ぼくの体を買って、いっぱいエッチなことしてください♡

ゆめゆき

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にゃんにゃんパコパコなおしごと♡

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 遊芽路さんが、新しい恋人を紹介してくれたのだが、驚いた。

「ゆめちゃんの彼氏の進藤 芳仁です」

「俺も…ゆめの恋人の日下部 明です」

 同時に二人のタイプの違う美丈夫と交際しているようだ。

 芳仁さんはキリッとして、いかにも出来るビジネスマンって感じ。

 明さんは美形だけど童顔でかわいい感じ。

 二人とも肩幅があって、シャツの上からでもたくましい筋肉質の肉体なのがわかる。

「今日はよろしくね」

「よろしく…」

 ぼくは期待にドキドキした。

 それから……。

 チュブッ…チュブッ…れろれろ…じゅるるる…っ♡

 ペロペロ…ぬるっぬるり…じゅるっ…じゅるっ…♡

 遊芽路さんは芳仁さんのペニスを、ぼくは明さんのペニスをそれぞれフェラチオで奉仕していた。

「ハア、ハア…ゆめちゃん…っ♡いいよ…♡」

「ううっ♡この子…瑠美那くん、上手い…っ♡」

 じゅうぶんに勃起すると、二人に向かい合って座ってもらう。

 裸になった二人の肉体は魅力的にみせるための、また、気持ちいいセックスのための筋肉を備えている感じがした。

 そして、ぼくと遊芽路さんはその上に座って、ペニスをお尻の穴に受け入れる。

 ずにゅうう…♡

「はう…♡気持ち…いいよ…芳仁…っ♡」

「はあっ♡あんっ♡気持ち…いい…♡」

 後ろから筋ばったセクシーな手がのびてきて、ぼくのおちんちんを握り、しごきはじめた。

「ああっ♡あぁん♡」

 遊芽路さんも同じようにされている。

「はぁん…♡瑠美那くん…今日はいっぱい気持ちよく…なろ…♡」

「んっ…♡はぁん…っ♡」

 ぼくと遊芽路さんは舌をからめてキスをした。

「チュバッ♡じゅるる…っ♡チュブ♡んちゅ…♡」

「ちゅ…っ♡ちゅっ…♡チュバッ♡じゅる…っ♡」

 遊芽路さんの手がぼくの乳首を愛撫してくれる。

 さわさわ…こしょこしょ…つん…つん…

「あ…はぁ…ん♡」

 ぼくも遊芽路さんの乳首を愛撫する。

 腰も動かす。

 ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…♡

 はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…♡

 さすさす…さわさわ…ちゅっ…ちゅっ…♡

「あんっ♡あんっ♡明さんのおちんちん…気持ちいい…ふぁ…あん…っ♡」

「俺も気持ちいいよ…瑠美那くん…!上手だ…っ!ああ…っ!!」

「芳仁…っ♡あぁん♡いいよ…芳仁……っ♡」

「ゆめちゃん…!ゆめちゃん…!好き…」

 ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!

 はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ♡

「あんっ♡あんっ♡イッちゃうぅ~~っっ♡」

「俺も…!俺もイクッ!瑠美那くんのアナル…すごく気持ちいい…っ!!ああ~~っっ!!」

 ピュッ、ピュクッ…ピュッ…♡ 

 ドプッ、ドックン、ドックン…♡

「ああ~~ん♡♡」

 すごくエッチなシチュエーションで、興奮して、すごく気持ちいい。

 目の前で、遊芽路さんと芳仁さんが激しく交わっている。

 ぼくは遊芽路さんのペニスを扱いた。

 クチュクチュ、クチュクチュ…♡ 

「あ…♡あ…♡気持ちいい~~♡はぁん♡イキそう…っ♡♡」

「ゆめちゃん…っ!一緒に…一緒に…っ!ああ~~!!」

「ああん♡あん♡イクッ♡イクイクイク…ああ~~……っっ♡♡」

 ピュルッ♡ピュッ…♡

「ああ…!出すよ…!ゆめちゃん…っっ!!」

「出して…♡中に、いっぱい出して…っっ♡♡」

「ああ…ああああ~~っっ!!」

 ドックン…ドックン…ドックン…♡

 それからぼくと遊芽路さんは相手を取り替えて、またセックスした。

 最高にエッチな気持ちで、すごく気持ちよかった♡
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