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ピンクコンパニオンのおしごと♡
『かんぱーい!!』
ぼくはある旅館の宴会場に派遣されていた。
他に三人の仲間がいる。
その仕事はお酌をしたり、お客さんたちとおしゃべりしたり、つまりコンパニオンだ。
でも、普通のコンパニオンではなくて…。
「あ…っ…♡あん…っ♡」
「敏感だね…」
向かいの席に座る祥央くんが浴衣の胸に手を差し入れられて、乳首を弄られて、思わず声を出してしまったみたい。
「あ…♡は…♡あん…♡」
隣のお客さんについている遊矢くんもエッチな声を出す。
あ…、着物の裾をたくし上げられて、じかにお尻を撫でられて…。
斜向かいにいる克己くんはお客さんとディープキスをしている。
「ン…♡んちゅ…♡チュブ…♡れろ…♡ふ…ぅン…♡」
そして、ぼくも…。
「ア…ン…♡はぁ…ン…♡」
浴衣をはだけさせられて、乳首をつままれる。
すりすり…くにくに…♡さわさわ…♡
「あ…♡あ…♡」
まだ、乾杯したばっかりなのに…。
つまり、ぼくたちはお触りありのピンクコンパニオンなのだ。
「膝の上においで」
「ン…ッ♡はい…♡」
あぐらをかいて座っているお客さんの上に座る。
「あ…♡背中に…硬いのが…当たって…♡はぁ…ん♡あん…♡あぁん…♡乳首…気持ち…い…♡」
「かわいいよ…!じゃあ、こっちを向いて座って…」
「は、はい…♡でも、そんなことしたら…あん…っ…♡」
お客さんはペニスを取り出していて、ぼくの下着もずらして、二人のものがくっつく。
ぬちゅ…クチュ…ヌルッ…ヌルッ…♡
「あ、あぁん…♡や…ぁン…♡はぁ…♡はぁ…♡腰…動いちゃう…♡」
「ああ…気持ちいいね…」
亀頭を掌で撫で回される。
ヌルッ…ぐちゅ…ぬちゅ…♡
ふつう、ここまでしないんだけど…ぼくも…気持ちよくて…。
「あ…ン…♡あぁ…っ…♡ン…♡ン…♡」
パン…ッ、パン…ッ、パン…ッ…
肌と肌がぶつかる音がして、見ると、四つん這いになった克己くんのお尻に、お客さんが腰を打ちつけている。
「あっ…克己くん…」
克己くんは切なげに喘ぐ。
「あ…っ♡あん…♡あん…っ…♡あん…っ…♡」
それを見て、ぼくの胸に羞恥が湧く。頬に血が上るのがわかる。
「すごく、気持ちよさそうだね…」
「は、はい…♡」
「あ、あの子たちも…」
「え…っ」
祥央くんは対面座位の姿勢をとり、お客さんの首に手を回して、腰をいやらしく動かしている。
「は…あ…♡やぁ…ン…♡あん…♡ンッ…♡」
遊矢くんはお客さんとシックスナインの形で、お尻の穴とおちんちんを舐め合って、とても気持ちよさそう。
「んむ…ペロ…れろ…あっ♡あぁん♡」
ぼくは、じわじわと体の芯が熱くなってくるのを感じた。
お客さんの手が背後に回り、ぼくのアナルをくすくわるようにつついた。
「あっ…♡あっ…♡ンッ…♡」
「ほら…」
ぼくはコクンと頷いて、お客さんに促されるまま、背中をあずけて座るようにして、背面座位でアナルにペニスを受け入れた。
ぬぷ…ぬぷぷぷ…ぬるう~…♡
「あ…♡あ…♡あぁん…♡挿入って…♡あん…っ…♡はう…♡」
乳首を弄られて、それにも感じながら、お客さんの突き上げに応じる。
グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ♡
「あぁん…♡あぁん…♡だ…め…なのに…!あんっ♡気持ち…いい~…っ…♡あぁん…♡」
「ああ…っ!いいよ!!」
グチュッ♡グチュッ♡ぬぷっ♡グチュッ♡グチュッ♡
「あん…っ♡あん…っ♡あん…っ♡激し…♡気持ち…い…っ…♡あん…っ♡も…イッちゃ…♡」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ♡
ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ♡
「ん…っ!出すぞ…っっ!!」
「あん♡だ…出してぇ…♡」
ビクビクッ!ドプッ!ドピュッ…ピュッ…♡
「あん♡あぁん…♡出…て…♡あん♡気持ちいい…気持ちいい…♡ああぁ~~…っ…♡」
ゾクッ♡ゾクゾクッ♡
トピュッ…♡トロ…ッ…♡とろとろ…っ…♡
「ああぁ…っ…♡はぁ…♡はぁ…♡」
「かわいいよ…」
「あん…っ…♡すごく…気持ちよかったです…ンッ…♡」
