文字の大きさ
大
中
小
2 / 50
気持ちいいおしごと♡
ぼくはお金をもらって、男の人とセックスをするんだけど、ぼくの方がお金を払いたいと思ってしまうこともある。
今日の相手のお兄さんはめちゃくちゃイケメンで、見つめられるととろけてしまいそうな人。
そんな人と今、ぼくはお尻の穴とおちんちんで結合して、気持ちよくなっている。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ…!
いっぱいピストンされて、すごく気持ちいい。
「あぁん♡すっごく感じちゃうっ♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡気持ちいいっ♡あん♡あん♡」
「ハアハアハア…!俺も気持ちいいっ!!瑠美那くん!すっごくかわいくて、俺めちゃくちゃにしたくなっちゃう♡ね、キスしよ…♡んっ…ふ…んん…♡」
「ふぁ…ん…んちゅ…ちゅぱ…ちゅぱ…」
ぴちゃぴちゃ…クチュクチュ…れろ…れろ…♡
「あふ…♡チュブ…♡エッチしながらキスするの…気持ちいい…っ♡」
「チュ…チュ…♡俺もすげー気持ちいいよ…♡ああっ♡イキそうっ!!!!」
「ちゅぷ♡あふぅ♡ぼくもっ♡ぼくも、もうすぐイキそう…♡あ…気持ちぃ…っ♡」
「うお…っ♡いいよ…♡イクッ♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
ドピュ…ッ♡ドピュッ♡ピュッ…♡ピュッ…♡
「あぁん♡ぼくも♡ぼくもイッちゃう~っ♡♡♡♡」
ピュッ…♡ピュッ…♡ピュッ…♡
ビクン♡ビクン♡
「あぁん♡すごいのぉ…っ♡気持ちいい…っ♡お兄さん、大好き…っ♡すっごく気持ちよかった♡んちゅ…♡ちゅ…♡」
「俺もすごく気持ちよかったよ…♡ちゅ♡れろ…♡いっぱい精液でちゃった♡♡」
「うれしいっ♡うふ…ん♡気持ちよすぎて…♡精液出たあともまだ気持ちいいの…♡」
キュン…♡キュン…♡キュン…♡
お尻の穴がまだ気持ちよくて、感じてる…♡
「お兄さん、大好き…っ♡また、ぼくとセックスしてくださいね…♡」
「うん♡瑠美那くんとのセックスすごく気持ちよかったよ♡また、しようね♡」
今日の相手のお兄さんはめちゃくちゃイケメンで、見つめられるととろけてしまいそうな人。
そんな人と今、ぼくはお尻の穴とおちんちんで結合して、気持ちよくなっている。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ…!
いっぱいピストンされて、すごく気持ちいい。
「あぁん♡すっごく感じちゃうっ♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡気持ちいいっ♡あん♡あん♡」
「ハアハアハア…!俺も気持ちいいっ!!瑠美那くん!すっごくかわいくて、俺めちゃくちゃにしたくなっちゃう♡ね、キスしよ…♡んっ…ふ…んん…♡」
「ふぁ…ん…んちゅ…ちゅぱ…ちゅぱ…」
ぴちゃぴちゃ…クチュクチュ…れろ…れろ…♡
「あふ…♡チュブ…♡エッチしながらキスするの…気持ちいい…っ♡」
「チュ…チュ…♡俺もすげー気持ちいいよ…♡ああっ♡イキそうっ!!!!」
「ちゅぷ♡あふぅ♡ぼくもっ♡ぼくも、もうすぐイキそう…♡あ…気持ちぃ…っ♡」
「うお…っ♡いいよ…♡イクッ♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
ドピュ…ッ♡ドピュッ♡ピュッ…♡ピュッ…♡
「あぁん♡ぼくも♡ぼくもイッちゃう~っ♡♡♡♡」
ピュッ…♡ピュッ…♡ピュッ…♡
ビクン♡ビクン♡
「あぁん♡すごいのぉ…っ♡気持ちいい…っ♡お兄さん、大好き…っ♡すっごく気持ちよかった♡んちゅ…♡ちゅ…♡」
「俺もすごく気持ちよかったよ…♡ちゅ♡れろ…♡いっぱい精液でちゃった♡♡」
「うれしいっ♡うふ…ん♡気持ちよすぎて…♡精液出たあともまだ気持ちいいの…♡」
キュン…♡キュン…♡キュン…♡
お尻の穴がまだ気持ちよくて、感じてる…♡
「お兄さん、大好き…っ♡また、ぼくとセックスしてくださいね…♡」
「うん♡瑠美那くんとのセックスすごく気持ちよかったよ♡また、しようね♡」
感想 0
あなたにおすすめの小説
美しき父親の誘惑に、今宵も息子は抗えない
すいかちゃん大学生の数馬には、人には言えない秘密があった。それは、実の父親から身体の関係を強いられている事だ。次第に心まで父親に取り込まれそうになった数馬は、彼女を作り父親との関係にピリオドを打とうとする。だが、父の誘惑は止まる事はなかった。
実の親子による禁断の関係です。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
【完結】束縛彼氏から逃げたのに、執着が想像以上に重すぎた
鱗。束縛の強い恋人、三浦悠真から逃げた風間湊。
逃げた先で出会ったのは、優しく穏やかな占い師、榊啓司だった。
心身を癒やされ、穏やかな日常を取り戻したかに見えた——はずだった。
だが再び現れた悠真の執着は、かつてとは比べ物にならないほど歪んでいて。
そして気付く。
誰のものにもなれないはずの自分が。
『壊れていく人間』にしか愛を見出せないということに。
依存、執着、支配。
三人の関係は、やがて取り返しのつかない形へと崩れていく。
——これは、『最も壊れている人間』が愛を選び取る物語。
逃げた先にあったのは、『もっと歪んだ愛』だった。
【完結済み】