26 / 49
にゃんにゃんパコパコなおしごと♡
しおりを挟む
遊芽路さんが、新しい恋人を紹介してくれたのだが、驚いた。
「ゆめちゃんの彼氏の進藤 芳仁です」
「俺も…ゆめの恋人の日下部 明です」
同時に二人のタイプの違う美丈夫と交際しているようだ。
芳仁さんはキリッとして、いかにも出来るビジネスマンって感じ。
明さんは美形だけど童顔でかわいい感じ。
二人とも肩幅があって、シャツの上からでもたくましい筋肉質の肉体なのがわかる。
「今日はよろしくね」
「よろしく…」
ぼくは期待にドキドキした。
それから……。
チュブッ…チュブッ…れろれろ…じゅるるる…っ♡
ペロペロ…ぬるっぬるり…じゅるっ…じゅるっ…♡
遊芽路さんは芳仁さんのペニスを、ぼくは明さんのペニスをそれぞれフェラチオで奉仕していた。
「ハア、ハア…ゆめちゃん…っ♡いいよ…♡」
「ううっ♡この子…瑠美那くん、上手い…っ♡」
じゅうぶんに勃起すると、二人に向かい合って座ってもらう。
裸になった二人の肉体は魅力的にみせるための、また、気持ちいいセックスのための筋肉を備えている感じがした。
そして、ぼくと遊芽路さんはその上に座って、ペニスをお尻の穴に受け入れる。
ずにゅうう…♡
「はう…♡気持ち…いいよ…芳仁…っ♡」
「はあっ♡あんっ♡気持ち…いい…♡」
後ろから筋ばったセクシーな手がのびてきて、ぼくのおちんちんを握り、しごきはじめた。
「ああっ♡あぁん♡」
遊芽路さんも同じようにされている。
「はぁん…♡瑠美那くん…今日はいっぱい気持ちよく…なろ…♡」
「んっ…♡はぁん…っ♡」
ぼくと遊芽路さんは舌をからめてキスをした。
「チュバッ♡じゅるる…っ♡チュブ♡んちゅ…♡」
「ちゅ…っ♡ちゅっ…♡チュバッ♡じゅる…っ♡」
遊芽路さんの手がぼくの乳首を愛撫してくれる。
さわさわ…こしょこしょ…つん…つん…
「あ…はぁ…ん♡」
ぼくも遊芽路さんの乳首を愛撫する。
腰も動かす。
ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…♡
はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…♡
さすさす…さわさわ…ちゅっ…ちゅっ…♡
「あんっ♡あんっ♡明さんのおちんちん…気持ちいい…ふぁ…あん…っ♡」
「俺も気持ちいいよ…瑠美那くん…!上手だ…っ!ああ…っ!!」
「芳仁…っ♡あぁん♡いいよ…芳仁……っ♡」
「ゆめちゃん…!ゆめちゃん…!好き…」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ♡
「あんっ♡あんっ♡イッちゃうぅ~~っっ♡」
「俺も…!俺もイクッ!瑠美那くんのアナル…すごく気持ちいい…っ!!ああ~~っっ!!」
ピュッ、ピュクッ…ピュッ…♡
ドプッ、ドックン、ドックン…♡
「ああ~~ん♡♡」
すごくエッチなシチュエーションで、興奮して、すごく気持ちいい。
目の前で、遊芽路さんと芳仁さんが激しく交わっている。
ぼくは遊芽路さんのペニスを扱いた。
クチュクチュ、クチュクチュ…♡
「あ…♡あ…♡気持ちいい~~♡はぁん♡イキそう…っ♡♡」
「ゆめちゃん…っ!一緒に…一緒に…っ!ああ~~!!」
「ああん♡あん♡イクッ♡イクイクイク…ああ~~……っっ♡♡」
ピュルッ♡ピュッ…♡
「ああ…!出すよ…!ゆめちゃん…っっ!!」
「出して…♡中に、いっぱい出して…っっ♡♡」
「ああ…ああああ~~っっ!!」
ドックン…ドックン…ドックン…♡
それからぼくと遊芽路さんは相手を取り替えて、またセックスした。
最高にエッチな気持ちで、すごく気持ちよかった♡
「ゆめちゃんの彼氏の進藤 芳仁です」
「俺も…ゆめの恋人の日下部 明です」
同時に二人のタイプの違う美丈夫と交際しているようだ。
芳仁さんはキリッとして、いかにも出来るビジネスマンって感じ。