ぼくはある旅館の宴会場に派遣されていた。
他に三人の仲間がいる。
その仕事はお酌をしたり、お客さんたちとおしゃべりしたり、つまりコンパニオンだ。
でも、普通のコンパニオンではなくて…。
「あ…っ…♡あん…っ♡」
「敏感だね…」
向かいの席に座る祥央くんが浴衣の胸に手を差し入れられて、乳首を弄られて、思わず声を出してしまったみたい。
「あ…♡は…♡あん…♡」
隣のお客さんについている遊矢くんもエッチな声を出す。
あ…、着物の裾をたくし上げられて、じかにお尻を撫でられて…。
斜向かいにいる克己くんはお客さんとディープキスをしている。
「ン…♡んちゅ…♡チュブ…♡れろ…♡ふ…ぅン…♡」
そして、ぼくも…。
「ア…ン…♡はぁ…ン…♡」
浴衣をはだけさせられて、乳首をつままれる。
すりすり…くにくに…♡さわさわ…♡
「あ…♡あ…♡」
まだ、乾杯したばっかりなのに…。
つまり、ぼくたちはお触りありのピンクコンパニオンなのだ。
「膝の上においで」
「ン…ッ♡はい…♡」
あぐらをかいて座っているお客さんの上に座る。
「あ…♡背中に…硬いのが…当たって…♡はぁ…ん♡あん…♡あぁん…♡乳首…気持ち…い…♡」
「かわいいよ…!じゃあ、こっちを向いて座って…」
「は、はい…♡でも、そんなことしたら…あん…っ…♡」
お客さんはペニスを取り出していて、ぼくの下着もずらして、二人のものがくっつく。
ぬちゅ…クチュ…ヌルッ…ヌルッ…♡
「あ、あぁん…♡や…ぁン…♡はぁ…♡はぁ…♡腰…動いちゃう…♡」
「ああ…気持ちいいね…」
亀頭を掌で撫で回される。
ヌルッ…ぐちゅ…ぬちゅ…♡
ふつう、ここまでしないんだけど…ぼくも…気持ちよくて…。
「あ…ン…♡あぁ…っ…♡ン…♡ン…♡」
パン…ッ、パン…ッ、パン…ッ…
肌と肌がぶつかる音がして、見ると、四つん這いになった克己くんのお尻に、お客さんが腰を打ちつけている。
「あっ…克己くん…」
克己くんは切なげに喘ぐ。
「あ…っ♡あん…♡あん…っ…♡あん…っ…♡」
それを見て、ぼくの胸に羞恥が湧く。頬に血が上るのがわかる。
「すごく、気持ちよさそうだね…」
「は、はい…♡」
「あ、あの子たちも…」
「え…っ」
祥央くんは対面座位の姿勢をとり、お客さんの首に手を回して、腰をいやらしく動かしている。
「は…あ…♡やぁ…ン…♡あん…♡ンッ…♡」
遊矢くんはお客さんとシックスナインの形で、お尻の穴とおちんちんを舐め合って、とても気持ちよさそう。
「んむ…ペロ…れろ…あっ♡あぁん♡」
ぼくは、じわじわと体の芯が熱くなってくるのを感じた。
お客さんの手が背後に回り、ぼくのアナルをくすくわるようにつついた。
「あっ…♡あっ…♡ンッ…♡」
「ほら…」
ぼくはコクンと頷いて、お客さんに促されるまま、背中をあずけて座るようにして、背面座位でアナルにペニスを受け入れた。
ぬぷ…ぬぷぷぷ…ぬるう~…♡
「あ…♡あ…♡あぁん…♡挿入って…♡あん…っ…♡はう…♡」
乳首を弄られて、それにも感じながら、お客さんの突き上げに応じる。
グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ♡
「あぁん…♡あぁん…♡だ…め…なのに…!あんっ♡気持ち…いい~…っ…♡あぁん…♡」
「ああ…っ!いいよ!!」
グチュッ♡グチュッ♡ぬぷっ♡グチュッ♡グチュッ♡
「あん…っ♡あん…っ♡あん…っ♡激し…♡気持ち…い…っ…♡あん…っ♡も…イッちゃ…♡」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ♡
ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ♡
「ん…っ!出すぞ…っっ!!」
「あん♡だ…出してぇ…♡」
ビクビクッ!ドプッ!ドピュッ…ピュッ…♡
「あん♡あぁん…♡出…て…♡あん♡気持ちいい…気持ちいい…♡ああぁ~~…っ…♡」
ゾクッ♡ゾクゾクッ♡
トピュッ…♡トロ…ッ…♡とろとろ…っ…♡
「ああぁ…っ…♡はぁ…♡はぁ…♡」
「かわいいよ…」
「あん…っ…♡すごく…気持ちよかったです…ンッ…♡」
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