとお風呂場に向かう
苺乃「一緒に入る?」
苺萌「来んな!変態っ」
ピシャっとドアを閉める。
既にタオルといつも先生の家できているパジャマもおいてあった。
ゆっくりお風呂に浸かりさっぱりして上がると部屋がピンクのライトでエロっぽくなっていた
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