明さんは美形だけど童顔でかわいい感じ。
二人とも肩幅があって、シャツの上からでもたくましい筋肉質の肉体なのがわかる。
「今日はよろしくね」
「よろしく…」
ぼくは期待にドキドキした。
それから……。
チュブッ…チュブッ…れろれろ…じゅるるる…っ♡
ペロペロ…ぬるっぬるり…じゅるっ…じゅるっ…♡
遊芽路さんは芳仁さんのペニスを、ぼくは明さんのペニスをそれぞれフェラチオで奉仕していた。
「ハア、ハア…ゆめちゃん…っ♡いいよ…♡」
「ううっ♡この子…瑠美那くん、上手い…っ♡」
じゅうぶんに勃起すると、二人に向かい合って座ってもらう。
裸になった二人の肉体は魅力的にみせるための、また、気持ちいいセックスのための筋肉を備えている感じがした。
そして、ぼくと遊芽路さんはその上に座って、ペニスをお尻の穴に受け入れる。
ずにゅうう…♡
「はう…♡気持ち…いいよ…芳仁…っ♡」
「はあっ♡あんっ♡気持ち…いい…♡」
後ろから筋ばったセクシーな手がのびてきて、ぼくのおちんちんを握り、しごきはじめた。
「ああっ♡あぁん♡」
遊芽路さんも同じようにされている。
「はぁん…♡瑠美那くん…今日はいっぱい気持ちよく…なろ…♡」
「んっ…♡はぁん…っ♡」
ぼくと遊芽路さんは舌をからめてキスをした。
「チュバッ♡じゅるる…っ♡チュブ♡んちゅ…♡」
「ちゅ…っ♡ちゅっ…♡チュバッ♡じゅる…っ♡」
遊芽路さんの手がぼくの乳首を愛撫してくれる。
さわさわ…こしょこしょ…つん…つん…
「あ…はぁ…ん♡」
ぼくも遊芽路さんの乳首を愛撫する。
腰も動かす。
ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…ヌプッ…♡
はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…はあ…♡
さすさす…さわさわ…ちゅっ…ちゅっ…♡
「あんっ♡あんっ♡明さんのおちんちん…気持ちいい…ふぁ…あん…っ♡」
「俺も気持ちいいよ…瑠美那くん…!上手だ…っ!ああ…っ!!」
「芳仁…っ♡あぁん♡いいよ…芳仁……っ♡」
「ゆめちゃん…!ゆめちゃん…!好き…」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ♡
「あんっ♡あんっ♡イッちゃうぅ~~っっ♡」
「俺も…!俺もイクッ!瑠美那くんのアナル…すごく気持ちいい…っ!!ああ~~っっ!!」
ピュッ、ピュクッ…ピュッ…♡
ドプッ、ドックン、ドックン…♡
「ああ~~ん♡♡」
すごくエッチなシチュエーションで、興奮して、すごく気持ちいい。
目の前で、遊芽路さんと芳仁さんが激しく交わっている。
ぼくは遊芽路さんのペニスを扱いた。
クチュクチュ、クチュクチュ…♡
「あ…♡あ…♡気持ちいい~~♡はぁん♡イキそう…っ♡♡」
「ゆめちゃん…っ!一緒に…一緒に…っ!ああ~~!!」
「ああん♡あん♡イクッ♡イクイクイク…ああ~~……っっ♡♡」
ピュルッ♡ピュッ…♡
「ああ…!出すよ…!ゆめちゃん…っっ!!」
「出して…♡中に、いっぱい出して…っっ♡♡」
「ああ…ああああ~~っっ!!」
ドックン…ドックン…ドックン…♡
それからぼくと遊芽路さんは相手を取り替えて、またセックスした。
最高にエッチな気持ちで、すごく気持ちよかった♡
26
あなたにおすすめの小説
美しき父親の誘惑に、今宵も息子は抗えない
すいかちゃん
BL
大学生の数馬には、人には言えない秘密があった。それは、実の父親から身体の関係を強いられている事だ。次第に心まで父親に取り込まれそうになった数馬は、彼女を作り父親との関係にピリオドを打とうとする。だが、父の誘惑は止まる事はなかった。
実の親子による禁断の関係です。
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる